kimamamh00309000279
家庭教師先の奥さんとの体験談。

40代前後のオバハーンって
超エロいですね

私が四十路オバハンに喰われたのは
大学生の時

家庭教師のアルバイトをしていた

当時、中学生の男の子の家庭教師をしてました

その生徒の母親と寝取りエッチしちゃいました


父親は、国家公務員で他県に単身赴任してました。


週に2回行ってました

生徒の母親(奥さん)は、とても親切で
清楚で優しい人でした。


7月の梅雨時だったでしょうか、
勉強の休憩でトイレを借り洗面所で
手を洗おうとしてたときです。


奥さんは、買い物から帰ってきて着替えをしてたんです。


風呂場の前に洗面所があって、雨で濡れたようでした。


奥さんは、上はブラジャーのエロい格好でした

私は、いけないものを見てしまったような感じです

白いブラジャーに、大きなおっぱい。


深い谷間です。


「す、すいません」

「雨で濡れちゃって・・・・」

私は、どこを見ていいのか目のやり場に困りました。


が、やはりというかしっかり谷間を見ました!

私のズボンの中は、
奥さんのエロいブラ姿に
これでもかというくらいかちかちのびんびんです

その日は、もう勉強になりませんでした。


アパートに帰った私は、即、何度もオナニーしました。


それから、数週間後8月のあるとても暑い日のこと。

いつもの様に、家庭教師をしに行きました。

ところが子供は、友達の家に行ったとかで不在でした

せっかく来たんだから、
あがって行く様にいわれお邪魔したんです。


丁度、昼前で母親(奥さん)は、
掃除機を使って掃除してました。


昼飯にカレーライス用意してくれました。


あと、サラダがあったかな

その間、キッチン(広い台所)で
椅子に腰掛けて待ってました。


生徒の母親(奥さん)と話しながら・・・・
母親(奥さん)の後姿を見て、
私のあそこは既にびんびんです。


大きなお尻、Tシャツ越しにうっすらと
透けて見えるブラジャーの太い帯

横を向くたびにわかる、
大きく突き出たおっぱい。

我慢できません

カレーはとてもおいしく、汗をかきながらいただきました。

食事が終わり、そしてアイスコーヒー飲みながらの会話。


奥さん「西田さん、彼女は?いるんでしょ・・」
私「いないです。

高校時代は、部活だけだったし、浪人して一応受験勉強で」
奥「国立ですもんね。

すごいわ〜」
奥「もてるでしょ」
私「いいえ」
奥「大学には女の子もいるんでしょ」
私「いますけど、工学部だから。

そんなには多くないですよ」
奥「経験は?」
私「えっ」
奥「女性経験は?」
私「えっ。

あ、ありませんけど」

私は、顔を赤らめて質問に答えた。


沈黙がしばらく・・・・流れ。

奥「私で、いいかしら?」

えっ……!!!

ソファー(長椅子)にこしかけて2人並んで話してたんです。

そして突然、奥さんに激しくキスされ
やさしく逆レイプされちゃいました

キスされながら豊満な胸を密着させてきて

奥「好きなように触っていいのよ」
私「えっ……」

Tシャツの上から触らせてもらいました。

やわらかいというよりは、ずっしりした感じです。

私のズボンの中は、もう痛くて!我慢の限界です

奥にある、和室へいくように言われ。


奥さんは、押入れから布団をだして敷きました。


それから、脱ぐように言われて。

そして奥さんも脱ぎだして・・・・

私の鼻の穴は大きく広がり、
胸の鼓動はバクバクで口から心臓が飛び出しそうなくらい・・・

奥さんは、てきぱき(さっさっさ)と脱いだ。


私は、Tシャツとズボンは脱いだが、
やはり恥ずかしくパンツははいたままでした。


でも、奥さんは、私にパンツも脱ぐように言いました。

私は、観念しパンツを脱ぎました。


ものは、大きく天を仰ぎこれでもか
というくらいいきり立ってます。


たぶん、先端からは既に汁がでてたでしょう

奥さんは、私の下腹のあたりをちらっと見て言いました。


奥「まぁ〜、おちんちん、すごいのね」

奥さんの肌は、白くとても綺麗だった。


四十路の脂ののった存在感のある熟女な身体です。

「うわ〜すごい」

今にもこぼれそうな、みごとな乳房です。

昔は、ボインっていってましたが今で言う巨乳です。


乳リン、乳首少し黒っぽかったけど
垂れてなくて綺麗な美巨乳だった。


あと、覚えてるのがじょりじょりってのとぬるぬるって

ヘア、濃くて面積広かった。

それと、あそこぬるぬるだったよ。

しばらくして、奥さんコンドーム持ってきたんです。


見たことはあったけど、着けるのは初めてです。

私は仰向けに寝ました。

奥さんが着けてくれます・・・

奥さんの指は、ひんやりとしててとても気持ちがよく

私のものは、ぎんぎんでもう我慢できない

あ・・・・

ば、爆発です(す、すいません)

あたり一面に大量の精液が飛び散りました。


「す、すいません」
「大丈夫よ、気にしないで」
奥さんは、そういうと濡れたタオルを持ってきて、
布団や畳にの汚れたところを拭きました。

「少し、休もうか?」
「は、はい」
奥さんは、麦茶を持ってきてくれました。

とても冷たくて、おいしかったです。

私は、どうやら落ち着きました。


仰向けになり、もう一度コンドームを着けてもらいました。

根元までしっかりと。

今度はうまくいきました。

ものは、弓なりにいきりたちこれでもかというくらいに天を仰いでます。

和室にはエアコンがなく、もう汗でぬたぬたです。


「ごめんなさいね・・・」
って、奥さんは言い私にまたがりました。

それから、私のものを握り、
大事なところのとば口にあて、
ゆっくり大きなお尻を下ろしました。


騎乗位での筆おろしで
2度3度上下したでしょ

奥「あ・・・・」
私「う」

奥さんの膣奥深くまで入りました。


あの中は、ものすごく熱いです。

奥さんは瞼を閉じてます。

すごい光景です。


目の前に、大きなおっぱいの奥さんが裸で上になって
逆レイプするようにグラインドしてきます

奥さんは、腰を何度か動かしました。


私は、とても我慢できず
あっというまにいっちゃいました。

時間にして、数分でした・・・

次も奥さんが上になったんだけど・・・・
突然、自分でおっぱい揉みだして、その後、私の手とって揉むよう指示された。

で、両手で下から、揉みあげた。

圧巻です。

奥さんは、感じてるようで「あん、あん」喘ぎ声をだしちゃって・・・・
まあ、こんな感じでした。


9月ぐらいから、奥さんが私のアパートに訪ねてくるようになって・・・
弁当、おにぎり持って来てくれたり、夕飯作ってくれたりしました