kimamamh081200004
仁美は1つ下の幼馴染で、全く少年のような体つきの少女だった。


しかもかなりHな事には抵抗が無い少女だった。


おまんこなんか平気で見せてくれて連れションも平気でする、しかも丁寧に拡げて中まで見せてくれる

見せるの大好き少女で、行動的にも大胆な事をする少女だった。




愛犬の秋田犬の巨大なペニスを平気でベロンと露出させ、精液を飛び散らせ笑っているような少女だった。


彼女が小学校5年の時、そのHな関心が俺に向けられた。


彼女の家でかくれんぼして遊んでいた時のことだ、倉庫の中でござの中に二人で隠れた時ひとみの手が

意図的なのか、スッと俺の股間に滑りこみ俺のペニスを握った。


とっさの事で抵抗も出来ず、あっと言う間に勃起してしまった俺のペニスの状態を確かめるように

徐々にパンツの中へ手を滑り込ませてきた。


俺も負けずに居られないと、仁美の緩めのパンツに手を掛け一気に引き下ろしおまんこを弄った。


仁美は待ってましたとばかりにペニスを扱く、俺も負けずにおまんこを弄るつもりが、何を思ったのかベロベロ舐めはじめてしまった。


仁美も負けずとペニスを舐めはじめ、初めてのHが69から始まってしまった。


互いに負けまいと本気で舐めまくるのだから、初めての絶頂を迎えるのにそう時間はかからなかった。


仁美も気持イイって連呼してたし、身体もビクビクさせて気持よさそうでした。


それからは彼女の家で遊ぶ時は、何時もかくれんぼで仁美の弟が鬼に成ると決まって絶対見つからない倉庫でHな事ばかりしてました。


しかし残念な事に、SEXと言う事を知らなかった二人は本番までには至らずに終わってしまいました。