kimamamh00309000450
母と関係を持ってしまった私の話。

母子相姦し始めてから半年が経ちました

46歳の母は、今でもSEXする時は

「もうこれが最後よ!
ねっお願いしてね!」

と言いながら息子の私に抱かれるんです

でも正直私は母子交尾を
止めるなんて考えてもいません


母にそれを話すと

「もうあなたって子は・・
どうして私なの・・
こんなおばさんよりも
若い子の方がいいでしょ?」

と本当に困った顔をする四十路熟女な母

そんな時、私はわざと母に
意地悪をします

「喜美江のオマンコ最高だからさ」

「やめなさい!
母さんにそんな下品な事言うもんじゃありません!」

母は私を睨んでそう言います。


私はそんな母の横に座ると、
ズボンからチンポを引き出し

「しゃぶってよ・・喜美江のフェラチオ最高」

「もう・お願いだから、その呼び方やめて」

「何でさ・・もう喜美江とは
夫婦同然じゃないか・・」

母は困った顔をしながらも黙って
私のチンポを咥えフェラチオ奉仕いてくれます

必死になって私に出させ様とします

私が射精してしまえばしないで
母子相姦を済むと思ってるみたいです

でもそんな母の考えは承知してます

散々しゃぶらせておいて、
頃合いを見計らって近親相姦を迫るのです。


「チンポ入れさせてよ・・早く
こんなに大きくさせたの喜美江だぜ。

責任取れよ」

「そんなのズルい・・」

「早くしてよ・・パンティー脱いでそこに寝てよ」

「お願い・・こういうのもう今日でやめよう
こんな事知れたらマズいから・・」

「俺は言わないよ・・喜美江も黙ってれば分かるはずないよ
どうして父さんに知れるわけ。

常識で考えたって判るじゃないか。

父さんが仕事に出てる間に
母子でオマンコしてるなんて思わないだろ」

「してるじゃない・・あなたは
父さんに悪くって・・」

とやかく言っても結局母は
自らパンティーを脱ぐのです

そんな健気な母をマンぐり返しして
真っ黒なマンコを舐めてあげるのが私の楽しみなんです

母は困ったような恥ずかしそうな顔をして
息子の私にマンぐり返しクンニされると
次第に息が荒くなり、オマンコからは淫汁が溢れてくるんです

「喜美江のおまんこすごいよー
ヌルヌル光って丸見えだよー」

下品な言葉責めで虐めてやると母は

「あっあっーもうやめてーお願いぃーあぁー」

と顔を真っ赤にしながら悶えるのです

そして母のマンコがグチョグチョになると
私のチンポの侵入を許すのです

「中には出さないでね・・絶対ダメだからね」

「判ってるよ・・そんな事・・」

「この間あなた中に出しちゃったじゃない
あんな事もうしないでね」

私は母の太ももを押し上げながら、
オマンコの中に押し込んだ。


「あっ・・!」

母は両手で口当たりを押さえて声を殺しました

母は隣の家を気にしています。


割と母と親しく、
突然家にやって来る事があるんです

勿論中までは入ってこないけど、
玄関口で喘ぎ声を聞かれたら困るからなんです

でも、私は遠慮なく母を突きまくります。


やがて母はハメ潮を吹いて
ビチョビチョマンコになるんです

父とは最近あまりやらなくなったらしくて、
刺激に敏感になっていたのです。


そうなるともうシメたものです。


母はイキまくります。


その間私のする事になすがまま状態になってしまうのです。


私はその間に思いきり母を
裸に剥いてしまうのです

終わった時は母は大抵素っ裸です

行為の後、母が下着をつける姿が堪らなく好きです

1度そんな母を再び襲った事があります。


あまりに色っぽかったので、

「いいよ・・下着なんか付けないで
・・もう1回させてよ・・」

さすがにその時ばかりは母は抵抗しました。


「やめなさい・・2回はダメ・・
許した事になっちゃう・・お願い・・」

何か判らない理由を言ってました

きっとそれが母の考えなんでしょう。


今も私の横で足を広げた母が
全裸で横たわっています

今日は中出し母子相姦です

母の真っ黒なオマンコに
白い精液がびっしりこびり付いています。


今日初めて母は失神絶頂して
母のアヘ顔はとても可愛らしかったんです