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露出趣味のある僕の話。

僕はハッキリいって露出狂です。でも人前でチンコ出したりは出来ません。
でも見せたい願望が強く、うぶな女の子がおちんちんを見たときの反応を楽しみたい・・・

そこで、最近はまっているこの欲望の処理方法と体験談を投稿します。

場所は大型古本店。少女マンガに僕のチンコ写真をはさんでおいて・・・という方法です。

昨日、この写真を中学生が持って帰りました。
後をつけました。家も顔も覚えました。
おとなしそうな感じの子で大きな団地の4階です。


数日後、この子に話しかけました。


『この前写真持って帰ったでしょ?』
『えっ?・・・・』
『知ってるんだよ。見てどうしたの?』
『べつに、どうも・・・してません。』
『興味あるの?』
『・・・』
『そのこと誰にもいわないから、一つお願いしていい?』
『?』
『いい?』
『・・・・』
『直接見て欲しいんだ。ね、見て。』
『え。・・・』
『写真持って返ったこと学校の人達に言わないから、一度だけ見てよ。』
『・・・見るだけですか?』
『うん。見るだけ。』
『・・・、これっきりでゆるしてくれるんですか?』
『うん。今日だけ。』

40分位かけて説得して、団地の南側にある公園トイレに連れ込みました。

高鳴る心臓の鼓動を抑えながら、ズボンをおろしました。
そしてその女の子にしゃがんでもらい、目の前にチンコを向けました。

反り返るほどに勃起してました。

『写真と一緒でしょ?見たことあった?』
『ありません。こんな・・・』
『ねえ、もう少しだけでいいから、そのまま見てて?』
『・・・・・・・』

目の前でシコシコこすりました。
じっと、黙って見てるだけの中学生ですが、これ以上の興奮はありません。

『こうやって、オナニーするんだよ。あああイキそう。 見てて、精子だすから』
『・・・・・・・・』

公衆トイレの壁に射精しました。

黙って最後まで見届けてくれました。自分が何かされるのではという恐怖があったようですが
ほんとに見るだけとわかり後半は少し安心してくれました。

ありがとうとお礼を言うと、いいえ、もうこれでいいですよね?というので、
うん、これっきりだよといいました。

最後に、1回だけ抱きしめさせてもらい、ほっぺと首筋にキスしました。