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少し前の話。

ある飲食店(女性が接客する飲食店)でバイトをする元音大生(K子)と知り合いました。

初めての日の帰り際に、お店の外で強引にキスをしました。

初めは嫌がっていたのですが、「イヤイヤ」といいながら次第に舌を絡ませ
しがみついてくるように、かなりエロチックなキスとなりました。


2回目に合ったのはその日から2週間くらいしてからでした。

その日は、K子が積極的に近づいてきて「今日でバイトが最後なの」
と言ってきたのです。

そして、彼女は携帯番号とメールアドレスを渡してきて「明日の朝9時までに連絡をください」と言ってきたのです。



前ふりが長くてすいません。


結局、次の日に電話をしてその日のうちに合うことになって駅で待ち合わせをしたのです。


待ち合わせ場所にきた彼女は、サングラスをしてイいい女のオーラを出して周りの男たちが
ちらちらと見るような感じで私は声をかけるのをためらっていると、彼女のほうから
腕をからませてきました。


私はもともと「かなりのS」で女性のほうから積極的にされるのが嫌で、彼女の態度に少し頭に来ていたんです。


K子は私よりもずいぶん年下だったので、「俺が男を教えてやる」みたいな態度でグイグイ腕を引っ張りラブホテルに入りました。

K子もそれを期待していたので、スムーズに部屋に入りました。


お互いにシャワーを浴びた後は、K子の乳首をつまみながら「何でこんなに乳首が勃ってるんだ」とか「おまんこグチュグチュじゃないかよ」と言葉攻めしました。


初めてK子を見た時から思っていたとおり、彼女はかなりのM(言葉攻めに弱い)のようで言葉攻めだけでかなり感じていたようでした。

その日は、乳首攻めと手マンチョと言葉攻めをしながらフェラをさせました。

K子のフェラは、とにかく最高でまさに「くちマンコ」という感じでディープスロートも舐め方も良かったです。


その日から、週に3回くらいは会社の帰りにK子の家に寄ってセックスかフェラをして帰るようになりました。

プレイ自体もエスカレートして、K子の家の近くの駐車場でフェラをさせたり(K子が進んで)してました。


ビデオカメラでハメ撮りをしたり、新聞を読みながらセックスをしたり、K子のM女を刺激してやると
喜んでました。

また、セックスの時は必ずK子の口の中に出して飲ませていました。

K子のおいしいといって、必ず一滴残らずゴックンしてました。


K子との付き合いは半年程度でしたが、今でも思い出してはオナニーをしています。