kimamamh111800229
夫との夫婦の営みについての話。

夫婦の営みの時だけ
強気になる夫は
最近私を縛ろうとしてくるんです

私はSMとか変態SEXに興味がないので
拒否していたんですが

ある日、ファーのついた手錠を持ちだして
それで妻である私を
拘束しようとしてくるんです


もちろん私は

「嫌だって行ってるでしょ!」

と本気で嫌がり、
拒否しました

でも先日、
子供たちが出かけていない昼間に
夫は突然手錠をはめてきました

私はめちゃくちゃに
抵抗したんですが

夫の力にかなうわけもなく、
背中でカチリと手錠を
両手首にはめられてしまいました

そして服の上からおっぱいを揉まれたり、
お尻を撫で回されたり恥辱してくるんです

夫は私がいやがって暴れると
余計に興奮するみたい

しばらくして夫が
スカートの中に手を入れてきて
下着を荒々しく脱がして

私のおまんこに
むしゃぶりついて
ペッティングしてきました

ちょっと怒っていた私は
甘い声がでないように
必死に我慢したんですけど

手錠で拘束されてる状況と
夫の舌技に負けて
結局感じまくってしまいました

そしてついに我慢が
できなくなってしまったので

「早く来て」

と言ったら、
フェラしてくれなきゃ入れてあげないと
夫が言い出しました

なにそれと思ったのですが、
もう我慢の限界だった私は
しぶしぶフェラすることにしました

そのフェラも普通の
フェラじゃありません

下半身を丸出しにして
ソファーにふんぞり返って
座っている夫の足元にひざまづき

そして、背中で手錠をされ
拘束されたままの状態で
屈辱的なフェラチオでした

ギンギンに勃起した
夫のおちんちんで頬をはたかれたり

両手が不自由なまま頭を
抑えられてのどの奥まで
くわえさせられた時はものすごい屈辱

でもフェラしてる最中も
乳首をつままれたり

爪先でおまんこを
いたずらされたりしたため

さらにあそこが疼いて
早く入れて欲しくてたまらなくなって
一心不乱にフェラしてしまいました

たっぷりと私のフェラを堪能した夫は
私の上半身をうつ伏せに
ソファーに預けさせ

お尻を突き出させる格好をさせました

もちろん手錠をしたままで

昼間の明るい居間で
こん羞恥な格好をさせられて

スカートを捲り上げられた時は
消えてしまいたいほど
恥ずかしくなりました

背後からしばらく私の
あられもない姿を眺めていた夫も
我慢ができなくなり
私の腰を掴んできました

しかし、先端を私の割れ目に
擦りつけるだけで
すぐに入れてくれませんでした

早く入れてと焦れる私を
弄びながら夫は私にさらに
屈辱的なことを言うように
強要してきました

約束どおりフェラをしたのに
ずるいと責める私に

「いやならいいんだよ」

と余裕の夫が本当に
憎たらしく思えました

私はしばらく耐えていたのですが、
その間も夫が背後からおっぱいや
乳首をいやらしく触ってきたり
あそこにおちんちんを擦りつけてきました

結局我慢ができずに
私は屈辱の言葉を口にしました。


「私を犯してください」

「しょうがないなあ」

と夫がうれしそうに言いながら
おちんちんが唐突に私を貫きました

その瞬間、あまりの気持ちよさに
私は軽くいってしまいました

しかもその後夫に激しく
突きまくられて何度もいってしまいました

もうだめ、許して

と夫に何度もお願いしたのですが
夫がいくまで体位を変えて突き続けられ、
最後はいきっぱなしの状態

この1件以来、たまに夫が私を
突然襲ってくるようになりました

手錠のほかにも首輪や手枷

バイブなどアダルトグッズも
いろいろと増えてきて
されることもだんだん
エスカレートしてきました

私はいまだに積極的に
こういうことがしたいとは思えないため

毎回激しく抵抗するので
まるで夫にレイプされているみたい

普段の日常生活では
私がいつも夫にきついことを言って
鬼嫁になってしまう事を
自覚しているので

たまに夫婦の営みの時だけは
こういうことをさせて
あげてもいいかなと思わないでも
ありませんがほどほどにして欲しいです

しばらくして、
夫にまた無理やり犯されてしまいました

それは残業で深夜に
帰宅した日の夜のこと

寝室で着替えようとしていた私に
夫がニヤニヤしながら襲い掛かってきました

私はベッドに押し倒しされて
手枷と足枷をはめられてしまいました

その手枷と足枷はベッドの
四隅にロープで繋げてありました

思いっきり抵抗したけど
結局帰ってきたままの格好でベッドに
大の字の格好で拘束されてしまいました

手足の拘束をはずそうと
もがいたのですがだめでした

こんなことしてどうするつもり

と声を荒げると
ちょっと試させてもらおうと思ってさと
夫は押入れの奥からいろいろ出してきました

なんとなく予想はしていたんですけど
思ったとおりエッチなオモチャの数々でした

いつの間にそんなに買い揃えたのかと
呆れてしまうほど

まずはこれからかなと
夫はわざと私に見えるところに置いた
オモチャの中からピンク色の
卵型のものを選びました

ピンクローターでした

そういうものがあることは
知っていましたけど

もちろん使ったこともないし
実物を見るのも初めて

身動きのできない体に
そんなものを使われることを考えたら
嫌悪感や屈辱感が込み上げました

そんなもの使わないで!

と怒る私を無視して夫は
ピンクローターのスイッチを入れて
私の体中に這わせてきました

服の上からだったので
少し振動が伝わるぐらいだったのですけど
逆にもどかしさでだんだん
エッチな気分になってしまいました

ブーンと音を立てる
ピンクローターが胸のふくらみに
押し当てられるたびに甘い声が
出そうになりましたが

意地でも我慢して
感じていないふりを続けました

それが夫は気に入らなかったらしく、
今度はスカートの中に
ローターを滑り込ませてきました

ストッキングに包まれた
太ももを徐々にローターが這い回りながら
あそこを目指して上がってきました。


そんなことされたら
我慢できなくなっちゃうと思って
私は必死に両足を閉じようとしたのですが
足枷で閉じることはできません

ローターをあそこに押し付けられた瞬間
予想以上の快感に思わず
喘ぎ声を漏らしてしまいました

私の反応に満足した夫は
さらにブラウスのボタンを
いくつかはずして襟元から手を入れてきました

指先で乳首を責められながら
ローターをあそこに押し当てられてしまって
快感に耐えられなくなってしまいました

夫の目を喜ばせることになると
わかっていても

くねくねと体を悶えさせながら
喘がずにはいられません

悔しいのですが手足を
ベッドに拘束されて体を弄ばれるという状況に
ものすごく興奮してしまいました

拘束されてるときに
あごをつかまれ

無理やり貪るようなキスをされると
さらに興奮してしまいます

その後もピンクローターで
さんざん体を弄ばれてしまい

気持ちよすぎてやっぱり
我慢ができなくなってしまいました

私が早く欲しいとお願いしたら

しょうがないなあと足枷を外してくれて
スカートと下着が脱がされました

すぐに入れてくれるのかと思っていたら
次はバイブレーターを取り出してきました

スイッチを入れられて
クネクネと動くバイブレーターが
ものすごくいやらしいものに思えました

さすがにバイブは抵抗が
あったのでそんなのいや!

と言ったのですが
無理やり入れようとしてきました

私が両足をしっかりと閉じて
抵抗すると再び足枷をつけられて
また大の字に固定されてしまいました

そして夫は見るからに
いやらしい表情を浮かべながら
私の両足の間に座って振動する
バイブの先端をあそこに触れさせながら
上下になぞってきました

自分でもわかるぐらい
溢れてしまっている淫蜜を
塗りつけるようにバイブを
押し当てられているうちに

欲しくて欲しくて
たまらなくなってしまいました

恥をしのんで夫に
おちんちんを入れてとお願いしても

「バイブなら入れてあげるよ」

と意地悪を言われ、
バイブの先端が時々入り口に
押し当てらたりされると
気が変になりそうでした

夫が言うには、
このとき私は手足の拘束をちぎりそうな程
引張りながら背中を弓なりに
反らせた格好でバイブの刺激を求めて
腰を動かしていたそうです

散々焦らされて

「バイブでいいから入れて」

と悔しいけどお願いすると
やっとバイブをあそこに入れてもらえました

「意地悪な夫にバイブを
入れてほしいだなんてあきは
淫乱だな」

とからかわれて居たたまれなく
させられました

でもゆっくりとバイブを
突き入れられただけでたまらなく
感じてしまいました

バイブが動かされるたびに
クチュクチュといやらしい音がするのを
夫に露骨に指摘されて
恥ずかしくてたまりませんでしたけど

私のことを気遣ってくれたのか
夫はバイブをあまり激しく
動かしたりしなかったのですが

そのかわりもう少しで
いけそうなのにいけない
生殺しの状態にされてしまいました

焦らされるようにバイブで
弄ばれてもうだめ許してと言ったらと
夫も我慢の限界だったみたい

手足をベッドに拘束されたままの状態で
一気に奥まで貫かれて

バイブのときとは打って
変わって荒々しく
復讐でもするかのように
犯されてしまいました

途中で手枷と足枷を外してくれたのですが
すぐに両手を背中に回させられて
背中で手枷同士が
繋ぎなおされてしまいました

なんで?

と思ったらうつ伏せに
させられてお尻を
高く持ち上げさせられる
恥ずかしい格好にさせられてしまいました。


普段は私が恥ずかしいから
嫌がってバックからさせないものだから
私を抵抗できなくさせた時は
こういう格好にさせたがるみたいです

腰をしっかりとつかまれて
後ろから打ち付けるような夫の激しい腰使いに
何度もいかされてしまいました

両手を拘束されてうつ伏せで
後ろから犯されると本当に
レイプ、強姦されてるみたい

夫がいった後

やっと手足の拘束を
解いてもらってとりあえず
夫のほっぺをぎゅーっとつねりながら

「今度こんなことしたら
承知しないからね」

と怒ったのですが夫は
全然反省してない感じ

「お前だってすごく
感じてたじゃないか」

と言われて返す言葉もなかったので

レイプっぽくされるのが
本気で嫌というわけじゃないんですが

体の自由を奪われて
夫の好きなように弄ばれるという
状態はなんか悔しく屈辱的で
嫌いなんです

でも今回使われなかった
電マなどの大人のおもちゃが
まだまだあるので

また夫にレイプされるように
屈辱的なSEXをする日がくるのでしょう