kimamamh102800402
黒人のペニスの虜になってしまった話。

黒人のペニスって本当に巨大なんですね

私は結婚間もない新妻なんですが
現在、夫を裏切り、黒人男性と不倫中なんです

黒人男性とはパート先の
スーパーで知り合いました

彼もそこでアルバイトをしていたんです


彼の仕事は、品だしとか
力仕事的なことを主にやっていて、
もう3年位その店で働いています

最初見たときは

「何でこんなところに黒人が居るんだろう」

て思ったけど、
結構真面目に仕事するし、
とってもやさしくて、
店では皆から信頼されていました

付き合うきっかけは彼が私の教育係となり、
仕事を教える事になったからです

最初はすごく不安だったけど、
彼とても教え方がうまくビックリ

そして、私が失敗なんかしても、
よくフォローしてくれて、
彼に対する高感度が日に日に増していきました。


外人の男性って本当にジェントルマンで
紳士ですよね

そして、入店してちょうど1週間経
店の棚卸がありました

棚卸なんて初めてなので、

何してよいやら?

とりあえず私は黒人の彼に付いて周り、
商品のカウントを一緒にやっていました。


店内は、結構広くってバックルームも
割と広めなんだけど

あっちこっちに商品が
山積になっていて通るのもやっとなぐらいで、
結構死角になるところが多いんです

そんなバックルームで
商品のカウントをしているとき、彼が

「チョット、コッチニキテ」

と私の腕を掴み
奥の方へ引っ張っていくのです

私は

「どうしたのだろう?」

と思い引かれるままに後を付いていくと、
黒人の彼からの突然のキス

咄嗟のことで、私はどうすることも出来ず、
唇を奪われてしまいました

彼は、長い舌を私の口の中に
差し込んできて絡めてきました。


私は気が動転していたのですが、
こんなに荒々しくキスされて頭の中が
真っ白になってしまい、
いつの間にか彼の胸の中で抱かれていました

彼、初めて私を見たときから
好きになってしまった。

なんて言うんです。


私は結婚していることを彼に言うと、

「ドウシテモ、ユカガホシイ」

て言われて、私断りきれなくなっちゃって

そしたら彼は私の服を脱がそうとしてくるので

「こんな所じゃイヤ!」

て抵抗したんだけど

「ユカノオッパイミタイ」

て、彼はボタンを一つずつゆっつくりと外していき、
ブラを上にずらして私の乳首を吸いはじめました

こんな所で、誰かに見られたらどうしようて、
私すごくドキドキしちゃって

でも彼はそんなの気にする
素振りも見せず愛撫をやめてくれません

それどころか、
彼どんどんエスカレ?トしてきて、
スカ?トの中に手を入れてきて
パンティの上からクリトリスを指で刺激するんです

喘ぎ声が出ないように
必死で堪えました

彼はそんな私を見て
なにか楽しんでいるようにも感じ

そして、彼の行動はますますエスカレ?ト

スカ?トをまくり上げ
パンティを膝の辺りまで下ろし
私にお尻を突き出させるような格好をさせ、
膣口をその長い舌で愛撫しはじめました

私、主人とも至ってノーマルな
セックスしかしたことがないので、
こんなことされてすごく興奮しちゃいました

彼はすごく長い時間

私のクリと膣口を指と長い舌で
愛撫するので膝がガクガクと痙攣してきて、
立っているのがやっと

そして私は彼の舌で
1回クリイキしたんです

ヘナヘナとその場にしゃがみこんでしまった私を、
今度は四つんばいにして、
バックからそのいきり立った黒く巨大にペニスを
メリメリと無理やりとねじ込んできました

私その時、今まで出したことのない様な
悲鳴にも似た声をあげてしまいました

もう、こうなったら
どうでもよくなっちゃって

今まで堪えていた喘ぎ声を思いっきり上げちゃって

黒人の彼が動くたびに
とてつもない快感に襲われ全身が痙攣してきて、
こんなこと初めてなんだけど私

ピストン運動でオシッコを漏らすように
潮吹いちゃったんです。


自分でもビックリするくらい。


彼、ニヤニヤ笑ってて、
ものすごく恥ずかしかったです

そんな私を彼は許してくれず
更に攻め立てます。


今度は黒い巨大ペニスをゆっくりと
子宮の一番奥まで入れたと思うと一気に引く抜くんです

それを何度も何度も繰り返えされ、
そのたびに子宮の中に空気が入ってしまい
卑猥な淫音が聞こえてきました

人妻が主人以外の男

しかも黒人に辱しめられて、
このまま私この人の性の奴隷にさせられちゃうの?
と思うと気が変になりそうでした。


彼が1回イクまでの間に、
連続絶頂し、何度も膣イキしたんです

彼もやっと絶頂に達したらしく
ピストンする動きが速くなってきて
腰を思いっきり引き付けられ
子宮の一番膣奥に放出されました

彼がゆっくりと肉棒を引き抜くと
主人のとは明らかに違うコッテリとした
大量の精子が私の子宮の奥から
淫音と共にたれ落ちてきました

こんな激しいセックスされたら私

もう彼から離れられなくなっちゃって
この日を境に週2~3回性奴隷にされ
黒人の彼の巨大ペニスでイキ狂っているんです