kimamamh111800234
単身赴任中の俺の話。

現在単身赴任中で
マンションに1人で暮らしています

会社が借りてくれた
マンションは4階建て

同じフロアーの3部屋は
ファミリータイプで
残り2部屋が1LDKで単身者向け


それで俺は単身者向けの
部屋に住んでいるが

先日、隣の部屋に
新婚夫婦が引っ越してきた

引越し作業をしていた
その日は土曜日

階段の踊り場で
隣の奥さんの美由紀とすれ違った

「あっこんにちはー」

「今日引っ越されてきたんですか?」

「はい、○○5に引っ越してきたんですよー」

「あっ本当ですか?
私は隣の部屋なんですよ」

「そうなんですか?
あっ後で挨拶行きますね、どーも」

人妻の美由紀は
かなり気さくなタイプで
背は165ぐらいのスレンダーボディ

バランスの良い体型をしている

俺は暇だったのもあって
お隣さんの引越しを手伝った

旦那の方もまだ三十路手前ぐらいの
人がよさそうな感じ

引越し作業も終わり部屋に帰って、
風呂に入り一休みしていると
チャイムが鳴った、

「はい」

「隣の松井です、さっきはどーも」

「あーどーぞ」

ドアを開けると旦那と
美由紀が立っている

さっきのお礼にと酒を持ってきた

せっかくだから俺の部屋で
飲みますかということになり
2人を部屋に上げた

人妻の美由紀の格好は
白い体にピッタリとした
Tシャツに青いショートパンツ

ブラをつけていないので
チクポチしていて
乳頭の膨らみが判る

少し乳首の色が透けて見えた

目の前に無防備なチクポチ主婦がいる

俺はちょっとチンコが熱くなった

飲みながら色々な話をした

俺は単身赴任中とか、
2人の話を聞いていた

けっこう時間が立ち、
美由紀の旦那が酔っ払って
眠そうにしてたのもあり
お開きにすることにした

旦那は酒に弱いらしく、
足もふらついていたので
俺が支えになって部屋まで連れて行った

「本当にすいません」

苦笑いしながら美由紀が
玄関まで送ってくれた

すると美由紀も少し酔っていたのか
玄関の靴につまずきバランスを崩した、

俺は慌てて支えると
美由紀の左胸に触ってしまった

「あっごめん」

「気にしないでください、事故ですよ」

そう言われ笑いながら
部屋を後にした

その日は部屋に戻り
美由紀をオカズに抜いた

そんな感じで家族ぐるみ的な
付き合いがあり、2週間ぐらいたった頃

朝仕事に行こうとドアを開けると、
隣の旦那も出てきた

大きな荷物を持っている

「あれどうしたの?どっか行くの?」

「えーこれから2泊で出張なんですよ
その間お願いしますね」

そんな話をしながら駅までの道のりを急いだ

仕事も終わり部屋に戻る

殺風景な部屋

ベランダに干した洗濯物を
取り込もうとベランダに出ると

隣の部屋の窓が開いていて網戸が引いてある
何か聞こえる

「んっんぁ」

ん?喘ぎ声?旦那は出張中だが

そんな事を考えながら部屋に戻り

腹が減っていたので飯の支度をしていた

その時チャイムが鳴った

誰だ?

ドアを開けると
隣人主婦の美由紀が立っていた

「あの、つい2人分夕飯作っちゃって
食べきれないのでもしよかったら
一緒に食べてもらえますか?」

「本当に!俺のほうも
今から飯にしようと思ってたんだ」

一人で味気なく食事をするよりも
誰かと一緒に食べた方がいい

美由紀は持ってきたおかずを
レンジで温めたりして、一緒に食事をした

部屋にはソファーも無く
カーペットの上にただテーブルがある

美由紀は右隣に座っていた

美由紀の格好はジーンズのミニスカートに
上はボーダーのノースリーブ

足を崩しすわっているので少し角度を
変えるとモロに見える状態

ちょっと興奮した

酒も入ってたため普段旦那が居るときは、
しないような話を美由紀は話してくれた

最近あんまり夜の相手を
してくれないとかそんなエロバナ

まだ結婚して半年ぐらいなのに可哀相

こんなに若いまだ25歳の若妻なのに

俺なら毎晩相手にするのに

頭の中はいろんなことが繰り広げられてる

そんな時さっきの部屋からの
喘ぎ声を思い出した

だからさっき一人で
オナニーしてたのかもしれないぞ!

これは利用しないとな

「ねぇ奥さん、そんなに相手にされてないと
奥さんも溜まっちゃうんじゃない?」

「えっ」

ちょっと驚いた顔をしてる

美由紀は恥ずかしそうに言った

「そんなことないですよ
したい気持ちはあるけど、相手がね」

「ねえさっき部屋に居た時
一人で何してたの?」

「えっ」

すこし俯いた間違いない!

「相手にされないと
あんなことしちゃうんだ」

俺はニヤつきながら
美由紀の顔を覗き込む真っ赤な顔をしてる

「何をしてたの?
ちゃんと言ってごらん
じゃないと旦那に言っちゃうよ」

「何もしてない」

「自分のおまんこ触ってたんじゃないの?」

「うっっ」

ばれた事がすごい恥ずかしいらしい
ちょっと苛めてるみたいで興奮してきた

「ちゃんと言ってごらん
何をしてたの?」

「ぉなにぃぃしてたの」

的中告白させればこちらのものだ

「まだまだ若いもんねぇ
そりゃHしたくてたまらないよね」

「うっん」

顔を赤らめながら頷いた

俺も最近は生身の体なんてご無沙汰だ

ましてやピチピチの肌なんて
絶対ヤル!!

「旦那が居ない間は
俺が相手になってあげようか?」

驚いて顔を上げる美由紀

「えっでも、だめだよぅ」

「そんな事言うなら
君がいない間に何をしてたのか
ばらしちゃうよ
気持ちよくなりたいんじゃない?」

美由紀は少しの間考えていた

「じゃあ本当に
だまってて下さいね、本当に」

許可が出た

俺はそれを聞いて美由紀を
自分の方に向かせ体育座りをさせた

スカートの中から白いレースのパンティが見えた
美由紀のマンコは透けて黒いマン毛が見える

「もっとMの形に開いてごらん」

そういって美由紀の足を開かせる

美由紀は顔を横に向かせ眼を瞑る
パンティに薄っすらと
シミが浮き上がってる

さっきからの質問攻めに
濡れているようだ

M女の淫乱な奥様だ

「奥さん、どうしたら
気持ちいいのか自分でしてごらん」

「えっいや」

「いいのそんなに濡れてるのに
このままにしておいて、見せてくれないと
ハメテあげれないよ
また一人でオナニーするのかな?」

俺が言葉責めすると
美由紀は恥ずかしそうにその場に寝っころがり

膝を立て自分のおまんこをいじくり始めた

スカートの中に手を入れ

パンティの上から中指と
薬指でクリの辺りを円を描きながら動かしている

初めゆっくりな動きが
早くなるとあっさりといってしまった

目の前で若妻がオナニーしながら
トロンとエロ目になっている

俺はまだ息の荒い
美由紀を四つん這いにした

スカートを脱がせパンティと
ノースリーブ姿の美由紀なんか現実的じゃない

格好に萌えたパンティを少しずらし
指でおまんこを触るヌルヌルしてる

アナに指を入れゆっくりと
ピストン運動させる

ヌチャヌチャ

もう片方の手でブラをずらし
乳首を摘む、硬くなっている

「んんっっ」

官能的な声が漏れる

俺のチンコはもういきり立って
カウパーが出てる

「そんなにHが好きなのか?
感じまくってるね」

「んっんっきもちぃぃの」

「イヤラシイおまんこだな
こんなにヌチャヌチゃ言ってるよ、
もっとお尻を突き出してごらん」

美由紀は上体を落とし
尻だけが突き出てる

美由紀のパンティを脱がせると
尻穴からクリにかけて舌で舐める

少しすっぱいイヤラシイ匂い

「はっっぁん」

おまんこはキレイなピンク色をしている
クリトリスは小さめだが
集中して攻めると
気持ちいいようで体がビクビクっとしている

もう入れたくてたまんない

指でピストンを再開させる

「あんっんぁ」

「気持ち良いか?どうしてほしい」

「っんほぉっしぃ」

「聞こえないよ
ちゃんと聞こえるように言ってごらん」

「んっほしぃのっん」

「何が欲しいんだ?」

「ちんっちっんをちょぉうだぁぃ」

だんだんと痴女のように
淫らになっていく隣人の奥さん

いよいよ挿入する

後ろからゆっくりと膣を目掛け挿入した

美由紀は上体を反らせ

「はぁぁんん」

と気持ちよさそうな声を挙げた

美由紀の腰を持ちながら
ゆっくりと腰を動かす

俺もオナニーはしてるとはいえ溜まってる

この気持ちよさはたまらない

中に入れたチンコは美由紀の
おまんこに締め付けられるたまんねぇ

美由紀をその場で寝かせ
正常位にすると美由紀の足を肩に掛け

激しく鬼突きピストン

「ぃゃっんぁん」

「奥さんいっていいか?」

「あんっもっとちょうだいっっ」

まだまだ欲しいみたいだ

本当に痴女でエロい主婦だ

さっきよりも激しく小刻みに腰を振る

やばい中で出ちゃうよ

「いっちゃうよ奥さん、いくいくっ」

俺は抜いたチンコを美由紀の口に押し込む

ドクドクと精液が出てくる

美由紀はそれを厚めの唇でシゴキ

呑みこんだ

「すごい久しぶりに飲んだ」

唇を舐めながら火照った
目つきでこちらを見る

艶めかしい顔した痴女奥さん

「私まだいってないよ、ずるい」

そう言うと美由紀は
俺を下にすると上に跨って
騎乗位してくる

いったばっかの俺の
チンコはまだ元気がある

美由紀は俺のチンコを持ち
自分のおまんこに入れ腰を下ろした

「んふぅっはぁ」

エロい腰使いでをしながら
淫獣のように喘ぐ隣の奥さん


着ていた服を脱ぎながら腰を動かしている

ブラも外すと形のいいおっぱいがこぼれる

うちの奥さんとは違い張りがあり
プルンとしてる美乳おっぱい

乳首は少しピンクと茶色が混ざった色をしてる

美由紀は俺の手をおっぱいに宛がう

俺はおっぱいがユサユサしているのを
見るのが好きなので手を離した

美由紀は上手く腰を使い喘ぐ

「はぁんっんん」

腰を前後におまんこをこ
すりつけるように動かしている

おまんこの感触が気持ちいい

「んんいきぃそうぅ」

そう言うとその場に寝っ転がり

「お願い、激しいのして」

おねだりだ

長い髪を指に絡ませながら見つめられる

チンコは完全に熱くなってる

美由紀の足を脇に抱えチンコをぶち込む

早めのピストンを繰り返す

まだ美由紀のおまんこは
俺のチンコを吸いつけている

「あんっあんっ」

先ほどよりも激しく
子宮奥までぶち込む

「ぃいっきそう」

さらに激しさを増すと

「んんぃいくっ」

おまんこの締め付けが
ギュウっとなって
緩むとちから果てたのか
深い呼吸をしながら果てている

しばらくして落ち着いたのか

「こんなに気持ちよくなったの久しぶり
またSEXしてくれる?」

「最初あんなに恥ずかしそうにしてたのに
こんなに淫らだと思わなかった
もっとはずかしいことさせたいからいいよ」

そして、調教しがいのある
隣の淫乱主婦との官能的な情事も
早いもので1年が過ぎた

そろそろ単身赴任も終わり
このスケベな若妻と別れないといけないのが
寂しくてしょうがない