pic-0212001659
毎年恒例の、母の弟家族との別荘での夏休みでの体験。

たった一年ですっかり大人になった愛花ちゃんと、予想もしていなかった初体験を経験できた。


それだけではなく、前から憧れていた叔母の千里さんとまで経験をすることが出来た。

何もかも最高だった。


僕の目の前で、僕の精液を奪い合うようにキスをする二人。

母娘とは思えない程、濃厚にキスをする二人。

まだ6年生の愛花ちゃんは、背は低いが胸は母親に似て大きく育ち始めている。

でも、少女特有の青い実の固さみたいなものを感じる胸だ。

そして、驚くほどピンク色の乳首をしている。

もう数年も経てば、非の打ち所のない美少女に成長するだろうなと思う。


そして、千里さんは30歳を過ぎているようには見えないほど若々しくて美しい。

パッと見は、女子大生とかに見える。

そして、その大きな胸は多少垂れている感じはするが、それでもとても美しくて良い形をしていると思う。



二人は、僕の精液を奪い合うようにキスをしている。

そして、二人ともそれを飲み込んだ。

『ママ! 愛花、お兄ちゃんと結婚するね!』
口の周りを僕の精液でドロドロにしたまま、愛花ちゃんが無邪気な口調で言う。

『もちろん、責任取ってもらわないとねw でも、たまにはママにも貸してね♡』
千里さんは、そんな事を言う。

とても娘との会話とは思えない。


『たまにでいいの? 毎日借りるくせにw』
愛花ちゃんも、母親に対して言うセリフにはとても思えない。


『バレた?w じゃあ、さっそく借りちゃうわね♡』
千里さんはそう言うと、上着も脱いで全裸になり僕にまたがってきた。

そして、騎乗位でそのまま挿入した。

やっぱり愛花ちゃんのとは全然違う感触で、本当に不思議に思う。

愛花ちゃんのは小さくてキツキツという感じだが、千里さんのは絡みついてきてウネウネとうねる感じがする。

もちろん、どちらも最高に気持ち良い。


『ンンッ♡ やっ君の凄いぃっ! 奥、壊れちゃうよぉ♡』
千里さんは、いきなり一番奥まで挿入して、気持ちよさそうに言う。


『凄い……。

全部入っちゃうんだね。

良いなぁ~』
愛花ちゃんが、結合部を覗き見ながら羨ましそうに言う。

確かに、愛花ちゃんの幼い膣は、僕のモノを少し持てあます感じがある。

それにしても、愛花ちゃんの気持ちは良く理解できない。

愛花ちゃんは、多分冗談ではなく本気で僕と結婚したいと言ってくれていると思う。

僕のことを好きだと思ってくれているはずだ。

それなのに、僕が他の女性とセックスをするのを黙認して、こんな風に楽しそうにしているのは、ちょっと理解しがたい。

嫉妬の感情や独占欲はないのだろうか?

でも、学校での愛花ちゃんの性遍歴を聞くと、貞操観念がスッポリと欠落しているようにも感じる。


『愛花も、すぐ全部入るようになるわよw ホント凄い、奥、狂っちゃう♡』
千里さんは、娘が結合部を覗いているにもかかわらず、腰を前後に振り始めた。

僕は、騎乗位というのは上下に動くモノだと思っていた。

千里さんは、僕に擦りつけるように腰を前後に振る。

シェイクする感じだ。


この動きだと、千里さんの奥に僕のおちんちんがもの凄く強く当る。

千里さんは、夢中で腰を振り続ける。

『ンふっ! ふぅあっンッ! んンあっっ! 奥、凄いぃっ! これ、染まっちゃうっ! もう、染まってるぅっ! やっ君の凄すぎるぅッアァァッ!!』
千里さんは、二階に叔父さんが寝ているのに、声を抑えるつもりがない感じだ。


すると、愛花ちゃんが千里さんにキスをする。

千里さんも、驚くこともなく舌を絡ませる。

僕の上で、二人が恋人同士みたいにキスをするのを見て、僕の興奮は振り切れそうだった。


『パパ起きちゃうよw』
ひとしきりキスをしたあと、イタズラっぽく笑いながら愛花ちゃんが言う。


『大丈夫。

酔いつぶれて寝てるからw』
千里さんはそう言うと、愛花ちゃんにキスをした。

そして、愛花ちゃんは千里さんの乳首を触った。

『ふぅあぁぁっ! ンッ、ンふぅ♡』
愛花ちゃんに乳首を触られ、とろけた声を出す千里さん。


『ママ、カチカチだよw』
愛花ちゃんが自分の母親の乳首を弄びながら言う。

無邪気というか、善悪とか貞操観念とか、そういうことは無関係なんだと思う。


でも、そんな事は関係なく、愛花ちゃんに乳首を触れられて、千里さんの膣が強烈に締まり始めた事に、僕は快感が増して嬉しかった。


『舐めてあげるね♡』
愛花ちゃんは、そう言って千里さんの乳首を舐め始めた。

『ンふぅ♡ 気持ちイイぃ……愛花、軽く噛んでぇ♡』
千里さんは、娘相手におねだりまで始めた。

『ママばっかりズルイ! お兄ちゃん、愛花の舐めて♡』
そう言うと、愛花ちゃんはためらいもなく僕の顔の上にまたがった。

こんな幼気な少女に顔面騎乗までされて、僕は今日が人生のピークだと思った。


目の前の、ビラビラまでもがピンクのアソコを、僕はためらうことなく舐め始めた。

さっき僕とセックスをしたので、愛花ちゃんのアソコはドロドロになっていて、その上所々白いモノもついているが、さっき僕は中に出したわけではないので本気汁だと思う。


千里さんに騎乗位で責められ、愛花ちゃんのアソコを舐める僕。

そして、上を見ると二人が濃厚すぎるキスをしている。

まるで、アダルトビデオやエロマンガの中に入ってしまったように思える。

そして、それだけではなく、腰を振りながら千里さんが僕の乳首まで触り始めた。


もう、僕は限界だった。

「ダメです、イキます!」
僕がそううめくと、千里さんはどくどころかさらに腰を強く振った。


「ダメ、出るッ! イクっ!」
『良いよっ! 中にッ! うぅうぅああぁっ! 大っきくなってきたぁっ! ひぃあぁ、イクぅっ! イクっ!』
僕がイクのにあわせて、千里さんもイッてくれた。

こんな風に、同時にイケるのがこんなにも嬉しいモノだなんて、想像もしていなかった。


『ズルイ……。

ママだけ中に出してもらって、ズルイよぉ!』
愛花ちゃんが、そんな事を言う。

『ふふw ごめんね。

でも、愛花ちゃんまだ生理来てないでしょ? ダメよ、ホルモンバランス崩れちゃうから』
千里さんが、母親らしい? ことを言う。


『崩れるとどうなるの?』
愛花ちゃんが質問する。

『成長が遅れちゃったり、大人になれなくなるかもよ』
千里さんが言うと、
『じゃあ、大丈夫じゃんw お兄ちゃんロリコンだから、喜んでくれるよw』
愛花ちゃんがそんな事を言う。


『言われてみればそうねw でも、生理来たらちゃんと避妊はするのよ』
千里さんは、こんな風に言う。

もの凄くズレている気はするが、もう僕も感覚がおかしくなっている。


『ママはヘーキなの?』
愛花ちゃんが可愛い口調で聞く。


『実はちょっとヤバいかもw 愛花ちゃんよりも先に、やっ君の赤ちゃん出来ちゃうかもねw』
千里さんが、とんでもない事を言う。


『えぇ~、ズルイよぉ! でも、弟が良いなぁ』
愛花ちゃんは、コメントに困るリアクションをする。


そして、千里さんが僕から離れると、
『じゃあ、もう寝るわね。

二人とも、ほどほどにねw』
そう言って、全裸のまま二階に上がっていく千里さん。

あまりにも大胆だと思う。

他の男とセックスをして、その男の精液を膣中に入れたまま夫の眠る寝室に戻る千里さん。

叔父さんの事を考えると、猛烈に申し訳ない気持ちになる。


そんな僕の気持ちも関係なく、愛花ちゃんが僕のモノをくわえてきた。

『ふふw ママの味するw』
そんな事を言いながら、幼い愛花ちゃんがお掃除フェラしてくれると、自分でも驚くほど早く回復してしまう。


『すっご~い! お兄ちゃんの、もうカチカチだw』
愛花ちゃんは、無邪気にそう言う。

「もう、そろそろ寝ようよ」
僕は、さすがに眠気と疲れがどっと出て、ギブアップ的な発言をした。


『疲れちゃったの? 良いよ、愛花が動いてあげる』
そう言って、愛花ちゃんは幼い膣に僕のモノを迎え入れた。

やっぱり、千里さんの膣とは締まり方が全然違う。

思いきり握られているような感じで、うめき声が漏れてしまう。


『うぅあぁ、やっぱり全部は無理だ……』
愛花ちゃんが、結合部分を見ながらつぶやく。

「まだ仕方ないよ。

すぐに出来るようになるって」
僕が励ますと、
『ふふw でも、お兄ちゃんは愛花が小さいままが良いんでしょ?』
と、イタズラっぽく言う愛花ちゃん。

僕のことを完全にロリコンだと思っているようだ。

実際、自分でもそうだと思う。


『じゃあ、動くねw』
そう言って、愛花ちゃんは小さな身体を動かし始めた。

愛花ちゃんは、お母さんの千里さんと同じように、腰を前後に激しく動かす。

母娘で同じ動きをするのは、偶然なのか、それとも身体に流れる淫乱な血がそうさせるのか、本当に不思議に思う。


『お兄ちゃん、奥、当ってるぅ……。

おかしくなっちゃうよっぉ! ンンッ! ンフッ♡ あぁあんっ♡ お兄ちゃん、クリも触ってぇっ! いっぱいこすってぇっ!』
愛花ちゃんが幼い顔を淫らに歪ませながら、僕におねだりをする。

僕は言われるままに愛花ちゃんのクリをまさぐり始めた。

『ンンッふぅ、あぁっ♡ イッちゃう! お兄ちゃん、イッちゃうよぉっ! 愛花の中にせーし出してぇっ! ママよりいっぱいちょうだいぃっ!』
愛花ちゃんは全力で腰を振りながら、淫らなリクエストをする。

でも、さすがに立て続けに搾り取られているので、まだイケそうにない。

僕は繋がったまま愛花ちゃんを下にすると、キスをしながら腰を振り始めた。

小さな舌が僕の口の中に飛び込んできて、グチョグチョにかき混ぜてくる。

僕も、愛花ちゃんの小さな舌に舌を絡めながら腰を振る。

愛花ちゃんは、両腕で僕に抱きつき、痛いくらいに抱きついてくる。

それだけではなく、その両足も僕の腰のあたりに巻き付いてくる。

キスしたまま、好き好きホールドをされてするセックスは、頭の芯までとろけそうだった。


そして、しばらくすると猛烈な射精感がこみ上げてきた。

すると、愛花ちゃんもそれがわかったのか、猛烈に僕に抱きついてくる。

そしてそのまま、愛花ちゃんの幼い膣に今日何度目かの射精をした。


『へへw これで、愛花は小さいままでいられるかもねw』
イタズラっぽく笑う愛花ちゃん。

そして、そのまま抱き合ったまま寝た。


次の朝、もぞもぞした感触に目が覚めると、愛花ちゃんが僕のモノをくわえていた。

『おはよw こっちはもうとっくに起きてるけどねw』
そう言って、僕のおちんちんを指で弾く。

こんな目の覚め方も悪くないなと思った。

そして、そのまま愛花ちゃんの口の中にぶちまけた。


そして、そんな事など無かったように、普通の一日が始まった。

叔父さんもまったく気がついていないようで、千里さんとも変わらずラブラブだし、僕にも凄くフレンドリーだ。


そして釣りをしたり、テニスをして一日を過ごし、バーベキューをした。

昨日の夜、あんなに強烈な事をしたのに、愛花ちゃんも千里さんもまったく普通にしていて、意味ありげなアイコンタクトすらしてこない。

あれは夢だった? そんな風に思ってしまうほどだ。


そしてまた夜になり、愛花ちゃんが僕と一緒に寝ようと騒ぎだし、それに僕の両親も賛成してまた愛花ちゃんと一緒に寝ることになった。

僕の両親は、少し照れたような感じで喜んでいるのがわかる。

二人きりで過ごす夜を、両親は両親で満喫してるんだなと思った。


『じゃあ、夜更かしせずに早く寝るのよ!』
母にそんな事を言われて、”わかったよ”と言う僕。

でも、早く寝たくても寝させてもらえないんだろうなと思っている。


『俺、もうダメだ、寝るわ』
飲み過ぎた感じのおじさんが、ロッジに入った途端にそう言う。

僕は、また二人に搾り取られるんだなと覚悟したが、意外なことに千里さんはおじさんと上に行った。

『あんまり夜更かししないのよ』
僕の母と同じようなことを言いながら行ってしまう千里さん。

正直、僕は少しがっかりしていた。


『もう! お兄ちゃん、わかりやすすぎだよ! ママがいなくてがっかりしないの! 愛花がいるでしょ!』
と、愛花ちゃんに怒られてしまった……。


そして、謝る僕。

『じゃあ、罰として愛花が良いよって言うまで、舐めてね♡』
と、愛花ちゃんが服を脱ぎながら言う。

愛花ちゃんは、舐められるのが本当に好きみたいだ。


そして、僕は言いつけ通り彼女の無毛のロリマンを舐め始めた。

何度も舌でイカせて、僕も我慢の限界になり、挿入しようとしたが、愛花ちゃんは疲れ切ったのか寝てしまった。

あれだけ日中元気いっぱいに遊び、ここ数日セックスしまくっていては、疲れてしまって当然かもしれない。


僕は1時間近く愛花ちゃんのアソコを舐めていたので、欲求不満が制御できそうにないほどに高まっていた。

そして、こんな形でお預けを食らってしまったので、僕はそっとベッドから滑り出てリビングに出た。


もしかしたら、千里さんが降りてきてくれるかも知れないと思ったからだ。

そしてそれはその通りになった。


僕がリビングに出たのを待っていたように、すぐに二階でドアが開く音がして、階段を降りてくる足音がした。


『どうしたの? 愛花は?』
千里さんが穏やかな口調で聞く。

僕は、素直に全部話した。


『あらあらw それじゃあ、やっ君、したくて仕方ないんじゃないの?』
千里さんが、妖艶な笑みを浮かべて僕に言う。

僕は素直にうなずき、したいと伝えた。


すると、千里さんは僕に抱きつきキスをした。

でも、それは唇を重ねるだけの軽いキスで、すぐに離れてしまった。

僕は、頭の中はセックスだけになっていたので、離れていく千里さんの唇を唇で追いかけたが、
『おいで♡』
と言いながら、千里さんは僕の手を引っ張っていく。

そして、そのまま階段を上がり始める千里さん。

「お、叔父さん平気ですか?」
僕は、少しビビりながら質問する。

この前は、寝てる叔父さんの前で千里さんとしてしまったけど、冷静になった後でヤバかったと怖くなった。


『へーきだよw』
千里さんは笑いながら階段を上がり、部屋のドアを開ける。

そして中に入ると、
「こんばんは。

遅かったなw」
と、叔父さんが笑顔で話しかけてきた。

僕は、本当に声も出ないほど驚いて、死にそうな顔になっていたと思う。


『そんなにビックリしないのw この人、この前も起きてたんだからw』
千里さんが凄く楽しそうに言う。

僕は、意味がわからずにただただ混乱していた。

「そんなにビビるなってw 巨根のくせにみっともないぞw」
叔父さんは、すべてを知っているような感じで言う。

「な、何で……どうしてですか?」
僕は、なんとかそれだけ言えた。


「俺の前で千里とエッチしてくれないかな?」
叔父さんは、あまりにも予想外のことを言う。

「え? 目の前で?」
僕は、バカになってしまったように言葉が出てこない。


『ゴメンね、混乱しちゃうよねw この人、寝取られ好きってヤツなのw』
そう言って千里さんが始めた説明は、僕の知らない世界の話だった。


妻が好きだからこそ、他人に抱かせたい。

そして、夫を好きだからこそ、他人に抱かれる。

まだ高校生の僕には、少しも理解できない話だった。


でも、千里さんとしてしまっているのをすでに見られている僕には、選択の余地がないことは理解できた。


「俺がいないものと思ってくれて良いからな。

本当に、何でも好きな事していいから」
叔父さんは真面目な顔でそう言うと、ベッドの横の椅子に腰掛けた。


『ね? 言ったでしょ。

この人、喜んじゃうんだからw』
千里さんに言われて、やっとこの前の言葉の意味がわかった。

でも、そんな事を言われても、”はい、わかりました”と言って千里さんとエッチを始められるわけもなく、僕はただただ戸惑っていた。


『じゃあ、最初はリードするね♡』
千里さんはそう言うと、僕に思いきりキスをした。

僕は、叔父さんがすぐ横にいるのにこんなことになり、思わず逃げようとした。

でも、千里さんは僕をがっしりとホールドして逃がさない。

そして、舌まで入れて僕の口の中をかき混ぜてくる。

僕は、どうしても叔父さんが気になってしまい、逃げ腰になる。

でも、千里さんは叔父さんが見ているのに、構わずに情熱的に舌を絡めてくる。


僕はおっかなびっくり叔父さんの方を見た。

すると、叔父さんはどう見ても興奮している顔で僕らを見ていた。

それに少し安心して、僕も舌を絡めてみると、千里さんは嬉しそうに僕を抱きしめた。


千里さんは、キスしたまま器用に服を脱いでいき、あっという間に全裸になってしまう。

僕は、さっきからの欲求不満がさらに高まり、もう今すぐに入れたい!と思っていた。

すると、相変わらずキスしたままの千里さんが、僕の服も脱がせ始める。

叔父さんの目もあるのでかなり恥ずかしかったが、もうセックスのことしか考えられなくなっていた僕は、されるがままに全裸になった。