kimamamh0510000294
昔、母親が内職をしていた時の事いつも仕事を持ってくるおじさんに給料に
ついて話をしていた。

どうやら給料を上げてほしい話でした。

おじさんは自
分に「僕、ちょっと外に行っててくれないか」と言い母も「大事な話があるか
ら」と言って出されました。

10分くらいして家に帰るとまだおじさんはいて
台所でお茶を飲んでました。


その時母は必死で頼みこんでいました。

すると
おじさんは母の所へ行き胸を触っていました。

後ろから揉んでいました、母
はうつむきながらハアハア言って「もう、いいでしょ」と言うとおじさんは
「奥さん、いいオッパイですなあ、旦那さんがウラヤマシイよ」と言うと母は
「もう、これ以上勘弁して」と言うとおじさんはチャックを下ろしてアソコ
を取り出した。

母は困惑したみたいでおじさんのアソコを握らされました。

顔を背ける母におじさんは「奥さん、さあしゃぶって」と言いしゃぶらされ
て「奥さん、自分でオッパイ揉んで、そうそう」と言いながらその後母は台所
で口から白いものを吐き捨てました。

「奥さん、アソコ見せてよ」と言うと母
は「えっ、でもここでは」「見るだけですよ、さあパンツ捲って」と言って触
ってました。

母はハアハア言いながら「ここでセックスだけはちょっと」と
言うとおじさんは「夜、来てくれませんか?仕事の打ち合わせと言って後、
そのままで来て下さい。

奥さんのアソコええ匂いがするから」と言い母のア
ソコに手をやって匂いをさせました。

おじさんは「ゴムはありますから心配
なく」と言うと母は「今日は大丈夫なので給料を上げてくれるなら・・・」
おじさんはニコニコしながら帰りました。

その夜、母は出かけました。