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人妻との体験談。


ス-パ-で先日の名前も知らない小柄な美人奥さんにたまたま会った。


「先日、JR〇〇駅北口〇〇ホテルのエレベ-タ-でお会いしましたね。


と悪戯っぽく告げると怯えたように

「エッ」

と絶句し見つめられてしまった。


買物を済ませ車に乗ろうとしたら

「少しお話を・・・」

と小柄の美人奥さんが近づいてきた。


「いいですけど、ここではちょっと・・・乗りますか?」

と小柄で眼のクリッとした美人の奥さんとドライブすることに。


「お互いに口外しないと約束できます?」

と人妻が俯きながら言うので

「そうですね、口約束ですけど約束しますよ」

彼女の名前は〇美といい不倫相手は元上司の役員らしい。

景気が悪いらしい。


不倫相手とは生外だしが多く安全日のみ中出し。


旦那とは子供もできないのて生中出しだがご無沙汰ぎみとのこと。


そして人妻〇美から同じ質問をされ、名前は◎◎といい、不倫相手は同窓会で会った同級生でいつも生中出し。


「口約束で大丈夫ですか?秘密の共有をしたほうがいいかも」

「どういうことですか?」

「不倫の共有しませんか?」

「えっ、今からですか?」

と強引に人妻〇美の返事も聞かずに郊外のラブホに乗り付けた。


緊張しながら部屋に入り先にシャワ-を済ませ人妻〇美を待っていると小柄な体をバスタオルに包み出てきた。


「さぁ、不倫を共有しましょう」

と人妻〇美をベッドに誘った。


バスタオルを剥ぎ取ると小柄な華奢ではあるが男好きな体型が現れ、ほどよい大きさの乳房を弄び人妻〇美の生膣を指マンして楽しんだ。


しっとりと濡れた生膣は子供を生んでいないので狭い感じがした。


不倫相手の教えが上手いのか人妻〇美は直ぐに反応し

「アッ、アッ、イッ~、アッ」

と艶声を出し始めた。


体をずらし人妻〇美の両足を大きく押し開き、眼下の生膣とクリトリスを舐めまわし味わうと人妻〇美の生膣はコリコリとした舌触りであった。


「エッ、そんな・・・ダメッ、アッア、イッ~、イッ~」

と大きな艶声とともに仰け反ってきた。


人妻〇美の艶声が絶え絶えになるほど生膣を味わった。


「〇美フェラして」

と人妻〇美のフェラを堪能した。


不倫相手の教えが上手いようで壷を心得たフェラで気持ちよい眺めであった。


「すごくッ硬いわ、口に収まらない」

と人妻〇美は嬉しそうに言うので人妻〇美の両足を抱え屈曲位で濡れ輝く生膣に硬い陰茎をあてがい

「入れるよ」

と告げると

「えっ、◎◎さん待って、ゴム、お願い」

と言ってきたが無視して生膣の奥まで届けとばかりに陰茎をメリメリッと挿入してやると

「エッエ~、ダメよ・・・アッアッ~、アッ硬いッ、ウッきついッわ」

と小柄な体を仰け反らしてきた。


「オッ~、締まる、気持ちいい、〇美、大丈夫?」

「イッ~、◎◎さん硬くて、イッイ~」

小柄な体型のためか生膣へ挿入しているというより生膣に腰を密着させた時に咥え込まれていると感じるほどであった。


子供もいないと言っていたので生膣の密着する締りを堪能できた。


屈曲位から側位で人妻〇美の生膣の締りをたっぷりと味わい次第に大きくなってくる

「アッ、アッ、いきそ~ッ、アッ硬い、きついわ」

という艶声を心地よく聞きながら正常位で生膣奥深くへの挿入を繰り返してやった。


人妻〇美に覆いかぶさり肩を抱きかかえて耳元で

「いきそうだよ」

「アッ、アッ、イッ、私もいきそう」

「おっ、〇美、気持ちいい」

と生膣奥へ激しく陰茎を挿入しながら

「いくぞ、〇美」

「アッ、イッ、外に、外に~」

と聞きながら人妻〇美の痙攣生膣深くに気持ちよくドクッドクッと射精してやると

「えっ、アッ出されてる~、ダメェ~」

と甘えた艶声とともに眉間に皺をよせ小柄で華奢な体を仰け反らしてきた。


人妻〇美に覆いかぶさり生膣に陰茎を串刺したまま射精の余韻を楽しんでいると

「外にって言ったのに・・・ひどいわ」

「大丈夫だよ、カットしてるから」

「本当なの?」

「彼のは硬くないの?、硬いほうがいいだろう」

「景気が悪くて元気が無いの・・・途中で・・・やはり硬いほうがいいわ」

人妻〇美からまだ硬い陰茎を抜くと生膣は口をすぼめながら気持ちよさそうに受け入れたばかりの精液を垂れ流し始めた。


「アッ、流れてきたわ・・・」

と人妻〇美が可愛く甘えて言うのでティッシュを手渡してやった。


「◎◎さんに生中出しされるなんて・・・久しぶりで気持ちよかった」

と人妻〇美は股間にティッシュを挟んで抱きついてきた。


「不倫相手を替えない?」

「すこし考えさせて・・・」

と言いながら別れ際に携帯番号のメモを渡された。


「今日は緊張してしまったけど次はゆったりと堪能したいね」

と告げると素直に頷く小柄な美人人妻〇美であった。


美人人妻〇紀に連絡してみた。


旦那の病状は軽いもののリハビリ中で会社から疾病退職扱いとなったと。


収入減と看病で不安ばかりで仕事をさがしているらしい。


「仕事、見つかるといいね」

と慰めてやった。


しばらくして人妻〇代から美人人妻〇紀が引っ越したとの連絡が来た。


旦那の看病をしながら仕事を見つけたものの仕事先で年下の男と不倫して妊娠し、離婚?したらしいと噂が立っていると。


あの美人人妻〇紀の体を男が放っておくはずもなかろう。