kimamamh00222000110
親友とのちょっとエッチな体験談。

私には祐子という10年以上の付き合いになる親友がいます。

その祐子なのですが、昔からとってもエッチな子でした。

思春期の頃は特にすごく、
なぜか他人の胸の成長の事ばかり気にしていました。

中学一年生の頃、2人で隣街の図書館に訪れたのですが、
祐子が急に、一緒にトイレに行こうと言い出しました。


最初はよくある連れションかと思ったんですね。

でも違って。

トイレに入るなり、祐子がいきなりバッと服と水色のブラジャーをたくし上げて、胸をさらけだしたんです。

「!!!??????」
わけもわからず呆然としていると、
「あたしが見せたんだから、由佳も見せてよ」
と、私のブラも強引にめくりあげられてしまいました。

祐子と私の胸は、乳首の色は違えど、ちょうど同じくらいの大きさでした。

祐子は私の胸の大きさを確認すると、満足そうに、私の服を元に戻してくれました。

「よかった。

同じくらいで」
安心したような表情。

そして、祐子はいつものように一方的にエロトークをはじめました。

乳首を触ってると硬くなるのは知ってる?だの、
由佳はいつ生理がはじまったの?だのオナニーはしてる?だの。

その時、ガラリと、女子トイレのドアが開きました。

振り返ると、そこには無愛想そうな図書館の司書の女の人が立ってました。

「会話が外にまる聞こえですよ」
「!!!!」
いつのまにか声が大きくなってたらしいです。

それからどうしたかはよく覚えてませんが、恥ずかしさのあまり、二人で一目散に走って逃げたような記憶があります。

隣街の図書館で本当に良かった…。

それ以来、あの図書館には行ってません。

それにしても、祐子の乳首の黒さにはびっくりでした(笑)
ずいぶんマセた子で、小2の頃から彼氏がいたから、
すでに経験済みだったのかな?
凄い事に、その彼氏と祐子はいまだに付きあってます。

エロいけど、一途で純粋なんだよね。

いい子ですよ。

祐子は。