0615
勤めている会社の業績が悪化して
ボーナスカットされました

そして、残業代もなくなりました

その貯め、年収が激減してしまい
妻が生活の為に・・と
僕に夜8時から夜中の2時ごろまで
工場のパートに行きたいと言いだしました

自分の稼ぎが悪いから・・

と妻にすまなく思いましたが

「なぜ夜からの仕事なんだ?」

聞くと

妻は時給が昼の倍近く有るから
だから夜の部に行くと言いました

僕は何の疑いも無くOKしました

僕は妻が1日おきに夜工場の
パートに行ってるとばかり思っていました


しかし、それは間違いでした

本当は夜中の2時か3時まで
大阪の日本橋の人妻デリバリーヘルスで
働いていて風俗嬢をしていたんです

本当です

その根拠は今日妻が家に
携帯電話忘れて行きました

僕の知らない機種でした

いけない事ですが何となく
メール履歴を見てしまいました

ここ2ヶ月の間300件ぐらい有り
相手は複数の指名してくれる
男性客からなんです

「客丸川」「タクさん」とか
「お客清水」とか有りましたその内容は

「この店質が悪いから
良いお店紹介してあげるよ」

「奥さんは美人だから
君ならNO1に成れるよ」

「喘ぎ声が可愛いいね」

「何回指名したら
チンポ挿れさせてくれるの?」

かおり(妻の源氏名みたいです)は

「少し豊満だけど
腰にくびれが有って素敵だよ」

「色が白いから黒髪が素敵だよ」

「男にバックで犯されるのが好きなんだね」

「ちんぽが子宮口に直ぐに
当たるね奥突かれるの好き?」

「今度体中舐めまわしてあげる」

「本当に変態人妻なんだね」

「大きいチンポ好き?」

「今度特別料金弾むから生中出しさせて」

「旦那にこの仕事の事バレていないの?」

こういう過激な内容が
複数のお客
さんからの受信メールでした

これはほんの一部ですが

妻からの返信は最初の頃は

「私のお店基本的に本番NG」

「今度指名してくれたらゴム付けてならOK」

「今日生理だからお休み」

「年寄りは加齢臭が有るけ
どテクが有るから好き」

とかでしたが最近の内容は

「ピル飲んでるから生中大夫だよとか」

「旦那は早漏で短小だから
満足していないとか」

「ピル高がいから日に
2人は指名取らないと稼げないとか」

「平野区のホテルまで車で連れて行かれた」

です極めつけは

「今日で100人斬り達成」とか

「貴方のおちんちん凄く大きいから
最近アソコの穴が大きく緩くなって
主人とSEXしたらなんか怪しまれそう」

「口で出させるのはめんどくさいから
最近皆に生本番させてるとか」

「この前ピル忘れて焦った」

「妊娠したかも?生理来ないの」

「今日は4時間待機したけど
お客さんが誰も来ないから
お互い仕事の帰り逢いたい」

「お店の半額でさせるから
〇〇ホテルで○時待ち合わせね!」

「勿論生中だよー」

「貴方の大きいので掻き回してね!」

とか可愛く絵文字も入れていた

お店以外でも
売春までしているようです

僕はメールの内容をみて
手が震えました

体がこわばりましたが
何故か正直興奮しました

僕は妻も子供のために
お金が必要だと言っていましたが

SEXに淡白で清楚な妻が
風俗嬢であり売春婦もしてるとは
思いませんでした

ここ2ヶ月程妻に求めると
疲れてるからと拒まれました

僕も仕事で疲れているんだなと
思いそれ以上求めませんでした

携帯を見た次の朝、

妻の部屋に行き仕事から
帰って来て寝ている妻の
寝顔を見てどうしても真相を聞きたくなり

朝勃起してビンビンに勃起した
チンポ13cmぐらいしか無いですが

妻の口元に持っていき
フェラしてとお願いした所

フェラしてくれました

凄いテクで直ぐに妻の口内に
出してしまいました

その後妻が射精して萎えてしまった
僕のおちんちんを又フェラをして勃起させました

SEXに対して消極的で
何時も受身でフェラも嫌がる妻なのに

このエロい変貌ぶりは
僕も怖く成りました

この時点で僕は心の中でメールの
内容の通りの仕事をしてるんだなと確認しました

妻が下着を自分から脱いで
小陰唇のビラビラを自ら拡げて

ここに貴方のおちんちんぶち込んで
とおねだりして

僕がとまどっていると自分から
僕のチンコに跨り騎乗位の形で
自分から激しく腰を振りました

そして妻は膣奥まで深くぶちこんでと
激しく悶えました僕は数分で
妻の膣奥に射精したんです

僕は妻にこんなに
激しいの嫌いだろと言うと
妻は何も言わないで
最近して無いから貴方に悪いと
思ったから

貴方の事本当に愛してるの

と言いました

多分妻は僕が仕事の事何となく
知ってるのを解っているみたいです

多分もう少したら妻が
話してくれるかも知れません

妻には携帯の事黙っておきます

因みに妻の部屋に
ボイスレコーダーを仕掛けて置きました

妻の真意をしるためですが。


妻との激しい中出しSEXの次の日

妻が夜の仕事の内容を
全部告白してくれました

携帯を忘れたのを気が付いた時点で
ばれるのは時間の問題だと思ったそう

だから昨日の朝僕に優しかったのでしょう

僕も携帯を見たこと話
妻に謝りました

なぜそんな仕事を始めたかというと
妻がブラント品のカバンや
宝石が好きなのは知っていました

僕の給料が下がったのも有りますが

宝石のローンなどの
妻のカードの支払いが出来なくなり

困っていたらしいです
子供為の貯金を使い支払いしたそうです

その時妻の悪友のA子独身32歳が
風俗って稼げるらしいよ

貴方綺麗だから直ぐ働けるよ面接受けてみたら?

と軽く話ししたらしく
妻もネット広告の人妻募集を見て

面接だけならと軽い気持ちで
日本橋の風俗店まで行ったそうです

妻もお金を使ってしまった分だけでも稼げたら
良いと軽く思っていたそうです

面接の時

「旦那にはばれない様にアリバイ工作してあげる」

「基本的に本番行為は禁止」

「月1回必ず血液検査」

「出勤手当て以外完全歩合制」

「交通費支給」

「現地まで車で送り迎え」

「指名ボーナス有り」

指名取れて人気が出れば月80万稼げますよなど
良い事ばかり話されたそうです

妻も悩んだそうです
週に一日置き3日にして
体に合わず無理だったら
辞めたら如何ですかと
マネージャーさんに言われ

妻は、はいと軽く
契約してしまったようです

一日目は研修で
マネージャーさんのチンコを
フェラさせられたそうです

妻はSEXが好きで無いほうだからぎこちなくて
OKが出るまで3日間も
研修させられたそうです

僕は妻の告白を興奮しながら聞いていました

「初めての客はどんな人だった?」

妻はしぶしぶ話してくれました

50歳ぐらいの人で中太でオジサンで
ちんぽは僕と同じぐらいの大きさそうです

その時本番行為は無いですが
色んな事をされたそうです

唾を飲まされたりお尻の穴に指を挿入されたり

アソコに指を奥まで挿入され
子宮口に指をねじ込もうとしたりされ
妻は痛かったらしく泣いたそうです

その時男が優しく謝りながら言いました

「奥さん綺麗だから
少し虐めたく成ったんだよ」

「もう無茶しないから
之からも指名してあげるからね」

と言われ優しくアソコや
胸を愛撫され感じてしまったそうです

お金の為とはいえ
僕以外の男に全裸を晒し体を許した

罪の意識と僕が相手じゃ
味わえなかった女の本当の快感

「オーガズム」

を始めて感じてしまい
潮吹きまでしてしまったそうです

その日はその中年だけだったそうです。


僕は聞きました

「何日目で最後まで許したの?」

妻が涙を流しながら話してくれました

愛する僕の妻に他人棒が
ねじ込まれたのは
仕事を始めて1週間目らしいです

40歳ぐらいのイケ面で妻のパネルを見て
店の人に新人という事を
聞いて指名したそうです

ホテルの部屋で始めは
家庭の事話したり、世間話仕事の話
普通にキスやフェラ69でお
互いの性器を愛撫してたそうです

妻が言うには男のチンポは硬く20cmぐらい有って
妻もそれを見て「大きい」
とつい声に出したそうです

男が妻にこう言ったそうです

「旦那より大きい?」

妻は「もっと小さい」

男が「旦那ので満足してる?」

妻も馬鹿です

「解らない旦那じゃ逝った事が無いの」

と答えました

その後男が妻のアソコをクンニして
行き成り妻の脚を掴み無理矢理拡げて
亀頭を妻のトロトロの
膣口にあてがい無理矢理挿入し始めました

妻も「駄目です」「本番は駄目です」

と脚をバタバタさせ抵抗したそうですが

男の力には勝てなかったらしく
ついに先っぽを挿入されました

その時男が

「これからも指名してあげるから
気持ちよくしてあげるから
ゴム付けるからいいだろう?」

と言ったそうです

妻も仕事の内容上何時は
こういう時が来るのは解っていたしたらしく
ゴム付きですんなりOKしたそうです

妻が言うには男の亀頭が挿入された時

僕を裏切る罪の意識と
僕以外の挿入される初めての
男性器に対する興味で頭の中で
葛藤したそうです

いざチンポが挿入されると

妻は声を出してしまったそうです

「アン・アーン」

男が

「奥さん締まり良いね頭だけで良いの」

と軽く亀頭を
出し挿れして子宮口に
コツコツ挨拶来たそうです

それでも半分くらいです13cmの
粗チンの僕が奥まで挿入しても
子宮口にやっと届くそれぐらいが限度なのに
まだ余裕が有るみたいです

妻はそのチンポの硬さと大きさと快感に負けてしまい

「もっと奥まで奥まで欲しい」

と言ってしまったそうです

男も妻が旦那以外に
挿入されるのは初めてだと知っていたらしく
多分妻が話していたんですね

妻に意地悪を言ってきたらしいです

「主人以外のおちんちんを私のオメコに奥までぶち込んで下さい主人じゃ届かない奥の奥まで突き上げてください」
って言ってごらん・・・
妻は始めは恥かしいから嫌と拒否していましたが
男がそれじゃ奥さんぬいちゃうよと言い妻の子宮口を
又亀頭でコツコツ刺激して来たらしくその時妻は体の奥底から溢れてくるような快感に悶えてしまい我慢できなくなり
「奥まで挿れてあの人じゃ届かない奥の奥まで突き上げて」
と大声で叫んでしまったそうです、この時点で、
このお客さんとは本番が当たり前に成ったそうです
男に僕では届かない奥の奥の子宮までガンガン突かれ何回も何回も逝かされ女の喜びを味わったそうですその男がメールに有る「タクさん」タクシーの運転手らしいです

事実上妻の2人目の男です

「タクさん」の口コミで本番OKとされ指名も増え人気者になったそうです
最近ではアフターピルなども購入してタクさんや常連さんとは生本番が当たり前でSEXしてしまいピル飲むの忘れ
先月生理送れたらしく妊娠したのか心配したそうです
勿論大丈夫でした、妻に僕は聞きました「今妊娠してる?」
妻は「解らないけどピル飲んでるから多分大丈夫」と言いました
僕は妻にこう聞きました「何人の客相手にしたの」その中で
「今まで僕以外の肉棒何本挿れたの?」
妻は「100人以上で本番は多分50本ぐらいかな?
「だったら離婚するの?」今は解らないと僕は言いました
正直に言って「何人生中出しさせたの?」
その時僕のアソコはビンビンで先走り汁が出ていました
妻が「仲良しに成ったお客さんとだけしか生本番していないから10人ぐらいかな?」
その言葉を聴いたとたん僕は妻を押し倒し妻のスカートをパンツごと剥いでバックから
妻に捻じ込みモノの5秒で妻の中で射精してしまいました。

妻が言うには「SEXがこんなに良いものだとは思いもしなかった快感を味合わせてくれてお金も稼げる」
「女の喜びを感じた」「お客さんは優しかったタクさんのチンポは最高でした子宮を突き上げられた」
「旦那以外の精液を始めて子宮内に大量に受け入れてしまった」「妊娠も心配した」
「正直タクさんの事好きに成った」「仕事がバレて離婚されたら結婚しても良いまで言ってくれたでもそれは無理な話」
「僕と子供の事は本当に愛してる」「お金も使い込んだ分以上に稼いだ」
「行き成り仕事辞めれ無いから7月一杯まで続けさせて欲しい」が妻の言い分です
僕はどうして良いか解からなくなりましたが、お金のためにした事だし妻がこんなSEX好きに成ったのなら
それはそれで嬉しいしと色んな思いが脳内を駆け巡りました、しかしそれは見事に打ち砕かれました
妻の携帯にTELが有り妻は自分の部屋に篭りTELしている用ですそして
僕に今日夕方から用事で出かけるから晩御飯食べといてと出かけていきました
さっきのTELの内容が帰に成り妻の部屋に仕掛けていたボイスレコーダーを
回収し内容を聞いてみると相手はタクさんか誰かは知りませんが男とTELしてるようでした
男の声はたまに聞こえるけど内容までは解りませんが、妻の声は全部聞こえました

「やっぱり携帯見られてた」「旦那に仕事の事話した」
「旦那馬鹿だから愛してると嘘泣きながら話したら信用した」
「生理まだ来ない」「貴方の事愛してる・・・」
「仕事辞めても逢ってくれるかな」
「今日も旦那に中出しさせたから大丈夫」
「勿論貴方の子供」「旦那に育てさせようか?」
「旦那と離婚したら結婚してくれる?」
「相変らず旦那超早漏信じられない」
「今にでも貴方とSEXしたい夕方逢える?」
「意地悪しないで・・声聴くだけでもうグショグショ」
「旦那の汚い精液綺麗に洗ったから貴方ので口直し」
「中に沢山出して良いよ」「お腹に赤ちゃんいたらビックリするね」
「旦那と他のお客にはもう生中出しさせない」
「旦那とは今日が最後のSEX・・お情け」
「貴方の子供産みたいな」「女の子が良いな」
最悪でした妻はさっきシャワーを浴びて
用事で出て行きました
携帯も今出ません電源切っています!

妻が自宅に帰って来ました僕は直ぐ妻の所に駆け付けました
因みに子供は修学旅行で明日まで帰って来ません
だからこれからとことん妻と話したいと思い勢い付けて妻のいる一階に行きました
妻は「どうしたの?そんなにあわて?」僕は妻の服装を見て興奮しました!
妻は生脚で屈むとパンツが見える位の黒のミニスカートを履いています
ピンクのブラとおそろいのパンティーをはいています
上もノースリーブで豊満な胸の谷間が見えています男好きの格好です
男なら誰もが凝視してしまう格好ですそんな服すら持っている事さえ
僕は知りませんでした、僕と出かける時は本当に地味な格好です信じられません

僕は「凄い格好してるね誰と合ってたの?」
妻は「女友達と久しぶりに飲んでた」
僕「嘘付くなよ」「携帯電源切るなよ」「本当の事言えよ」
妻「女同士の席だから旦那からTEL有ると白けるから」
僕「タクさんと逢ってたんだろ?」
妻「何言ってんのよ朝正直に話ししたじゃないの」
「タクさんはお客さんで仲良い友達だって」
「それに7月一杯でお店辞めるって」
「貴方の事愛してるって」

僕は、じゃこれは何とボイスレコーダーを妻に見せ
昼のTELの内容を妻に全部聞かせました・・・
妻は観念したようでその場で泣き崩れて半狂乱に成ってしまいました・・・
妻を少し落ち着かせてから、僕は行き成り妻のスカートを
パンティーごと脱がしましたパンティーの股の部分が既に糸引くぐらいに
シミが付いていました僕は無理やりアソコに指をぶち込みました
簡単に2本挿入出来ました膣中が既に男の体液で満たされていました
指を抜くと同時に案の定ドロッと精液が出てきました・・・
僕「何でこんなに濡れてるの」「これ誰の体液ですか?」
妻「オリモノ」「生理前だから・・・」
僕「精液の匂いするし」「嘘はやめて正直に話してくれる?」

妻が言うには生理が予定日より2週間も来ないし
妊娠は確実らしく本当にタクさん以外のお客さんには
本当かどうかは解りませんが、ピル飲まないで中出しされた事が無いそうです
お店を辞めてもタクさんと不倫は続ける予定だったそうですタクさんは優しくて逞しくて
僕以外の初めての男で、最初にSEXで満足させてくれた人だからもう離れられなく成ったそうです
仕事以外でも色々相談に乗ってくれたりデートを重ね体を重ね妻が旦那と
離婚したら結婚しようとまで言ってくれたそうですタクさんはバツ一独身らしいです
僕は妻に聞きました「僕と子供とタクさんどっちが大事」
妻は「今はタクさん」はっきりと答えましたそれが正直な答えでした
僕は心に凄い衝撃を受けました頭の中がパニックに成りました
僕は妻に怒らないから今までにタクさんとした行為全部話してと言いました
さっきまでタクさんと梅田のホテルでSEXして散々大きな肉棒で膣内をかき混ぜられ
子宮を突かれ何回も何回も中出しされて逝かせれていたそうです

妻が言うにはタクさんのチンポは硬くて巨根で挿入されると膣が一杯まで
拡げられ奥まで挿れられると子宮が押されお腹に張り出て子宮の形が解るそうです
妻が言うには「亀頭が奥に当たる貴方のとは全然ちがう凄いの子宮のコリッとした所に凄く当たる」
そこが多分妻の一番感じる場所なんでしょうねそれに僕のでは軽くコツコツ当たる程度です
妻と僕が知り合ってSEXした回数より多くタクさんと中出しSEXしたそうです

他にも精液やおしっこ飲んだりタクさんの友人の他のお客さんと3Pしたり連続で中出しされたり
タクさんに嫌われたくないからSMプレイやフィストファック・スカトロ等々
何でも言う事聞いていたようです性奴隷状態です妻のアソコは今では20cmのチンポでも
ズブズブっと簡単に根元まで咥え込みむそうですおねだりする時も両手の指6本使って
膣口をくぱぁと拡げ子宮口を見せ見せしながらおねだりしないとタクさんは意地悪して
挿入してくれないそうです昨日の朝の妻とのSEXでそのおねだりを見せられた時
正直怖かったです自ら僕のチンポを騎乗位で咥え込み少しでも奥まで突くように
体重を掛けてきた妻の積極的な行為は初めてでした

妻は「もっとグリグリして子宮口に押し付けて、中に出してまで言いました」
情け無いですが僕は数分で射精してしまいました妻はその時は優しく「気持ち良かった」
と言いましたがそれも僕に中出しさせて妊娠の既成事実を作る作戦だったのです演技賞物でした
妻のアソコはタクさんのチンポに慣れてしまい今ではユルユルです僕の物が小さいのかもしれませんが
昨日妻に挿入してても締り感が無かったです只亀頭が子宮口にグリグリ当たる快感で射精しましたが
タクさんは射精の量も勢いも凄く妻は子宮の中に熱いものが注がれる快感を何度も味わい
麻薬みたいに嵌まってしまいピルが切れた日も忘れた時も
妻は平気で中出しをタクさんにせがんだそうですその時のSEXでタクさんに奥までぶち込まれ
子宮口に亀頭を押し付けてビュービュー子宮の中に注がれた時自分でも子宮内に流れてきた精液が
卵子に受精したのが何となく解ったそうですだから妊娠してるの知ってて昨日僕のチンポを自ら
挿入して膣奥で中出しさせ僕の子供だと思わせるためだとまで言いました
携帯のメールを見られた痕跡が解りばれるのが時間の問題だと知り仕事の事
告白したんだとも話しました自分でもアソコが緩く
拡張されてるのが解ったそうです妻はもうガバマンです僕は本当はショックを受けました
3ヶ月前までは僕以外のチンポは挿入した事の無いピンク色の綺麗な締りのよいアソコでしたが
今ではビラビラも黒ずんで膣口も半開きになってしまっています色んな男に使用されてます