kimamamh091600481
私は吹奏楽部一年で、Bass.トロンボーンを担当している玲那(れいな)です。

私には同じく吹奏楽部一年でトランペットの綾萌(あやめ)という俗にいう「ロリータ」な親友がいます。

幼稚園からの幼なじみで、当時から綾萌に好意を寄せており、男女関係の分からない幼稚園時代に告白したりもしました。

そして今になって、私はレズなんだなぁ、と自覚しました。


部活の無い日の放課後、私と綾萌は私の家で遊ぶことになりました。

そして遊んでいる時、綾萌がトイレに
行きたい、と言いましたが、そうはさせず、風呂に連れ込みました。

私は綾萌が演奏中にシャーペンやトランペットのベルを股間に当ててオナっていたのをしっていました。

なので指でクリをグリグリ押してやると、
顔を赤らめて、目に涙を溜めながら止めるように言っているのをみて、私のパンツが、もうどうしようもないくらい濡れて、
ズボンにも染みてきました。

すると綾萌はパンツにちいさな黄色いしみをつくり、それが次第に大きくなっていきました。

すると、ぷしゃあああっと音をたてておしっこがほとばしりました。

そんな綾萌の姿に、興奮し力が抜け、朝から溜めていた超大量のおしっこをじょじょじょじょおっとオモラシしてしまいました。

数十秒もの間、勢いをかえずにジャアアっとでたおしっこは、綾萌のものより多く、黄色く、青のジャージと、パンツ、おまけにインしていた半袖と上にきていた長袖のジャージまでも黄色くビショビショにしてしまい、綾萌に携帯で録画され、
綾萌よりも何倍もの羞恥をあじわいました。


それとはまた別の話ですが、修学旅行の夜、疲れに疲れてまっさきに布団にもぐった私は、大量に我慢した尿意を忘れ眠りにつきました。

そして夢を見ました。

男子テニス部の聖流(さとる)の膝にちょこんと座っていたわたしが、そこで聖流の膝におしっこをもらすというゆめでした。

そして案の定。

起きると布団がぐっしょりと濡れて、目撃者の綾萌との秘密になりました。