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ホステスとの体験談。

僕は銀座のクラブ「S」の恵子と熱愛関係なんです。

私34歳、恵子が年上の38歳なんです。

恵子はお店でもナンバーワン、いつも素敵な和服姿が良く似合うスラリとした容姿端麗の美人なんです。

恵子目当てに通うお客も多いんです。

私もその一人でした。

ある日、恵子が隣でお酌してくれて、何気なしに映画にでも行こうか。



その週の金曜日に新宿ピカデリーに映画に行ったんです。

そしてその後お店に同伴したんです。

その時はそれで終わったんです。

次の週の金曜日、お店が終わってから六本木の瀬里奈へ深夜の食事。

シャブシャブを食べお酒が入ったんです。

少し酔いが回った恵子。

外で僕の腕に掴まり身を寄せてくるんです。

和服姿の綺麗な恵子。

僕は恵子の手を取って自然体に裏通りに導き強引に唇を奪ったんです。

恵子に抵抗は無く、しっかりと抱き合って抱擁を繰り返しながら唇を重ね合ったんです。

近くにラブホテルがあった。

手を取り合いながら入ったんです。

「少し休もう」恵子は僕の目を見つめていた。

部屋に入って激しいキスの応酬。

和服の袖の下から両手を入れて恵子の乳房を揉んだんです。

そしてそのままベットに和服のまま押し倒したんです。

和服の裾が割れて恵子の艶めかしい美脚が見え、僕を激情させたんです。

裾の割れ目から手を差し込みパンテイーを摩ったんです。

もう濡れてるんです。

思いっきり帯から和服を剥ぎ、パンテイーを下したんです。

女特有の体の匂いなんです。

思いっきり美脚を開いて口を当てたら悶えるんです。

僕は若いからもう我慢できない。

恵子の和服の裾を捲りあげたまま一気に挿入したんです。

「アアア嗚呼嗚呼ッーーーー」恵子の喘ぎ声の甲高い事。

和服姿で結合した艶めかしさも手伝って恵子の豊かな腰回りを抱え込みながら中出ししたんです。

終わってから恵子は和服を解き、お風呂に入ったんです。

出てから「もう一回しようよ」っておねだりなんです。

再度今度はお互いに全裸で絡み合ったんです。

恵子って結構激しいんです。

「前彼と別れてから、しばらくセックスが無かったわ。

」と言いながら僕を咥えこんでくるんです。

その日から僕と恵子は彼氏と彼女になって毎日の如く食事同伴するようになったんです。

他のお客から食事に誘われても断る恵子。

次第に指名が少なくなったんです。

今年の正月は恵子とハワイに行って来たんです。

ベランダを全開にしてワイキキの風を部屋に入れての毎夜の絡み合いをしたんです。

恵子はハワイに居る間、ムームーを着て、ノーパン、ノーブラで通したんです。

そんな恵子を深夜のワイキキの木陰で、ムームーを上げて挿入したんです。

今恵子はお客が少なくなったけど、僕との日々のセックスに満足を感じながら銀座の夜で頑張ってるんです。

それでも和服美人の恵子を目指して来るお客がまだ多いんです。