kimamamh00129000048
小学生時代に受けた体罰。

全裸の男子二人は、椅子の上で久美子先生とクラスの女子達から、おちんちん鑑賞と言う羞恥罰をたっぷりと受けた後、最初に抵抗した事の罰として竹刀で
お尻を叩かれる羽目に。

  「バシッ、バシッ」 と全裸で手を頭の後ろで組まされた男子二人のお尻を竹刀で叩く久美子先生。

  叩かれた振動で男子二人
の皮かむりおちんちんがポヨンポヨン弾む。


  それを女子達がケラケラ笑いながら眺めている。

  久美子先生も男子の横から、自分の打撃によってポヨン
ポヨン揺れるおちんちんを十分に楽しみながら男子二人のお尻を叩く。

  スカートめくり男子3人に十分な罰を与え、満足した久美子先生は、最後に3人共
廊下に全裸で30分立たせると言った罰を言い渡し、教室を後にした。

  そして女子達から、半ば強引に全裸のまま廊下に引っ張り出される男子3人。

こうして廊下に全裸で立たされた男子3人を、5年2組の女子達と騒ぎを嗅ぎつけた他のクラスの女子達が取り囲むと言った冒頭の状況に至ったのである。

そして30分間たっぷりと5年生女子におちんちん鑑賞された男子3人の前に再び久美子先生が現れる。

  「ほらほら女子達は、いつまでも見てないで早く
帰りなさい」  久美子先生の指示で、渋々帰宅する女子達。

  「あなた達も十分反省したわね、じゃあ服を着て帰りなさい」  久美子先生からそう言われ
俯きながら校舎を後にする男子3人。

  下校の時間を知らせる白鳥の湖の曲が、男子達の心に空しく響いていた。

    (完)