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義母は俺が8歳の時に、親父の後妻として我が家にやってきた。

義母は子供の俺から見ても魅力的な女性だったので、
新しい母親ができることに不満はなかった。


俺はいま大学1年で、義母は38歳。

今年の春から親父は単身赴任で東京に行っており、義母と2人きりの生活が始まった。


ある夜、寝る前に歯磨きしようとして洗面所に行くと、義母が風呂に入っているところだった。

義母の入浴中に洗面所にいることが知られるのがなんとなく嫌で、
音を立てずに歯磨きをしてすぐに部屋に戻ろうと思ったが、
浴室の中から義母のうめくような声が聞こえてきた。



最初は不審に思い、やがてそれが義母がオナニーをしている音だと気がついた。

親父と離れてくらして約半年、淋しさもあったのだろう。

義母さんがオナニーをしているなんて…ある種の衝撃を受けた俺はしばらくその場に佇んでいた。


そのとき突然浴室のドアがあき、全裸の義母の姿が見えた。

義母は「きゃ、ごめん」と言って慌ててドアを閉めた。


「義母さん、ちょっといい?」

「な、なに?話があるならパジャマを着てからきくけど」

「ちがうんだよ、義母さんのオナニーで興奮しちゃったよ。

ちょっとこれみてよ」

「………」

しばらく沈黙があった後、ドアが再び開き義母が顔をのぞかせた。


「義母さんのせいで、こんなになっちゃったんだけど」

俺はためらいなく勃起したチンコを義母に見せつけた。

そして目でこいつを舐めてくれと訴えた。


義母は驚愕した顔をしていたが、オナニー現場を押さえられた引け目から脱衣場に出てくると、
全裸のままひざまづいて俺のチンコを口に含んだ。

最初は恐る恐るという風に先端を舐め、それから徐々に竿の根元までくわえこんだ。


「義母さんのも弄っていいかな」

そう言って仰向けになる俺はシックスナインの体勢を取って、
義母と互いの性器を舐め合った。

尻肉を両手で鷲掴みにして夢中で性器をしゃぶる。


「義母さんがほしいよ」

義母は正常位で俺を招き寄せると、脱衣場の足ふきマットの上で俺たちはひとつになった。

俺の下で顔を紅潮させて喘いでいる義母の顔を最高に官能的だった。


「あ、あっイイっ、いっちゃうアンアアーッ」

義母の叫び声とともに、俺も母の膣内で果てた。


その日から義母と毎晩同じふとんで寝る毎日が始まった。

親父の単身赴任が終わってもこの関係は終わらせる気はない。