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この間、夜電車に乗ったら、推定エフくらいあるぱっちりおめ目の25くらいの女がホームにいた。


おりしも帰宅のラッシュ時。

彼女はあろうことか、赤ちゃんひもをかけ、子供を抱いていた。

すぐさま後に並ぶ。

胸に抱いた子供をかばいながら、なんとか乗車した女は、深くため息をついた。


まさか、こんな混んでるとは思わなかったろう。

俺は、この若奥様の真横のポジションについた。

前も後も触れて顔も見られる。


お気に入りのフォーメーションだ。

まず、ゆっくりとおしりから。


様子を見る。

気づいてはいるが、びっくりした表情のあと、したを向いて唇をかみ締めている。


これは何もいわないな。



そう確信したので、下からゆっくり様子を見るようにメインディッシュの胸を触っていく。

胸に下げた子供の赤ちゃんひもの隙間から手をいれ、電車のゆれを利用して押し当てまくる、かたい。


この子にあげるための母乳で胸がはってるのだろう、それを知った俺は興奮が絶頂に達した。


冬なので、ホックをはずすことは不可能なので、前のブラウスのボタンをゆっくりはずしていく。


さすがに抵抗をみせるが、若奥様がもじもじ揺れるたんびに、胸に抱いた子供が動く。


旗から見たら、動いてる赤ちゃんをなんとかもとの位置におさめようとしている母親にしか見えない。


都合のいいことに、その子供自体が目隠しにもなっていた、俺の手が入るくらいボタンを空け、ブラの上から触る。


さすがに、震える声で、やめてください。

といった。

なんだしゃべれるのか。

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コドモカワイイね。

大切にしてるんだろうねーきっと。


っと耳元でささやいたら、黙って涙をためて下を向いてしまった。

これだから子供づれはやめられない。


ブラの上から、はちきれんばかりにパンパンにはったミルクタンクをもみしだく。


屈辱にたえながら子供を抱いて小刻みに震えている若奥様をみて、たまらなくなり、ブラの上から生乳をもむ。


両胸の乳首あたりには、脱脂綿のようなものがある、きっと、母乳のもれを防止してるのであろう。

相当しめっている。

あとでいただくとするか。


乳首をさわってると、案の定ミルクが出てきた、胸に抱いてるこの晩御飯なのかなぁーごめんね。

と子供をみながら、ちゅーちゅー生暖かい母乳を搾り続ける。


顔を真っ赤にして、パッチリした目によく似合うポッテリした唇を震えさせて絶えている。

たまらない。


そうこうしてる間に、もう胸のブラウスはびしょびしょ。

ぎんぎんにたっていたので、そのままジーパンにも出してやろうと思ったが、

回りにばれるといやなので出すのは家に帰ってから、戦利品の脱脂綿でもちゅーちゅーしてやろう。


そんなこんなで、ターミナル駅についた。

当然俺から逃げるように出口に向かう女。


しっかり湿った脱脂綿を抜き取った胸の周りは、ぐしょぐしょにぬれている。

それを、子供でかくしながら降りようとするも、

人のなだれに押されてまた触れる状況をつくってしまう。


今度は一緒におりながら、うしろからけつをもみまくり、ジーンズの上からこのこが生まれてきたところを強くさわる、完全にパニックのままおりた若奥様。


ぐったりしている。

女がはずかしがってたり困った顔をしたり、嫌がったりするのが大好きな俺は降りながら、

その女の抱いてるこどもを足をわからないようにつねる。


ホームに降りたと同時に火のついたように泣き始める子供。


もう、女はどうしたらいいかわからないようだ。


後をつけていったら、案の定トイレに駆け込んだ。

出て来るのを待ってたら、かわいい顔が台無しなくらい目がはれて涙をうかべてた女が、子供を抱いて出てきた。


痴漢をした後の女の後をつけて、その後の顔を見るととっても興奮する。


声をかけて、さらに言葉で辱めようと思ったが、リスクがあるのでやめた。


かなり面白かった。

また子連れのかわいい女いないかなぁ