0804
去年のお彼岸の時に、親戚が集まっておじいちゃんの墓参りに行った。

そのあと、家で飲み会ということになったのだが、
酔った勢いから歌うの大好きのうちの両親がカラオケに行こうと言い出した。


おじさんや従兄弟たちも連れ立って行ったが、俺はカラオケが嫌いなので家に残ることに。

すると一人のおばさん(41歳)も「私も疲れたから遠慮しとくわ」と言い、おばさんと2人きりになった。


おばさんは『カラオケ嫌いなの?』と俺に聞いた。

俺は『歌へただからいやなんっすよね』と言って、
おばさんを見たら明らかに分かるくらい酔っていて目がトロンとしていた。



そしたらおばさんが爆弾発言。


『キスしよっか?』

『ハハハ、いや~酔ってんじゃないですか』

と冗談めかして言い、変な流れにならないように仕向けたが、
そしたらおばさんがいきなり俺に抱きついてきた。


『そんなこと言わないでさ、キスしようよ~』

と唇を合わせてきた。

酔うとキス魔になるタイプなのか?
俺も女の人に抱きつかれて、いい匂いを嗅いでしまうとムラムラきてしまうから、
本気のベロチューをしてしまう。


そのキスでおばさんの性欲に火がついたみたいで、

『あれしちゃおっか?』

と囁いてきた。


その聞き方があまりに色っぽかったものだから俺も興奮してしまって、
おばさんの胸や尻をなで回しながら服を脱がせにかかった。

おばさんも俺の服を脱がすと、仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスってくる。


ちょー気持ちいいーって感じでいきそうになったが、
それを察したおばさんが今度は自分が横になり、体を触らせてくれた。


全身を舐め回しアソコがベチョベチョになったところで生挿入。

中出しはさすがにまずいかなと思ったけど、絶頂が近づくと

「そのまま出していいよ」

と言われたので、思い切り膣内射精。

とても気持ちよかった。


それから現在まで、月に2~3回はこっそりおばさんと会って、セックスしている。