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私と妻のセックス体験談。

私たち夫婦の、変な夜遊びを教えます。


結婚18年で、私達は39歳と37歳の年を迎えました。


妻は元々真面目で、男は私1人しか知りません。


私はエッチ好きで、妻には色んなプレーをして欲しかったんですが、なかなか堅物で、了承を得る事が出来なかったんです。


私が言うのも何ですが、妻は身長163cmで、体重53kg、胸はEカップという感じで男好きのする体型をしています。


30半ばから下半身の肉付きも良くなり、もうたまりません。


ちょっと茶髪でショートヘアー、顔も美人系で吉瀬美智子さん風でしょうか!

そんな妻とも人並みに夜の営みはしていました。


妻は昼間はなかなか言う事を聞いてくれませんが、夜の営みが始まるとなかなかいい声で鳴いてくれます。


道具も使わせてくれるんですが、写真はNG!

もう少しで・・・なんて思うんですが、いざとなると堅物に戻ってしまい計画破断。


数年前、私は気づいたんです。


妻は本当はエッチ好きで、私の望みを受け入れてみたい、という願望がある事に・・・。


しかし子供に知れたら・・・、そう考えている事を知りました。


そんな時、息子が高校進学し学校の寮に入る事が決まったんです。


1人息子が居なくなり、家は何だか淋しくなりましたが、妻との夜の営みも激しくなって、NGだった写真も撮らせてくれる様になったんです。


なので、「外でやってみたくないか?」と聞くと、「恥ずかしいわ!誰かに見られたら」と言うのです。


しかし、「じゃ、離れた土地なら良いだろ!」と聞いてみると、「ん~、考えてみるわ」と今までとは大違いな発言。


数日間、妻を説得し、妻がOKを出しました。


シャワーを浴びた妻に肌の露出が多い服を着せ(あらかじめネットで購入)、車で30分程走った公園で私は妻を連れてベンチに座りました。


夜9時を過ぎ、人影はありません。


妻にキスをしながら胸に手を当てると既に乳首が起っていました。


「誰か来るんじゃなの?」

そんな心配を他所に、妻のスカートの中に手を入れると既にびしょ濡れです。


M字に座らせ私は妻の股間に口を近づけ、濡れたマンコを舐め始めました。


「あ~気持ちいいわ・・・でも見られてないか心配」

「大丈夫だよ!俺達の事を知っている人は居ないんだし」

「そうだけど・・・」

ゆっくりと妻を責めると、「あなた!もう欲しいわ!早く入れて」と息を荒らす妻。


私もズボンを脱ぎ、妻にフェラチオさせていると、一瞬誰かと目が合った様な・・・。


そんな中、妻は必死に俺のチンポにしゃぶり付き、「あなた美味しいわ」と声を出す妻。


やはり何か気になった私は、もう一度生垣の方を見ると、やはり男性らしき男が1人こっちを覗いています。


(どうするか?)

悩みましたが、見せつける事にしました!

妻は全く気付いていない様子で、喘ぎ声を上げていました。


妻を全裸にしてベンチに四つん這いにさせ、バックからパンパンと音を立てながら責めまくり、覗く男に見せつけてやったんです。


ハァハァ息を荒らす妻は、「あなた!最高に気持ちいいわ。

こんなの初めて」と悦びを表しています。


妻が何度かイキ、私も限界に近付いたので、妻の口内へ射精して飲ませたんです。


お互い服を着てベンチで休みながら、以前はこんなプレーを拒否した事を聞いてみると、やっぱり子供には変態な母の姿を知られたくなかったと言います。


エッチな姿を見られてみたいという願望もあっても、知られたら困ると言う感じでしょうか。


「誰も知らない土地だったら・・・子供も近くに居ないし」

そう思ったと言います。


いつの間にか覗いていた男性の姿もなくなり、帰路に就きました。


この公園には、その後も何度か訪れてプレーを楽しんでいますが、同じ男性に何度も覗かれています。


妻も2回目の時には男性の視線を感じた様で、恥ずかしいと言いながらも大胆に見せている様に思えます。


帰りの車中では、「見られている方が興奮するわ!そのうち私、犯されるのかなぁ」などと犯され願望まで明かす始末。


最近は、妻にエッチな姿をさせ、夜な夜なアダルトショップに出掛けたりしています。


妻もすっかりエッチになり、男達の視線に酔いしれている様です。


その内容は後日また・・・。


あんなに堅物だった妻がこんなにも変貌するとは想像もつきません。


一度味わった興奮は忘れる事が出来ないどころか、もっと上の興奮を求めるんでしょう。


堅物だったからこそ、変わっていく自分に異常な興奮が湧き上がったんだと思います。


その日も私は妻と2人で夜の公園に向かいました。


妻を全裸にし、公園のベンチで私の上に跨がりながら肉棒を差し込んでいると、妻の背後に見知らぬ男性が目をギラギラさせながら覗いていました。


男性は50代といった感じで、メガネをかけた禿げ上がった風貌。


妻の後ろ姿を見て股間を握っていました。


「あなた・・・凄く感じるわ・・・」

「今度は反対側を向きながら差し込むか?」

「ん~」

妻が向きを変えながら私の前にしゃがみ込み、肉棒を差し込み始めたんです。


「あぁ~当たる所が変わったわ!こっちも気持ちイイ」

腰を上下に動かしながら妻の巨乳がタプタプと揺れている。


そんな妻の腰から前に手を伸ばし、クリトリスを指でゆっくりと刺激し始めると・・・。


「あぁぁぁ・・・そこダメェ~、イッちゃう・・・」

妻の腰使いも激しくなり、やがてブルブルと震えながらマンコが肉棒を強く締め付け、イッたのが分かった。


またクリトリスをクリクリしてやると、「あなた・・・またイッちゃう・・・そんなに弄られるとダメぇ」と言いながら腰がクイクイと動かし、

もっと欲しいと言わんばかりに私の肉棒を締め付けてきました。


私も限界が訪れ、妻を膝元にしゃがみ込ませると肉棒を妻の口に差し込み、口内で噴き出しました。


ペチャペチャと音を立てながら綺麗にする妻。


それを凄い眼差しで見つめる男性。


「変な親父に見られているぞ!お前のエッチな姿を、愛おしそうに見ている」

妻の耳元でそう言うと、「ヤダ!」と言いながらも妻は男性に四つん這いになりながらお尻を高く持ち上げ、アソコを見せつけていました。


「何だよ!見せつけたいのか?」

「だって・・・見られていると思うと興奮しちゃうんだもん」

「だったら、両手でお尻を開いてマンコを見せてやれよ」

「そんなの・・・恥ずかしいわ」

そう言いながらも妻は両手をお尻の肉に当てると、一気に両端に開いて見せました。


男性の形相から、明らかに妻のマンコが見えているのが分かると同時に、妻の淫らな姿に驚きを隠せないといった感じだった。


耳元で、男性がガン見している事を伝えると、なんと妻は、「もっと見て・・・」と囁きながらアソコから大量の汁を溢れさせ、それが太腿を伝って流れ落ちています。


覗いている男性も限界が訪れたんでしょうか、「うっ」と言う声を発した後、カチャカチャとベルトを締める音がして、どこかに姿を消してしまいました。


男性が消えた後を見ると、足元に白い精液が大量に落ちていました。


その精液を妻が見ながら、「私のエッチな姿でイッちゃったのね」と満足げな顔をしている妻。


車に戻り、ノーパンノーブラ姿のままワンピースの服を着せ、帰りの道を走らせる。


途中、信号待ちで止まる度に妻のスカートを捲り上げて陰毛を露わにすると、妻も「また興奮しちゃう」と濡れ始める。


そんな時、ひと際明るく輝くアダルトショップの看板が目に入った。


「あそこに寄って行くか?」

「こんな姿で?」

「そうだよ」

車を駐車場に止めると、深夜の割に数台の車が止っていまし。


車を降り、妻と一緒に中に入ると、店内には数人の男性客の姿がありました。


ひとまず奥の方へ進み、人気の少ない場所に移動して様子を窺うと、明らかに妻の存在に気づいた男性がチラチラと妻の方を確認しています。


50代だろうか、汚れた作業着風の服を着た男性は、頭ははげ散らかって小太りでお腹が突き出ています。


他にも30代と見られる男性が3人程いましたが、みんな似たような容姿。


モテない男性の性か?

妻と離れて行動しながら、男性達を遠目に観察。


すると、妻が一人になった事を確認した50代男性が、少しずつ妻の方へ向かって行くのが見えました。


やがて妻の後ろに移動すると、チラチラと妻を後ろから確認している様子。


自慢ではないが妻は小顔で美人だ!

それに男好きな体型ときている。


気のせいか、妻の後ろで匂いでも嗅いでいるのか、鼻がヒクヒクしている様にも見える。


やがて男性は妻の反対側に移動し、棚の隙間から妻の前の姿を覗いている様だった。


妻に携帯から電話を掛け、「その場でしゃがんで足を軽く開いて」と指示すると、妻は辺りを見渡しながらしゃがみ込んで足を開いたんです。


男性もしゃがみ込むと、すぐに驚きの表情を浮かべました。


妻の陰部が見えたんでしょう!

しきりに首を動かし辺りを確認している様子で、やがて目の前の妻の陰部に集中していました。


「目の前の男性がお前のマンコを見てるぞ」

妻にそう教えると、妻も顔を赤らめながらも股をもっと大きく開き始めたんです。


男性も股間が大きく張り出した様で、何度も位置を直しています。


妻が立ち上がり移動すると、男性は妻の後ろをついて行き、店の奥で立ち止まった妻の後ろでモゾモゾと動き出しました。


やがて妻のお尻にソフトタッチが始まり、妻も一瞬ビクッとしながらも男性に触れさせていました。


もちろん男性は妻がノーパンだという事は知っており、お尻を鷲掴みする勢いです。


男性はニヤニヤしながら妻のスカートの裾を掴むと、少しずつ捲り始めたんです。


もう少しで指を・・・と思った時、他の客も妻の存在に気づいて近寄って来ました。


男性も慌てる様にスカートをそっと離し、素知らぬ顔をして離れていきました。


近寄って来る男性の中にはDVDの表紙のAV女優と比べる男性もいます。


そんな妻を見て気づいたんですが、妻のワンピースの胸の辺りに2つの豆が浮き出しています。


ノーブラだった為、乳首が起って浮き上がっているんです。


辺りを男性に囲まれ、しかも一人の男性には生のアソコを見せた妻は発情し、興奮していたのでしょう。


あんなに堅物だった妻が、見知らぬ男性に見られて興奮している姿に私の股間も大きくなっています。


妻をアダルトグッズコーナーへ呼び出すと、2人の男性が後をついて来たので、「大きめのバイブを選んで購入しろ」と電話で指示。


妻は顔を赤らめながら、肌色のバイブを手に取りカウンターへ出したんです。


『あれでオナニーするのか?』といった表情で変態な眼差しを向ける男性達の横をすり抜けようとした時、一瞬でしたが、

50代のオヤジが妻のスカートの中に手を入れ、生で触ったようでした。


妻も驚きながら男性を見ると、男性はニヤリとしながら指に付いたエッチな汁を舐めたんです。


妻は慌てる様に店を出て、車に戻りました。


車の中で妻の股間に手を伸ばすと、お尻から太腿にかけてヌルヌルでした。


興奮した私たちは、家に帰ると風呂にも入らず、リビングで激しく愛し合いました。