kimamamh00309000277
母を従妹に取られた話。

僕の家は3人家族だったんですが
小6の時に家族が増えたんです

母に子供が出来た訳ではありません

親戚の子供を引き取る事になったんです

父の兄で、僕にとっての叔父夫婦が、
一人の男の子を残して、
交通事故で亡くなってしまったんです



一人残された男の子

僕の両親が話し合い引き取ることになりました

その子は一茂という名前で、
小学5年生で僕の一個下でした

一茂は内向的で、
学校も登校拒否をしています

僕もあまり好きではありませんでした

だけど優しい母は、一茂を
かわいそうに思って、
僕と同じ位、可愛がっています

僕にも
「年上だから、
一茂君と仲良くしてあげてね」
と言ってきます。


本当は嫌だけど、大好きな母の頼みなので、
僕は一茂と仲良く過ごそうと努力しました

ここで家族を紹介しますと

父は海外出張をしているので
ほとんど家に帰って来ません

よって、ほとんど母と僕の二人暮らしでした

僕の母は、当時、33歳で、
とてもおっとりとしていて優しくて美人ママでした

女子高を出ているので、
男慣れしてないためか、とても清楚な淑女ママ

そんな母が、僕は大好きで、
従弟がくるまで
毎日楽しく二人で過ごしていました

正直、従弟の存在が邪魔でした

でも我慢して一緒に暮らし初めて
従弟がきて最初の夏休みになりました

(登校拒否をしている一茂はもともと、休みだけど)

僕は、母の言うとおり一茂と仲良くしようとしました

だけど、一茂はゲームばかりしていて、
僕の誘いを断ります。


もともと一茂が好きではないので、
僕も積極的には遊ぼうとしませんでした

しかし、そんな一茂も母とは仲良く話をします。


母は、一茂のゲームの話をニコニコしながら聞いています。


何だか、母との生活を邪魔されているようで、
不愉快になってきました。


そこで、僕も話に入ろうとしたのですが、一茂は、

「今叔母さんと話してるから、
お兄ちゃんはあっちで待っててよ。

後で一緒に遊ぼう」

と僕を仲間はずれにしようとします

母も一茂を不憫に思っているため、

「ひろ君(僕の名前)ごめんね。

ちょっと待っててね」

といって、一茂を優先します。


僕はますます不愉快になりましたが、
大好きな母の頼みなので、一人でゲームをしていました

先日のことです。

一茂からかくれんぼをしようと誘われました。


僕は、普段と違う一茂を不思議に思いましたが、
付き合ってあげることにしました。


一茂は、

「じゃあ僕が隠れるからお兄ちゃんが鬼になってね」

と、勝手に決めて僕の部屋から出て行きました

僕が10秒数えてから、部屋を出て一茂を探しにいきました。


しかし、色々な場所を探しましたが、一茂がみつかりません。


台所に行くと母が食器を洗っていました。

そこで、母に一茂を見なかったか聞きましたが、
母は「うーん、わかんないなー」ととぼけたふりをしました。


その雰囲気から、
僕は台所に一茂が隠れていると確信して探しましたが、見つかりません。


もう段々めんどくさくなってきたのでやめたくなりました。

そこで、飲み物でも飲もうと思って、台所の奥にある冷蔵庫に行きました。


そこでようやく異変に気づきました。

母のロングスカートの中が動いているのです。


そして、スカートのすそから、
母の足に加えて、もう二本の足が出ていたのです。


僕は驚いて、すぐに母のスカートを少しめくりました。

すると、一茂は母の股間の所に顔を埋めて、両手で母のお尻を掴んでいました。


「一茂!なんて所に隠れてるんだ!」
と怒りましたが、
母は「一茂君見つかっちゃったね♡」と優しく言うだけでした。


その後も一茂からかくれんぼに誘われましたが、
その度に一茂は母のスカートの中に隠れました。


その時一茂は勃起していて
とんでもないエロガキでした

おそらく、母が肩幅位に開いた股間を真下から見上げたり、
たっぷりとしたお尻をもんだりしていたのでしょ。


それ以外でも、一茂は階段の下で母のスカートの中を覗いたり、
母の部屋で、母の下着を盗んだりしていました。


僕は、母に一茂の悪事を伝えましたが、
母は、子供のやることだからと、全部許してしまいます。

なんだか、段々不安になってきました。


それからしばらく経ちました。

ある日の夕食時に、一茂が
「今日の夜、おばさんと一緒に寝たい」
と言い出しました。


母は、
「寂しくて眠れないの?いいわよ」
と言いました。


母が心配になったので、
僕も一緒に寝たいと言うと、
一茂は僕を睨みつけて来ました。


僕はビビってしまいました。


母からも、
ベッドには二人までしか入れないからと言われ
断られてしまいました。


一茂はニヤリといやらしい笑みを浮かべました。


その日の夜、僕は寝付けず、
母の部屋の様子を見に行きました。


しかし、部屋にはカギかかかっていて入ることはできませんでした。


そこで、僕は隣の部屋のベランダから、
母の部屋のベランダに侵入しました。


窓にもカギがかかっていましたが、
薄いカーテン越しに部屋の様子を見ることはできました。


部屋の中央にベッドがあり、
足元から2人が寄り添って眠る様子が見えました。


どうやら一茂は母のおっぱいの間に顔を挟んで眠っているようでした。


僕はものすごく嫉妬すると同時に、
僕のおちんちんが少し疼き始めたことに気づきました。


暫くすると、一茂が起き上がりました。


一茂は、母を揺すって、
眠っているかを確認しだしました。


実は母は、不眠症で、
この頃睡眠薬を飲んで眠ります。


熟睡しているので、
夜中はほとんど目を覚ましません。


一茂は母が熟睡していることを確認すると、
嬉々とした表情で母のTシャツを、ぐいっと、上にあげました

すると、母のピンクの花柄のブラジャーが現れました。

一茂はすぐにそのブラジャーも外しました。


母の大きなおっぱいが、ぶるんっ‼と飛び出しました

そして、一茂はブラジャーをポケットにしまうと、
母の右の乳首に吸い付き、同時に右の乳房を両手で揉み始めました。


チューチュー、チュパチュパという音がベランダにも聞こえてきました。


僕はなんてことをするんだと怒りましたが、
夕食時に一茂に睨まれてビビっていたので、
母を見守ることしかできませんでした。


母は、僕が赤ちゃんの頃に、
僕におっぱいをあげている夢でも見ているのでしょうか。


とても優しい表情をしている様に見えました。


しばらくすると、
一茂は今度は左のおっぱいを同じ様に、
吸ったり揉んだりしました。


10分位たつと、
一茂はおっぱいを吸うのをやめて、
今度は母の股の間に顔を寄せました。


角度的に一茂の後頭部が邪魔で何をしているのかは見えませんでしたが、
どうやら、母のホットパンツの股の部分をズラして母のアソコを覗き始めたようです。


一茂は旨く指を入れて、母のアソコを拡げ、
まじまじと観察しているようです。


僕は一茂が羨ましくて、
おちんちんが物凄く勃起している事に気づきました。


そして、一茂が母のアソコに唇を寄せると、
ピチャピチャという音が聞こえてきました。


どうやら、母のアソコをなめはじめたようです。


しばらくすると一茂は顔を上げ、
母のおっぱいを揉みながら、

「ひひひ、もう我慢できないや…
おばさん、今から僕の子供を妊娠させてあげるからね」

といい、母のホットパンツを脱がし始めました。


僕は、このままでは母が大変な事になってしまうと思いましたが、
一茂の事が怖くて母を助けることはできませんでした。


無防備な母はあっさりと、
ホットパンツと一緒にパンツまで脱がされました。


一茂はホットパンツから花柄のピンクのパンツだけを外して、
ポケットに入れました。


そして、一茂は自分のズボンとパンツも脱ぐと、
母の股の間に腰を降ろしました。


今まさに、最大限まで勃起したおちんちんを母のアソコに挿入しようとしている瞬間です。


僕は息を飲みました。


そして、一茂は「おりゃ」っという掛声と同時に、
腰をぐいっ!と母に押し付けました。


母は、「あうっ」と短い悲鳴を上げ
苦しそうな顔をしましたが、
目を覚ましはしませんでした。


一茂は、ひひっと笑いながら腰を母の奥へ奥へと、
ぐいっ!ぐいっ!っと押し付け続けました。


一茂の小さい尻に打ち付けられる度に、
母のたっぷりとしたお尻が、
プルンプルンと波打ちました

母も段々顔が紅潮してきて、
気持ちよさそうな顔をしてきました。


唇からは「あっあっ…」と今まで一度も聞いた事のない、
母の甘い官能的な声がもれていました。


僕のおちんちんは爆発する位に膨れ上がり、
つい、「すごい…」と言ってしまいました。


しばらくすると、
母のアソコが壊れてしまうのではないかという位、
一茂の腰の動きが速くなって来ました。


一茂は、
「叔母さんは今日からヒロのママじゃなくて、僕のママだ!
うぅもう出る…ママァ…」
といい、母のおっぱいの間に顔を埋めて、
腰をビクビクさせました。


同時に僕も射精しました。


ただ、
一茂の精子は母の胎内に侵入していったのに対し、
僕のはブリーフに染み込まれただけという点が異なりました。


5分位経つと、一茂の腰の痙攣はとまり、
母の股間から、一茂のお尻が離れて行きました。


一茂はすぐに母のアソコに顔を近づけると、
指を使って、アソコを拡げて確認し始めました。


一茂は指を母のアソコに入れて、
グチョグチョと音をさせながら、
奥まで観察しているようでした。


一茂は
「おかしいなあ、あんなに出したのに…まあ、いいや。

ひひひママのお股、僕の精子で一杯にしてあげるからね」
といい、再び勃起したおちんちんを母にズブリと挿入しました。


今度は、母のアソコも十分に濡れていたようで、
母も最初から気持ちよさそうでした。


その後1時間位、一茂と母は繋がり続け、
一茂は四回位、母に中出ししました。


一茂は再び母のアソコを観察しました。


すると、母のアソコはブビビッという卑猥な音を発しました。


一茂は
「おほ!すっげえ…うお!?めっちゃ出て来た」
と喜びながら、精子で溢れる母のアソコを指で拡げ、
携帯でムービー撮影をしたり、
写真を撮ったりしていました。


結局、一茂は撮影をしていて、
また興奮したのか、もう一度母に中出しをしました。


そして、母のアソコをティッシュで拭いて、
ノーパンのままホットパンツを戻しました。


おっぱいの方もノーブラのままで、
一茂は母のおっぱいを吸いながらようやく寝ました。


僕のパンツも精液でびちょびちょになっていました。


僕はパンツを洗濯機に入れてお風呂でおちんちんを洗ってから寝ました。