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理想なデカ尻奥さんの話。

デカ尻マニアな俺は
豊満な巨尻が大好きなのだ

初対面の女性に出会った時は
まずお尻!ヒップを観察するのが
デカ尻マニアな俺の流儀なのだ

そんな尻フェチな俺の
理想なヒップを持つ奥さんが
近所にいるのだ

もう4年も見ています

年は三十路後半な若熟女な素人主婦

デカ尻がコンプレックスなのか
この理想なお尻を持つ奥さんは
パンツしか履かない


ですが、デカ尻マニアにとってはかえって
巨尻さが手にとるようにわかり
パンツ姿は逆にたまらない魅力なのだ

ヒップサイズ95以上はある気がします

奥さんが私の部屋の方に後ろ向きになって
家の前を掃き掃除している時に
ドキドキしながらごっそり視姦する

いつの日かあの巨尻を犯して
突き刺したい

そんなヒップチャンスを探してるうちに
4年が経過した

ところが意外な場所で
奥さんを見かけたのです

火曜日のお昼頃

たまたま仕事先での打合せの帰り道で見かけ
ストーカーのように
ついていったらなんと渋谷の
ホテル街にあるマンションに入っていった

気づかれないようにして
デカ尻奥さんが入った部屋を
突き止めた

しばらくして中年男性が
入っていったので立ち聞きすると
そこが人妻専門のデリヘル店だと
いうことがわかった

「このお店で働いてるのか」

普段の貞淑主婦からは
風俗で働く事は想像できない

先ほどの男性と入れ替わりに
部屋へ入りました

お店の人から女の子の写真を
何枚か見せてもらいましたが
奥さんはいませんでした

「もっとボリュームのある人が
いいんですけど」

としつこく聞いたら
ちょうど体験入店した人妻がいて
ポッチャリしてるとの返事です

「彼女だ。

しかもまだお店には出ていない」

確信した私は最長の180分を予約し
ホテルへ向かいました

しばらく部屋で待ってると
ノックの音が聞こえました

理想のヒップを持つデカ尻奥さんです

私はドア越しに、どうぞ!
と返事をし、トイレに隠れました

素性を知られて逃げられるのを避けるためです

ドアが開いてすんなり
入ってきた気配を感じました

トイレの中から

「すみません、急にお腹の調子が悪くて」

と言うと

「いえ大丈夫ですよ」

と聞き覚えのある声

間違いない理想のヒップを持つマダムだ

もう私の巨チンはもう
パンパンに膨れ上がって痛いほどです

「テーブルの上にお金置いてあるので
お店に連絡してくださいますか
もう少しかかりそうなので」

「本当に大丈夫ですか
じゃあお店に電話しますね」

電話している声が聞こえてきた

たぶん風俗経験がないため
警戒もしなかったんでしょう

しばらくして静寂が訪れました

もう邪魔者は入ってきません。

これから3時間は私だけのものです

覚悟を決めて出ると
少し照明が暗くなってました

「はじめまして」

と私がいうと奥さんは
ものすごくビックリした顔になりました

「あっあれっどうして」

すぐ顔がわかったようです

こちらもビックリしたふりをしました。


「あれっ。

こんな偶然あるんだ
本間さんの奥さんですよね」

「黙っててください。

…すみません
それに嫌でしょうからお店に連絡して帰ります」

泣きそうな顔になり
かなりあわてているようすですし顔も真っ赤です

私は彼女が後ろ向いたすきに
後ろから両手で胸を揉みしだくように抱きつき
巨チンを巨尻の真ん中に押し付けました

「あっ、あれ!やめてください!お願いします」

必死で逃げようとするので
力まかせにベッドに押し倒し
深く顔中に強引にキス責め

いつもよりハデめのお化粧しています。


「だって、こっちもその気になって来てるし」

「ごめんなさい」

そんなやり取りが続いてる間も
両胸への愛撫はやめません

「だったら手でしていただけますか」

と頼むと、
しかたなく納得してくれました

思うつぼです。


奥さんを足元にひざまずかせると、
ゆっくりとズボンを下ろし
パンツの上から巨チンをつかませました。


「…すごいんですね」と、
奥さんは私の巨チンを握ったまま、
驚いたような、とまどったような顔でいいました。


「奥さん、パンツを下ろしてみてください」

私は奥さんに頼みました

「すっすごく大きい
こんなの初めて見ました」

私のパンツを下ろした奥さんの目の前に
太さ5cm、17cm

しかもこれ以上ないくらい
カチカチの私の巨チンがむき出しになっていたのです

手でさわった瞬間ピクッとさせてやると
奥さんの顔がますます羞恥心で
紅潮してるのがわかりました

私は両手を肩の前から
滑り込ませ両乳首をやさしく転がしました

「あっだめ」

感じている

「口でして」

夢にまで見た理想のヒップを持つ
デカ尻熟女がフェラチオしてくてれている

それから奥さんを
引き上げるように立たせると
ブラジャーをはずし乳首をころがすように舐めました

「あっだめっ変になっちゃう」

奥さんを反転させると
ベッドにまえのめりに倒し
念願の巨尻が責められるようにし
パンツを一気に下ろしました

なんとも素敵な巨尻です。


パンティは真ん中が濡れているようでした

私は人差し指を生地に沿って
陰部に滑り込ませました

ジュルジュル

そのまま膣穴と
クリトリスマッサージすることにしました

左手は胸を同時に責めています

すると、よほどたまってたのか

「あっあダメダメいくいくいくぅ」

といって激しく絶頂しました

奥さんは全身をヒクヒクさせて
痙攣行き

私はチャンスだと思いました

奥さんのパンティをゆっくり下ろすと
広大な巨尻を両手で引き寄せ
いきりたった巨チンをドスンと挿入して
レイプしてやった

「うっすっすごいあっ奥までくる
だめだめ、あっ、おかしくなっちゃう
やっやっやめてぇ、こわれちゃう」

私は意地悪く聞いてやります

「止める?」

すると

「いやっ止めないで気持ちいい」

もうこちらのものです

思いっきりデカ尻を責めくと
奥さんはすぐに悲鳴をのような
よがりごえをあげていきました

私はいきそうになるのをこらえ
引き抜くと失神したようになり
デカ尻をつきだしている奥さんを
デジカメで撮影しました

しばらくして奥さんが正気に戻ったので
トイレの中でバックから犯しました

まだ上をはおっていたので興奮しました

そして最後はお風呂場で
湯船から尻を突き出させ
挿入しガチンコファック

それでもまだたっぷり2時間あったので
松葉崩しや寝バックなど
他の体位も楽しむことができました

奥さんも10回くらいいき満足したようです

今度はスキをみて私の部屋で
デカ尻を心ゆくまで堪能するつもりです。