kimamamh102800343
人妻と不倫していたら思わぬ展開になった話。

人妻をナンパするのって
異常な程簡単なんです

世の奥さんというのは
旦那に対して星の数ほど不満を抱えている

だからSNSとかで人妻をネットナンパして
最初は旦那さんの愚痴を聞いてあげれば
馬鹿みたいに簡単に股を開いてくれる
尻軽熟女だらけなんです


それでこの前、ネットナンパした熟女は
旦那が浮気しているらしく

「旦那が浮気をしているならお返ししちゃえば」

と私が誘惑したら、案の定

「うん!浮気しちゃう!」

と返事

それから情事の関係になり
3回目のデートで人妻の家にいき
間男プレイする事になった

オートロックのマンションで
駅前の築あさなので
賃貸なら結構な家賃だろうなと思った。


ほんとにとても片付いた
綺麗な部屋だった

人妻ナンパをしていきたが
間男プレイはいつもどきどきする

不倫という事や人妻の家でという環境に加え、
人妻熟女の手入れのされていない
モッサモッサのマン毛や
ヌルヌルに濡れたオマンコに
こすっている快感ですぐ射精してしまう

その後しばらくの間、
ベッドでこのひと時を楽しんでいると、
人妻の携帯が鳴った。


彼女はディスプレイ表示を見て真顔になった。


「旦那からだ」

私は唾を飲み込みじっと
かたまって会話を聞いた。


「えっ、そうなの…わかった」

電話をきった彼女にどうしたのかと聞くと、

「やばい、帰ってきちゃう」

どうやら計画停電の影響で仕事が短縮され、
すでに駅前まで帰ってきているという事

慌てた

焦った

修羅場は嫌だ!

慰謝料とか請求されたら
本当に嫌だ!

結局、

「旦那が帰ったら
直ぐ外食するようにするから、それまで隠れてて」

と家の鍵を渡され、
慌てて服を着て寝室のクローゼットに隠れた

「旦那と外食にでたら帰って
この鍵ドアポストに」

人妻の焦った顔を
クローゼットの中で思い浮かべた

すると間もなく旦那が帰宅した。


リビングで話し声が聞こえたが
内容はわからなかった。


はやく外食へ

と願ったがそれとは裏腹に、
寝室付近に2人がきた。


彼女は外食に誘ったが
旦那はそれ程空腹ではないらしく、
普段より気遣ってくれる彼女に

「なんか今日優しいじゃん
外食もいいけど、停電になるかもしれんからな」

と誘いを濁した。


やばいと思った。


人妻は

「お寿司食べたいんだもん」

と甘えた感じで更に誘ったが、
それには返事がなく、しばらくして

「ブラがあるぞ」

と旦那が言った。


いつも片付けをちゃんとしている
妻にしては珍しいといった様子で
彼女にいった。


「あ、ごめん」

そういった後、

「ちょ、ちょっと何?ちょっとー」

と彼女の抵抗する声が。


どうやら旦那が今彼女がブラをしているのか
確かめるために胸を揉んでいる様子だった

そしてノーブラである事がわかると

「何してたんだよ?」

と悪戯な口調で言った。


「別に何もしてないわよ」

という彼女に対し

「今日オナニーしてた?
ティッシュの位置もかわってる」

と笑いながら言っていた。


彼女は私がいる事もあり

「別にいいでしょ、どうでも
もうお寿司行こうよ!」

と話をそらした。


旦那は

「わかった、じゃ正直にいったら寿司行く
オナニーした?」

と諦めずに聞いた。


しばらくの沈黙の後

「うん、ちょっとね
そんな事聞かないでよ」

と言った。


すると旦那は彼女を寝室のベッドにつれて来た。


「続きやろ」

そういって彼女にオナニーを強制し、
そのまま彼女を乱暴に抱いた。


「めちゃくちゃ濡らしてんじゃん
最近やってないから?たまってたんか?」

と彼女にフェラチオをさせながら聞いていた。


おそらく69の体勢だったのだろう。


「入れて欲しい?」

と聞きながら、手マンで潮吹きさせていた

「ぁ~出ちゃう出ちゃう」

「寝る時またシーツ変えなくちゃな」

その後も人妻の喘ぎ声が響いた。


何度も体位を変えている様子だった。


「好きなバックのほうがいい?」

「うん。

後ろからして」

パンパンパン

「あ~っいくう」

浮気相手の私がクローゼットで隠れている

そんな異常過ぎるシチュエーションが
人妻を興奮させているのだろうが

物凄いイキ方をしている

私は2人が外食に出かけた後、
ビショビショに濡れたシーツの上で
オナニーをし、家を後にしました

本当に見つからなくて良かったですw