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人妻との体験談。

やっちまったー

セフレを孕ませて妊娠させてしまったのだ

それだけでも問題なんだが
そのセフレは出会い系で
ナンパした人妻なのだ・・・

セフレは人妻は身長140cm後半の
ミニマム体型だが細くて巨乳という
ロリ人妻でSEXするだけなら最高の相手だった

ちなみに人妻には子供が居なかった

お互い仕事が忙しく逢うのは
平日の20時~24時、週一の関係だった

出会った頃私はまだ独身で
年上で美人で経験豊富な
この人妻に溺れる毎日


しかも基礎体温を測っているから
逢う時は必ず中出し

30歳になった時
私に突然お見合いの話が来た

エエ所のお嬢で向こうはかなり乗り気らしい

何気にそのことを人妻である彼女に
話したところ「今晩逢いに行く」と言う

わざわざ私が住む街までくるなんて
付き合って以来初めてのことだ

23時、携帯に

「高速を降りた所で待ってる」

と連絡

車を飛ばすこと数分、
セフレ人妻の車に
横付けして助手席に乗せた

助手席に乗った彼女はいつも通りロリ可愛い
でもいつもよりテンションが高い

聞くと今日はキャンペーンの
打ち上げがあったらしく、飲酒運転で来たらしい

髪を撫でながらキスをすると
ロリなセフレ人妻の手が私の股間に
伸びファスナーを下ろし始めた

汚れた私のペニスを愛しそうに口に含み、
我慢汁を唾液と一緒に吸い込みながら上下に

我慢ならん!

ロリ巨乳な人妻を押し倒して
制服のタイトスカートを捲り上げる

既に洪水状態!シャツのボタンを2個だけ外して
形の良い胸を揉みながら正常位で挿入して不倫SEX

「あ~!!イイ~~!!!」

私にしがみ付きながら下から腰を使う淫乱人妻

ペニスを打ち込む度に

「クチャ、クチャ」

とイヤラシイ音がする

弱点である首筋に舌を這わせ
歯を立てた瞬間

「うあ~!!もう駄目、きて~!!」

打ち込むスピードを上げフィニッシュ!

「ドクドクドク」

約一週間分の種を彼女の奥底に流し込んだ。


その後イチャイチャしながら指マンしてると、
愚息が再び復活!

今度はバックスタイルになってもらい、
小さくて形の良い尻肉を掴んで挿入

ズブズブズブ

「ウァ~!!イイ~!!奥にキテ」

と催促

今日はなぜかいつもより感度が良い?

子宮口のコリコリをペニスの先で
感じながら2度目の中出しSEX

ドクドクドク

愚息が小さくなって押し出されるまで
胸や尻を揉んだり噛んだりして
密着ラブラブSEXした

それから暫くして人妻からメール

「子供が出来たから私と結婚して!」

突然のことなので返事に困っていると

「あなたの子よ!責任取って!」

「メールでは何なんでとにかく今夜会おう」

と返信、会うことになった

待ち合わせてホテルに直行、
脱いでもらって体をチェック

お腹は少し出てるように見えるが、胸に触れると!?

大きくて柔らかかった胸が
パンパンに張って硬くなっていた。


乳首を口に含んで吸ってみると、
母乳が出て少し甘い

どうやら妊娠は間違いないようだ。


そのまま愛撫を続け挿入、膣内が熱く感じる

無茶はできないので横我位でクリを
刺激しながらペニスを出し入れ

「ア~!!イク!!」

同時に私も固く張りのある胸を
握りしめながらフィニッシュ!

暫くぶりの放出でグッタリ、
手を見てみると母乳を舐めると甘い

第2ラウンドはソファーに座り、
向かい合わせでの座位

ゆっくり優しく体を揺らしながら経緯を白状させると、

私を誰にも渡したくないから
危険日を承知で中に出させたとのこと

「結婚が無理でも
旦那の子としてでも産みたい」

と気持ち良さに声を震わせながら言った

それから数ヶ月、お腹の子供の成長を
毎週確認しながら関係を続け、

「産まれたよ!可愛い女の子だよ!」

とのメールを受け取った

その日夜中に病院に侵入、
授乳時間で起きてた娘と初対面

「可愛い!」

彼女に似て本当に可愛いかった

「残念ながら戸籍上はあなたの
子供じゃ無いんだからね」

というセフレ人妻

胸が張って痛いって言うので
娘と二人で乳首を吸うと

「ちょっと舌を使わないでよ~感じるじゃない」

とクレームを言われ生殺し状態で
病院を後にして
なんとか旦那にはバレず
修羅場にならず托卵という形で
今のところも落ち着いている