kimamamh071400359
小学時代の思い出。

小6のころ
若い先生が転勤してきた。

かなこ先生という名前で、25歳くらいだったと思う。

髪の長い少しおとなしそうな感じの先生だった。

俺はこのかなこ先生がお気に入りだった。

2・3年生くらいの担任だったと思うが、校内で見かけるとドキドキした。

スタイルが良かったからだ。


なんといっても胸が大きくて、Fカップくらいだったと思う。

夏休みの前のある日、たまたま、夕方遅くに学校に行った。

担任の先生に用事で会いに行ったが、もういなかった。

廊下を歩いていると、かなこ先生の後姿を見かけた。

あとをつけていくと、更衣室に入っていった。

うちの学校の校舎はとても細長くて、おまけに、途中で折れ曲がっている。

だからなのか、どうか知らないが、先生たちの更衣室は、廊下の端の曲がり角の向こう側にあった。

出入りが見えにくいようになっていたのかもしれない。

曲がり角から覗いていると、更衣室に入っていくかなこ先生の姿が見えた。

しばらく待っていると、かなこ先生が出てきた。

さっきはジャージ姿だったけど、今度はブラウスとスカート姿だった。

ブラウスの胸のところがグッと膨らんでいて、おっぱいが大きいのががよくわかる。

これだけで、もう今夜のおかずは決まり。

更衣室から出てくると、そのまま玄関のほうへ歩いて行った。

その様子を見ながら、更衣室の中で着替えているところを想像したら、もうギンギンだった。

そして、俺は、ふと着替えたジャージはどうしたのかと思った。

きっと更衣室の中に置いてあるんだと考えた。

若い女の人が、着替えた服をそのまま置きっぱなしにすると考えるのは、無理があったかもしれない。

でも、小6の頭の中は妄想でいっぱいだった。

辺りをうかがって、更衣室に近づく。

鍵はかかっていないのは知っていた。

前にちょっとだけ覗いたことがある。

ドアを開けると、さっと中に入った。

中には、よくあるスチールロッカーが並んでいた。

名前を頼りにかなこ先生のロッカーを探す。

奥から3番目のところにあった。

ハンカチを取り出して、ドアのロッカーの取っ手を引っ張った。

指紋が残るとばれそうだと思ったからだ。

ガチャっ ロッカーの中から、いい香りがしてきた。

中は、意外と雑然としていた。

着替えなのか、Tシャツがハンガーにかけてあった。

その下には、さっき来ていたジャージが無造作に入れてある。

畳んでいるわけではなく、さっと置いた感じ。

そっと取り出してみた。

コロンみたいなにおいがする。

そのまま息を吸い込みながら、お尻やあそこの部分を嗅いでみる。

そのたびに、俺のチンポはびくびく。

たっぷり嗅いでから、戻そうとしたら、小さな袋の中に水着があるのに気付いた。

スクール水着みたいなのじゃなくて、前のところがジッパーになってるセパレートの水着だ。

プールから出てくるところを見たことがある。

俺たちの担任はおっさんだったので、かなこ先生のクラスの奴らがうらやましかった。

俺の担任なら、体育の間中あの水着姿が見られたはずだ。

袋を取り出して、その中から水着を取り出す。

もちろん乾いている。

これがぬれていたらもそこで、発射しそうだった。

取り出した水着をなめるようにみていると、サイズの書いてあるタグがあった。

バストは88~94と書いてあった。

その数字を見たら、あの大きなおっぱいがボーンと頭に浮かんだ。

我慢できずに、水着をなめまわした。

胸のところにあるカップはべちょべちょになるくらいになめた。

そして、今度は下のほうの水着を取り出した。

裏返して、あそこが当たるところをなめまわした。

完全に変態だが、とにかく気持ちよかった。

そして、ズボンを脱いで、かなこ先生の水着で、ちんぽを包んで、しごいた。

あっという間にドロドロした精液が噴出した。

それを水着の股のところにたっぷり塗りこんでから、袋に戻した。

そして注意深く、元通りにロッカーに戻した後、更衣室を出た。

次の日、体育の時間プールに行くと、入れ替わりで、かなこ先生が出てくるところだった。

あの水着を着ていた。

けっこう大量に精液がついていたから、着替える時には、まだ乾いていなかったはずだと思う。

かなこ先生の胸とあそこを見ると、もう爆発しそうに立ってしまった。

実は、これには続きがある・・・・・