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母のお風呂を覗くおじさん。

昭和40年代のお風呂の窓は、大きい曇りガラスでお風呂に入っている人の肌色が透けて見えるぐらいで、私の家のお風呂場は、近所の人がよく通り母がお風呂に入っている、事がわかるぐらいでした。

ある日、近所の60代のおじさんが、母に「お金を払うから、あなたがお風呂に入っている、ところを覗かせてくれないか」と頼んでいました。

母は、「やだー」と言い、おじさんは、「頼むよ、あなたの入浴シーンを見たいんだ、覗くスリル感を感じたいんだ」と、3万円を母に渡した。

母は、お金に目がくらみ、「いいですよ」と言い、おじさんは、にやりと笑い、「じゃ覗きます」と言って帰っていきました。


その夜、おじさんは、母がお風呂に入る時を窓に下で待機をしていました。

すると、母が全裸でお風呂のドアを開けて入ってきました。

おじさんは、お風呂に入る、音がして、窓を少し開けると、おまんこの毛がボウボウで、オッパイが大きく乳首が薄茶色の母を見て、興奮していました。

おじさんは、おちんちんを擦りながら、母の入浴を見て楽しんでいると、母は、お風呂の椅子に座り、おじさんが見ている方におまんこを開いてM字開脚して、指でおまんこを広げて見せてあげると、おじさんは、もう堪らなく一人で興奮していました。

そして、母は、タオルに石鹸をつけて、首筋から肩、オッパイへ、と体を洗っていました。

おじさんは、パンツの中で精子を出してしまい、でも、凄く興奮しておりました。

そして、立ち上がり、プリプリとしたお尻をタオルで洗い、お尻の桃を手で広げて、お尻の穴を見せていました、
それから、湯船に浸かり、お湯の中で、オッパイやおまんこの毛が泳いでおり、おじさんは、興奮しっぱなしでした、
そして、入浴が終わり、母は、バスタオルを巻いて、おじさんのところへ行き、「どうでしたか?」と聞くと、おじさんは、興奮が止まらず、母のバスタオル姿に「やりたい」と思い、母のバスタオルを思いっきり引っ張り、バスタオルがとって、全裸にして、おじさんは、母を抱きしめて、お尻を思いっきり手で揉んで、唇にキスをしていました。

母は、おじさんの頬を思いっきり叩き、家に入っていきました。

終り