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姉との体験談。

遅めの食事の後、母親は、じゃあ、行ってくるから、戸締まりしっかりしてね~。

と深夜勤務に出かけて行った。

 俺は、すぐに、姉とイチャイチャし始めた。

こうくん、今日の美恵子姉さんのこと、大好きになったでしょ!!!姉は咎めるように言ってきた。

だって、お姉ちゃんこそ大好きになったでしょ??うん、それはそうだけど~。

じゃ、おあいこじゃん。

だいたい、お姉ちゃんとお母さんばっかり話してて、僕はあまり話してないよ!まあ、そうだけどお、、。

なにい?お姉ちゃん、ヤキモチ?うんっ、もう!!こうく、うぷッ、、俺は、姉にキスをした。

舌をムニュって入れたら、姉の方から絡めてきた。

うんぐ、うんぐ、ふう、、ね、こうくん、お風呂入ろ!うん、いいよ。

俺たちは、いつものように、お風呂に一緒に入って、手に泡を立てて腹部マッサージ(ついでに乳房も)から、まmこの割れ目のマッサージ、アヌスケアクリーム塗り、までたっぷりこなした。

姉は、何度もブリッジになって、のけぞり、ビクン、ビクンとなって、最後には、あぐう、、、あががッと唸り声のような声をだしてぐったりとなった。

はあはあはあ、、あのさッ、今日は、硬くなってるみたいだよ。

 そ、そうね、、3日くらい出てないかな。

はあはあ、、じゃあ、浣腸お願い、こうくん。

 そう言うと姉は四つん這いになった。

へそまでマットについて尻だけが突き出されている。

柔軟体操の賜物だ。

お姉ちゃん、自分でちょっと広げてよ。

え?うん、わかった。

ちょっと恥ずかしいなあ。

姉は両手で尻をつかむと、グッと左右に広げた。

アナルとまmこの割れ目がググっと開いた。

 俺は、もう一度アナルケアクリむうームを右手の指に掬いとって、姉のアヌスに塗り込んだ。

アヌスの中心部を指二本でぐっと押すとヌプっと入っていった。

 はうッ、ううむmm。

姉は小さくうめいた。

俺は、指を曲げて内部にも入念にぬっていった。

また、姉のまmこから、トロリと愛液溢れて、つ~っと糸を引いて垂れていった。

 俺は、空いている左手の指二本をまmこの中心部に当てた。

くっと押すとヌルッと簡単に入っていった。

 あううッそこは、、こうくうんん。

そのまま、指をまmこに突き立てて、内部とクリをマッサージしてやった。

あうううッ、あうッ、あうッ、あ、あ、あ、ああああッあうッこうううくううんん、、俺は、右手をアヌスから抜いて、用意していた医療用浣腸器をもって、フタを取った。

先のノズルを
姉のアヌスのミリくらいに近づける。

この瞬間が一番興奮する。

俺の逸物は八分、九分勃ちになっている。

いくよ。

次の瞬間、俺は姉の両手で左右にいっぱい開かれたアヌスにグサリッと浣腸器を突き立てた。

は、はうううッ
ああああ、、あううッ、あうッあうッあうッ、はああああ、、、俺は右手で
浣腸器を握り潰していった。

左手の二本の指はまmこに突き立て手、クリとGスポット辺りをマッサージしながら。

俺は、ゆっくりと浣腸器を握り潰していった。

姉はまmことクリとアヌスの刺激にあえぎまくっていた。

どんどん愛液が溢れてきた。

はああああ、はううう、、あうッあうッあうッ、はああああ、あ、あ、あ、あ、あううううううッ、俺は浣腸器を握り潰してしまうと、静かに抜き取っていった。

薬液が漏れそうになるからだ。

お姉ちゃん、がまんだよ。

ううむっmmm、あうッ、あうッ、あうッ、ああああ、、そんなにすると出ちゃうよう、、あ、あ、あ、、、。

俺は、めちゃめちゃ興奮した。

ついにがまんできずに、姉のまmこに突き立てた指を抜いて、ゴムを逸物に付けると、姉の腰をつかんで狙いを定めた。

え?こうくうんん?
俺は構わず、グサッと逸物を姉の
まmこに突き立てた。

 ぎゃあああ、あううううッ、はううッ、あうッ、あうッ、あうッ、はうううううッ、いい、いい、いいいいい、、あ、あ、あ、あ、、、俺は激しく逸物をグラインドした。

グサッ、グサッ、、、逸物を深く突き立てて、まmこをえぐった。

あ、あ、あ、、あああ、、出ちゃうよう、、あ、あ、あ、、、、あううッうううmmm、、あううッ、、姉は激しく仰け反って、ブルルっと体を震わせた。

次の瞬間姉は、
出、出る~!!!叫んでピシャアーっと薬液を噴出した、お姉ちゃん、もっと、がまんして、、で、でもッ、、あ、あ、あ、、、姉は必死でがまんしていた。

アヌスをグウッと締め付けた。

まmこもグウッと締まって、俺の逸物も、信じられないくらい締め付けられた。

俺は、凄い締め付けで一気に
快感が込み上げてきた。

おお、お姉ちゃああああん、、最後の打ち込みを激しく思いっきり深く打ち込んだ。

あああううッ、あううッ、あううッ、あうッ、あうッ、あ、あ、あ、あ、あうううう、、、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、すごい快感が脳天を突き抜けた。

頭が真っ白になった。

 姉は、体をブルルッブルッと震わすと、出ちゃうよう、、あ、あ、あ、、、ピシャアー、シャアーッと薬液を噴出した。

俺は、まだ元気な逸物を抜くと、そばのバケツを姉にあてがった。

姉はバケツにまたがると、ピシャアーッ、ブリッ、ブリブリブリッピシャアーッブリブリッ、、、ううう、いやあ、、ブリッ、ピシャー、もう、いやあッ、、ブリブリッ、、シャー、、、、ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、、俺はまだ余韻で射精しながら、姉の排泄を見ていた。

 やがて、姉の排泄は終わった。

 こうくんのばかああ、う、う、う、、、姉は恥ずかしさに泣き出してっしまった。

 お、お姉ちゃんごめん、俺、これ、流して来るから。

俺は、バケツの中の排泄物をトイレで流すと、バケツもきれいにした。

姉は、まだ、時々、ブルルッと体を震わせていた。

お姉ちゃん、トイレ空いたよ。

う、うん、ああッまた出ちゃううう、姉は、必死でこらえてトイレに駆け込んだ。

トイレに座った瞬間、ピシャアーッブリブリッブリッ、、シャーッブリッ、、しばらく、排泄音が響いていた。