0082
パチンコにはまりすぎた私の末路。

三十路の専業主婦ですが、私はパチンコにハマっているんです。


パチンコ歴は独身時代から。


友人と遊ぶあてがないとパチンコに通うようになっていました。


ある日、いつものように主人を送り出した後、ふとパチンコが頭をよぎりました。



ふらふらと駅前のパチンコ店へ。


一万円を換金して台に座るも直ぐに流れて、一万円、一万円と気が付けば財布がカラッポ。


今日の晩御飯も用意できないことに気づいた。


店を出て歩いてると、電柱に貼ってあるチラシ『無担保、即金五万円まで×××-××××-××××』が目に入ってきた。


携帯を出してダイヤル。


「××××です。

いくら入り用ですか?今どこですか?」

「××店の前ですけど、三万円程貸して頂けたら・・・。

本当に無担保でも融資して頂けるのですか」

「女性の方なら大丈夫ですよ。

駐車場で5分程待っていて下さい」

ワンボックスカーが駐車場に入ってきた。


ドアが開いて・・・。


「△△さんですか、こちらへどうぞ」

何の抵抗もなく車に乗り込む。


「△△さん、何か名前と住所が分かるもの持ってますか?」

免許証を差し出す。


借用書か何かに名前、住所を書き写つされる。


「写真を撮りますので、スカート捲ってパンティを下にずらしてください」

ドキッとした。


「何の写真を撮るのですか?」

「身元保証の写真を頂きます」

「そんなの困ります」

「無担保でお金を貸すのですよ!何かは辛抱してもらわないと」

しぶしぶ後部座席でスカートを捲ってパンティをずらしました。


「上品な陰毛ですね。

股を拡げて。

撮りますよ」

パチパチパチ。


「今日返せますか?今日でしたら無利子で三万円で結構です。

明日ですと三千円プラスの三万三千円です。

お金ができたら同じ番号に電話してください。

よろしいですか?」

そう言って三万円を手渡され、いとも簡単に借金してしまいました。


借りた軍資金を持って、またパチンコ店の中に。


すぐに三万円負け。


先ほどの番号に「お金、今日、返せません」と電話した。


「返せる目途はあるのですか?これからそちらへ伺いますから待っていてください」

5分程で同じワンボックスカーが来た。


「奥さん、なんぼ無担保でも、返せなかったら借りたらあかんよ。

どうするの?身体で払うか?」

「それだけは堪忍してください」

「埒あきませんな。

これから予定ありますか?なかったら面接でも受けますか?」

「面接って何ですか?」

「風俗ではありませんよ。

身元のはっきりしたオーナーです。

ちょっと辛抱してたら元金返済できるし、余分も貰えるかもしれませんよ。

ちょっとの辛抱や。

奥さん後ろ(アナル)の経験ありますか?もし無かったらチップ貰えるよ」

「そんな、アナルて経験ありません」

「浣腸してもらって、チョット辛抱したら五万円位は貰えるやろな。

覚悟出来ましたか?ほな行きますよ」

男が車を出した。


「行くって、どこへ行くのですか?」

「オーナーのマンションへ行きます。

ちょっとの辛抱や。

あ、オーナーにアポ取らなあかんね」

男が携帯で話している。


「もしもし、良い姫が見つかりました。

これから伺いますが・・・」

立派なマンションの地下駐車場に入る。


目隠しされた。


エレベーターで直接部屋へ。


「□□さんお待たせしました。

上玉でしょう。

主婦ですが、後ろは処女です。

十分楽しんでください。

7時頃まででお願いします。

その頃に引き取りにあがります。

失礼します」

私に目隠ししたまま男は帰ってしまった。


「ちょっと股開いてみ。

パンティ脱ぐか。

パンストも一緒な。

ええ毛並みやな、濡れてるな、やっぱ主婦はスケベやな」

おまんこに指を入れてきた。


グチュグチュと掻き回す。


「お尻の穴の具合はどうや?濡れてるからこのまま入るやろ」

アナルに指をグーグーされた。


(気持ち悪い・・・)

「浣腸しなあかんな、風呂場行こか」

目隠しを外された。


大きなリビング。


全裸にされて、風呂場へ連れて行かれた。


浴室の隅に浣腸器がぶら下げてあった。


「そこに四つん這いになって、お尻をこちらに向けなさい」

浣腸器には既に浣腸液が波々としている。


「浣腸も初めてか?入れるよ。

肛門から力を抜いて」

ノズルを肛門に入れられる。


違和感がある。


グーと奥の直腸に届く位入れられた。


「薬液入れるよ。

グリセリンやから効くと思うで。

辛抱しいや」

冷やっこい液が尻奥に感じる。


ズルズルズルと入ってくる。


お腹は張る。


「500ccやから、ゆっくりと入れな後が大変やからな」

お腹がパンパンになってきた。


「もう辛抱できません。

そのへんで堪忍してください」

「買われた人間が何言うてるねん。

全部入らな終わらへんで」

20分くらい経った。


「終わったな。

ほな、これで塞いどこか」

アヌスクリップをグイと挿入された。


(キツい)

「30分位辛抱してもらおか。

我慢しいや。

その間はこっちの穴で遊ばしてもらうわ」

オマンコにバイブを突っ込まれた。


出し入れを繰り返した後にチンポをいきなり口に入れてきた。


「これ咥えてみ。

唾をたっぷりつけときや。

後が痛いで。

・・・フェラチオ上手やな。

いつも旦那にしてるのか?よっしゃ、ほな入れよか、仰向きになり」

アヌスクリップが下につかえて、突き上がる。


脚を抱えられて、チンポをオマンコに宛てがい挿入される。


「後ろ入っていると締まるな。

ええマンコや締まりええな。

気持ちええで」

チンポを出し入れ、ピストンが繰り返される。


何回か繰り返されてイッた。


妊娠が心配・・・でも私もイッた。


でも排泄の我慢も限界に。


「ウンチさせて下さい。

我慢できません」

「まだあかん。

冷や汗出てへんがな、もうちょっと辛抱や。

辛抱したら後が気持ちええで」

辛い時間が延々と感じられます。


「よお辛抱したな。

ほな外そか」

アナルクリップを外してくれた。


一瞬、時を置いて排泄は始まった。


プチュープチューゲリゲリ・・・。


(浴室中が臭い)

排泄が終わり爽快、気持ち晴々。


「綺麗にしたるわ」

拡ったアナルを指でグチュグチュと洗われた。


「ほな、アナルファックやな。

後ろ向いて尻穴をこっち向けて」

ローションをアナルとチンポにタップリ塗って、指をアナルで出し入れ。


拡がったアナルに硬く勃起したチンポを宛てがい挿入してくる。


「入れるで、力抜きや」

(痛い痛い)

アナルが広がる。


出産時より痛い。


「アナル処女は大変や、首まで入ったで。

あと一息や。

力抜いて。

入った。

貫通や」

「ギャー、痛い痛い」

アナルが裂けてないか、出血してないか心配。


「そら処女喪失やから痛いやろ。

前の処女喪失より痛いかもな。

何回もろてもアナル処女喪失はええなあ、五万円は安いわ。


また、おいで。

まだまだ調教してあげるから。

ご主人送り出したらおいで、お金なら何ぼでもあげるよ。

子どもは娘さんか?いくつや」

「女の子で小4です」

「今度連れといで。

メスジ見せたらお小遣いあげるよ。

初潮迎えたら赤飯で御祝いしてチンポ入れれたら10万円や、ええやろ。

ついでに軋むアナル貫通も10万円や」

「そんなん可哀想です。

堪忍してやってください」

「どこの誰かわからん奴に処女奪われたら何にもならへんで。

決めとき」

ピンポン。


迎えが来た。


7時になってた。


再会を約束させられて帰ってきた。


オマンコもアナルもシクシクと疼いている。


またパチンコで借金して、私はアナルを犯される。


きっとそんな風になっていくのだろう思います。