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私は喫茶店でパートをしています。

私がパートしている
喫茶店の店長が変態なんです

私は41歳で
パートしている喫茶店は
個人経営の小さいお店で二回は
マスターの自宅なんです

従業員はマスター(オーナー兼店長で独身)と
私の二人だけで落ち着いた雰囲気の店内です

カウンターとテーブル席が4つある25人が定員の
2階建ての一戸建てです

喫茶店は駅から少し離れているので
常にお客さんがいるというほど
忙しい事は無いので二人でまわせますが
一日平均50人ほどが訪れます


1か月ほどで仕事にも慣れ、
気さくでダンディーな独身マスターとも打ち解け、
お客さんがいない時などは
マスターと結構話し込むようになっていました

もともと受け身の性格の私は、
自分から会話を作れるタイプでは無いので

昔から、訊かれた事に
正直に答える事によって、
会話を繋げようとしてきました

そのため、マスターからの
結構ディープ(主に下ネタ)な会話にも
ノリを合わせて正直に答えていました

2か月ほど経った頃

出勤していつものように
更衣スペース
(食材や備品、掃除道具を置いてある
カーテンで仕切られた空間)で
お店の制服に着替えようとすると

黒のタイトスカートの丈が
明らかに短くなっていて

確認で一応着てみたら
間違いなく10センチくらい短くなっていて、
おまけにサイズも少し小さくなっている感じでした

上の白のブラウスも同じように
小さくなっている感じで

その場からマスターに

「制服変わってます?
サイズも丈も違うんですけど?」

と言うと

「クリーニングに出してて、
今はそれしか無いから、我慢して着てくれる?」

との事でした

正直、アラフォーのおばさんの私が
かなりの超ミニスカを穿くのは
かなり恥かしかったですが

着れない訳ではないので、
その日は我慢して着る事にしました

仕事中は、少し屈むだけでも
パンチラして見えてしまいそうで、
気になって裾を手で押さえたり、
サイズが小さい分
少し姿勢を変えるだけでも服が締め付けてきて、
鏡で確認したら、下着のラインも浮き出ていました

当然、お客さんの
エッチな視線も気になってしまい

仕事には全く集中できず、
恥かしくて恥かしくて、
ずっと顔が紅潮している感じでした

マスターは、明らかにその様子を
喜んでいる感じで

「今出て行ったお客さん、
ずっと○○さんの事見てたよ?」

とか

「さっき、テーブル拭いてる時、
後ろのお客さんが覗き込んでたよ?」

とか言ってきて、
想像しただけで顔から火が出そうでした

ちなみに、今も制服はサイズが小さいままで
これは間接的な痴漢行為じゃないの!って思いながらも
言えず・・

マスターには

「そのサイズの方が似合ってるし、
お客さんの評判も良いから我慢して」

と時給を少し上げて貰いました

文中でお気付きだとは思いますが、
皆さんのエッチ体験のように
辛い、酷い、悲しい

という事ではありません

私自身、楽しんでやっている部分もあり、
旦那にも相談したんですが

「おまえ見られるの好きだから良いんじゃない?
俺も興奮するから、なんかあったら都度報告して」

と言われ・・・

夫公認でこの羞恥プレイの
ミニスカ制服を着て喫茶店でパートしているんです