kimamamh101300079
頼まれて奥さんを寝取った話。

田舎に住んでいる人はわかると思いますが
若者は消防団にほぼ強制参加なんです

かくいう自分も消防団に入っていて
普段は飲み会ばかりですが
春から夏には大会とかで結構忙しいかったりします

僕は中学で転校してから地元を離れたんですが
就職で地元にUターンして
ひとり暮らしをする事になりました


田舎で同級生とかもいるから
割りと田舎暮らしも楽しんでいます

自宅は親戚の空き家を
改築して住んでいます。


消防団に入ると、色々イベントがあり
焼き肉パーティとかをするんですが
奥さんたちも参加して居ました

そして団長の奥さんの
亜希子さんに良く話しかけられていました

田舎に似つかわしくない
派手めな感じでスタイル抜群の熟女

胸もあるし40代後半の
オバハーンにしては崩れていない

「まさくんまさくん」

と良く話しかけられました

飲み会でも隣に来て話をしたり
旦那さんには悪いなと思いながらも
豊満なバストやむっちりした
太ももに視線を走らせていた

そんなある時に
練習が終わり片付けをしてから
団長に呼ばれて話をしました

「お前うちのはどうだ?」

最初は意味が判らずにいたんですが

「うちの亜希子は色気を感じるか?」


「綺麗だしスタイルは
抜群ですから女性らしい」と話した。


「興味が無い訳じゃないのか?」

と団長

「お前うちの嫁抱いてみないか?」

びっくりしたら

「俺も最近は元気がなくてな
亜希子はまだまだなんだ
お前さえ良ければあいつを
悦ばせて欲しいんだよ」

「えっ?」

「胸も垂れが少ないし
Fカップで柔らかいし感度もいい」

思わず生唾を飲んでしまった

「お前に気があるらしいからどうだ」

確かに興味があるけど
団長の嫁を寝取るってのは・・

「奥さんオッケーしてるんですか?」

と聞くと

「まさか・・・」

それは不味いと思ってたら

「今度飲み会あるだろ
その時に自宅にでも誘ってみないか?」

「いいんですか?」

「構わないよ」

そして飲み会

その日も亜希子さんはおっぱいを
強調するようなセクシーな服装で俺の隣にいました

話をしてトイレに立って
亜希子さんが歩いてきて耳元で

「この後家に来て二人で飲みませんか?」

と囁きました

「えっ?」と驚く亜希子さん

だけどニコニコして「いいよ」と

二次会を参加せずにタクシーで
帰宅すると話すと頷く亜希子さん

団長にもLINEで誘ってオッケーです

と返すと「そっかまぁ頑張ってくれ!」と

そして二次会に行かずにタクシーで帰宅して
30分くらいするとタクシーが止まり亜希子さんが。


「初めて来たね」

と部屋を見て座る亜希子さんと
二人で飲みました

そして亜希子さんは

「若いしかっこいいね」

と言ってきたので

「亜希子さんもスタイル抜群で綺麗」

と話すと「嬉しい」と頬を染めました

そして亜希子さんの腕を引っ張り
背後から抱き締めると

「こんなおばさんでもいいのかな」

と話す亜希子さんに

「色っぽくて堪らないです」


豊満な完熟バストを触ると
おっきくて柔らかいし凄いマシュマロおっぱい

想像以上にエロい体で興奮しました

そして亜希子さんを隣の部屋に連れていき
ベッドに寝かせると亜希子さんからキスをしてくる

「まさくんとHしてみたかった」

舌を絡ませてキスを繰り返し脱がせると
赤いブラに包まれた豊満なバストが

「亜希子さん凄い」

亜希子さんはブラを外して
「まさくん」と囁き
俺は亜希子さんの豊満なバストに貪りつきました

「ンッ!アンッ!」

痴女熟女な亜希子さんは
感度が高くておっきいから
乳首は凄く敏感でした

撫で回し吸い付きおっぱいを
あじわいスカートの奥を触るとびっしょり

「まさくんも脱いで」

と亜希子さんがベルトを外し
トランクスを脱がすと

「凄い、もうこんなになってる」

と触り

「太くて硬いのね?」

と亜希子さんはこちらを
エロい目つきで見つめてきました

「欲しい」

と亜希子さんは見つめてきて
俺は亜希子さんを寝かせるとゆっくりと
濡れた中にはいりました。


「アンッ!全然違う!」

喘ぎ声をあげる淫乱痴女熟女

濡れが激しくて
すんなりはいりました

「凄いまさくんの硬くて気持ちいい」

濡れた襞に腰を動かして擦りあわせた

「アンッ!イイッ!まさくん凄い!」

亜希子さんは声をあげて悦び
舌舐めずりしていた

ユサユサと揺れるバストに吸い付く
俺の頭を押さえつけたりした痴女熟女

淫らな亜希子さんに
高まりは早く着てしまいました。


「アンッ・・・まさくん我慢しないで
出したくなったら来ていいのよ」

体を抱き合い接吻してをして
激しく突き上げ、高まりが限界になり

「亜希子さん!」激しく突き上げると
「出してぇ!」

と声をあげる亜希子さんの中で

「アッ!アンッ!」

亜希子さんもビクビクと痙攣していました

ぐったりすると亜希子さんは頭を撫でて

「凄かった
セックスでイッたのひさしぶりよ」

と笑顔で話しました

「もっと前からエッチすれば良かった」

「団長に殺される」

と話すと

「あの人、インポ気味で
元気無いから大丈夫」

亜希子さんは30代を過ぎてからの方が
性欲は強くなりエッチの回数が減って不満だったらしい

「また来ていいよね?」

と言われてそれから数日後にも
部屋に来てSEXしました

その数日後に団長に「どうだった」と聞かれ
「凄い良かったです」と話すと
「うちのがご機嫌でな」と

「またしたいのか?」

もう二度目もしていたんですが

と言われて頷くと

「頼みがある」

と話すとビデオカメラを差し出した

「撮影してくれんなら
好きなだけ抱いていい
SEXしているところを撮影してくれ」

条件を飲み、数日後に亜希子さんは
旦那が飲み会でジジババも
居ないからと誘って来て部屋に

恐る恐るカメラをベッドの脇に置いて隠して
盗撮しました

そして亜希子さんが現れ録画しました。


それを団長に渡して数日すると

「いゃぁ下手なアダルト動画より興奮した」

と言われて驚きました

亜希子さんは丹念に
俺のをしゃぶりついたり
パイズリをしてくれてたのを見て
興奮していたらしい

おかしい気がしますが
それでも寝取られSEX撮影を頼んできて
亜希子さんとSEXする時は
毎回隠し撮りしてSEXを盗撮しています