kimamamh102800414
隣の奥さんとの体験談。

ベランダで煙草を吸っていると
思わぬエロハプニングが発生しました

マンション住まいなんですが
隙間から隣を見ると
超デカイブラジャーが干してあるんです

洗濯物に興奮するなんて
中学生みたいですが


超巨大ブラジャーに思わず
チンコが勃起して、ガン見してしまいました

ちょうどタッグが見え、
E80、95と書いてあります。


こんなでかいブラジャーしてるんだ!

煙草を吸ってると
ガラガラとガラス戸が開きました。


どうやら干し物を取り込むようです。


気配がするとまずいとおもい、
私は少し離れました。


それから、
普通ありえないことが起きたのです。


その日は風がありました。


干し物を取り込んでるとき、
巨大ブラジャーが落ちました。


そして風のせいかわかりませんが、
仕切り板のしたの隙間から
うちのところに入るエロいハプニング!

「あっ」

と奥さんは言い、
慌てて部屋に入りました。


ピンポーン

私はインターホンを取りました。


「すみません、○○ですが」

ドアを開けます。


「すみません、下着が」

五十路前後の超爆乳奥さんは
顔を赤らめてます

「はい」

私はブラジャーを渡しました。


「すみませんでした」

奥さんは言いました。


95センチのEカップか、
やっぱり凄い

うちの家内は100センチ
近くありますがDカップで、
いわゆるデブ巨乳な嫁なんです

その日は、
いろいろ妄想して寝ました

それから一週間ぐらいたったでしょうか。


休日でした

11時頃コンビニで
弁当と雑誌を買って来ました。


ピンポーン

「はい」

「隣の○○ですが」

ドアを開けました。


「よかったら、どうぞ
作りました」

それは小豆のおはぎでした。


「すみません、いただきます」

今までツンとした感じの
中年熟女でしたが
その日は優しく思えました。


「お昼、どうされました?」

「いや、まだですが」

「よかったら、うちへいらっしゃらない?」

「いいんですか」

昼食をごちそうになることになりました。


部屋はきれいに片付けられ、
明るいです

カレーとサラダです

「どうぞ、お口に合うかしら」

「いただきます」

中辛でとても美味しいカレーです。


サラダも美味しく、量が多いです。


「この間はすみませんでした。

恥ずかしいわ」

「あーあれ
ごちそうさまー、とても美味しかったです」

「そう言ってくださると嬉しいわ
コーヒーでいいかしら」

「はい、すみません」

「毎週、火曜日がお休み?」

「はい、流通業ですから」

「今は、食品売り場です
以前婦人服も担当したことがあります」

「そうなんですか」

今日の奥さんは
紺色の薄手のセーターです

言うまでもなく、
超爆乳が突き出てます。


食器等の洗い物が終わり、
ソファーで並んでお茶です。


「それじゃ、下着もお詳しいのね」

「まー、少しなら」

「クイズです
私の胸のサイズお解りになる?」

「そうですね、う~ん
トップバストが95で、
アンダーが80ぐらいかな。

カップはEカップ」

「ピンポーン、大正解、わ~凄いのね」

「いえ、この間タッグ見えたんですよ」

「やだっエッチ」

しばらく沈黙が

そしてどちらからともなくクチビルを重ねます。


「あん」

と五十路の爆乳熟女は
官能的な喘ぎ声をあげ始めました。


キスをしながら、
爆乳に手をやりました。


ずっしりとした量感です。


セーターの上から優しく揉みます。


「ご無沙汰なの
随分溜まってるの、お願い
あっちへ行きましょ」

隣の部屋は和室でした

押入れから、
布団を出し敷きます。


爆乳奥さんは
テッシュとコンドームを持ってきました。


コンドームは未使用で
封が切ってありません

二人は布団に入り、
もう一度キスをします。


キスをしながら、
セーターを捲り上げます。


濃紺のブラジャーです。


刺繍がしてあり
大人の女っていう感じです

左のカップをぐいっと
下に下げました。


「あっ、優しくして」

ぼろんとみごとな乳房が顔をだしました。


乳首は茶褐色で大粒です

丈夫そうです

デカイ乳輪で
まさに五十路熟女の爆乳といった感じで
迫力のあるパイオツです

「すげ~」

思わず声がでました。


右のブラジャーも下ろし、
乳房がむき出しになりました。


「いや~ん」

私の股間はすでにびんびんです。


我慢汁が出てるようです。


奥さんのセーターを脱がせ、
ブラジャーも取りました。


奥さんは自分でスカートを脱ぎました。


ショーツ姿

私も脱ぎ、パンツ一丁

奥さんの肩は丸く、
乳房は今にもこぼれそうにたわわに熟してます。


腰はまったり脂肪がつき、
でん部は見事に発達してます。


熟女特有のデカ尻です

ショーツの中に、
手を入れました。


すでにオマンコは
ビチョビチョで大洪水

本気汁が太ももの付け根まで
垂れてます

奥さんは私の股間を握ってきました。


「見ていい?」

と言うやいなやパンツを
ずり下げました。


「わ、凄いのね。

ものすごく硬いわ」

下から見上げ、私の顔を見ました。


「ごめんなさいね」

淫乱痴女なエロ熟女は
びんびんにいきり立った息子を
咥え即尺しました

先端・幹・付け根
裏すじまで舐めてくれます。


「うっもうそろそろ」

「コンドーム、お願いね」

「ええ」

箱からだし、付け根まで丁寧に装着しました。


「上にさせて、お願い」

私は仰向けになりました。


奥さんは私に跨ると、
いきり立った息子を握り、
股間にあてゆっくり腰を下ろし
騎乗位でSEX

「あっ入るわ」

エロい奥さんの中はもの凄く熱いです。


奥さんはじっとして
感じているようです。


しばらくして、
ようやく腰を上下しだし
エロい腰使いをしてきます

「あっ、あっ、あっ」

ものすごくHな光景です。


つい先日まで会釈程度しかしない
ツンとした五十路熟女が
すっぽんぽんで私の上で喘いでいます

「オッパイ揉んで、オッパイ」

エロい痴女奥さんは
私の手をとり爆乳に当てます。


ぶるんぶるん

目の前で爆乳が揺れてます。


凄いの一言です

眉間に皺をよせ喘いでます。


もう下はびちょびちょで
おしっこをしたように濡れてます。


「あっ、いいわ~もうすぐいきそうよ」

「いっ、いっ、いぐ~」

私もこれでもかと言うくらい
下から突き上げます。


一瞬、遅れたかも知れませんが
ほぼ同時イキで絶頂しました

イったあと、
奥さんは私の上につっぷし、結構重いです。


これだけの身体だから60キロはあるでしょう。


結局、その日はあと2回も
Hしてしまいました

後ろからしたときのヒップの
ボリゥームには圧倒されました

隣人の五十路奥さんは
見た目と違い、かなりのスケベなおばさんで
マンション内不倫を続行してしまう