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俺と姉がはじめて結ばれた時のことを書こう。

 母が新しい浣腸器やアナルケアクリームを持って帰ったその翌日、俺は姉に頼まれて、お風呂での入念な柔軟体操の後、早速姉にお腹のマッサージを頼まれた。

姉はお風呂マットに白い裸体を横たえた。

 こうして全身を眺めると本当にきれいでエロい体をしていた。

 俺は、どうせなら、と石鹸の泡をたてて、じゃあ、もう洗いながらマッサージするね、と姉のお腹をマッサージし始めた。

姉のお腹はキュッと細く
締まってまるでビーナスのようだった。

俺は泡立てながら上から
下へ、また、大腸の方向に沿って大きく右回りへ、などイラストの通りマッサージしていった。

やがて、マッサージの向かう所は、必然的に肛門に近い方へと向かう。

アヌスに向かう
ことになるから、お腹から向かえば、必然的にまmこに向かってマッサージしていくことになる。

俺は初め、偶
然に姉の割れ目に指が入ってしま
った。

 あっ、と言って姉の体がビクンと動いた。

ごめん、お姉ちゃん、でも肛門に向かってマッサージするんだから、仕方がないんだよ。

ほら、イラストにも、なるべく肛門の近くまでマッサージするようにって書いてあったよ。

 そ、そうね。

じゃ、そうして。

俺は、大腸の流れに沿って、ぐるっと右回りにマッサージして、最後は姉の割れ目に指をたどりつつ姉のアヌスにまで、泡立てた手を滑らせた。

特に最後の姉の割れ目の上をなぞる時は何往復かして、指をまmこの割れ目に入れて割れ目の奥深くなぞった。

それは、もう、完全に愛撫になっていた。

そして、往復の最後のアヌスでは、指を二本、アヌスにヌプっと入れて第2関節まで入れて、そのまま直角に曲げて直腸の内側をマッサージした。

姉は初めがまんしていたが、次第に声をあげて喘ぐようになっていった。

 く~ッ、、く、く、、ううう、、ああッ、、あッ、あッ、あッ、、こうくううんんん、、、そんなにしたら、ああああ、、、いやッ、、、そ、そこは、、ああああ、、、姉は脚をバタつかせ、あッあッあッ、、と自然に
M字開脚になっていった。

お姉ちゃん、脚を動かしちゃ駄目だよ、じゃ、しっかり持っていてよ。

はあ、はあ、、分かった、こうくん。

姉はM字開脚の脚を左右の手で
抱え込んだ。

 お姉ちゃん、もっと、広げて。

はあ、はあ、、なんかちょっと恥ずかしいよお、、。

ううん、お姉ちゃん、すっごくかわいいよ。

じゃあ、いくよ。

はあ、はあ、、うん、お願い。

俺は姉のあられもない格好に興奮して喉もカラカラになって、ゴクンと生唾
を飲み込んだ。

逸物は半勃ちから八分目くらい勃っていた。

俺はお腹のマッサージはもう、そこそこにして、まmこの割れ目のマッサージと直腸の内側からのマッサージに熱中した。

右手でまmこのマッサージをしながら、左手の指先にアナルケアクリームを掬いとって、人差し指と中指の二本でアヌスの周囲から塗り込んで、アヌスの中心部で指を立て、狙いを定めてズブリと突き刺した。

アヌス小僧の面目躍如だ。

 はううッうううう、、ああああ、、
、姉は両脚を大きく開いて抱え込んだまま、ブリッジの体勢に仰け反った。

 我が姉ながら、すごい柔軟な体だ。

俺は、姉の直腸を内側から指を直角に曲げて念入りにマッサージした。

 その一方で、右手は姉のまmこの割れ目に指を入れながら、ゆっくりとなぞるようにマッサージした。

途中にコリっとしたものが目立ってきた。

 そこに触れると、姉は一層仰け反った。

 あうッ!!!!あ、あ、あああッ、、、こ、こうくうううんんん、、。


俺は、そこを集中的に
さするようにゆっくりとなぞってあげた。

ドロッと粘りのある液が溢れた。

どんどんぬるぬるしてきた。

 あうッ、あうッ、あうッ、、あああああッ!!!!姉は硬直してしまった。

上海雑技団か、と思うくらい激しく仰け反ってブリッジになったかと思うとそのまま、ビクンビクンと痙攣したようになり、やがて、ぐったりとなってしまった。

 はあ、はあ、はあ、うううう、、。

激しい息づかいをしながら姉はうっすらと涙ぐんでいた。

 お姉ちゃん、、大丈夫?
うん、、はあ、はあ、はあ、、だ、大丈夫よ。

こうくん、お姉ちゃん、すっごく良かったよお、、ぐす、、。

 お姉ちゃん、こうくん。

俺は姉を抱き寄せてキスした。

姉はムニュっと舌を入れてきた。

 俺たちは舌を絡ませ、互いの唾液を飲みあった。

 姉は俺の逸物を優しく握ってきた。

八分勃ちだった俺の逸物はすぐに大きくいきり立ってきた。

 俺は姉の乳房をゆっくりと愛撫した。

お互いにキスを貪りながら、愛撫していった。

時おり、ああ、あうッと声が漏れた。

姉はゆっくりと俺の逸物を愛撫していた。

俺は左手で姉の乳房を愛撫しながら、右手でまmこの割れ目をなぞった。

コリっとしたものに触れたら、あうッ、ああああ、、と姉は声をもらした。

指をその先に進めると
、ヌルッ指が入っていった。

 あッ、あうッ、あああ、、また、姉の声が漏れた。

大きく仰け反った。

 姉は、潤んだ目で俺をじっと見つめると、優しく、こうくん。

こうくん、、、お姉ちゃん、こうくんのこと、大好きだよ。

とってもとっても大好きだよ。

 だから、お姉ちゃんの全部を見せてあげるね。

こうくんなら、お姉ちゃん、なにされても平気、ううん、とってもうれしいよ。

 うん、ぼ、ぼくもお姉ちゃんのこと
大好きだよ。

お母さんも好きだけど、でも、お姉ちゃんが一番大好きだよ。

一番、一番大好きだよお!!
 うれしいいい!!!!こうくううんん、、好き好き、だ~い好きこうくううんん。

寝、こうくん、お姉ちゃんね、こうくんに全部あげたい。

セックスしよ!? う、うん。

本当?セックスしていいの?お姉ちゃん。

うん、いいよ。

じゃあ、そう言うと姉は俺を立たせて
俺の逸物をぱくっとくわえた。

 お、お姉ちゃんんん、ああああ、
うんぐうんぐ、うんぐ。

姉は右手で自分のまmこの割れ目をさすりはじめた。

 ん、ん、ん、ん、うんぐ、うんぐ、ん、ん、はあ、はあ、、ああああ、じゃあ、こうくん、来て。

 姉は脚を左右に180度近くも開いてM字に膝を立てた。

 俺はいきり立った、逸物を姉のまmこの割れ目のヌルッとした中心部にあてがった。

姉が優しく右手で導いてくれた。

こうくん、潤んだ目でじっと見つめられ他。

大好きっよっ、、ふんm
mmm、、。

俺はぐっと逸物を押し込んだ。

亀頭の半分くらいがめり込んでいった。

こうくううんんッ、、ふんッむmmmmッ、ああッ、、俺は尚も逸物を押し込んでいった。

 ヌルッと急に抵抗感がなくなって逸物の半分くらいが姉のまmこの割れ目の中にめり込んでいった。

いつッツ、ツ、ああッいたああ、、
お姉ちゃん、大丈夫?? う、うん、大丈夫よ。

ああッあああ、、こうくううんん、、、お姉ちゃあああんんん、、
俺はぐぐっ逸物を押し込んだ。

 根本まで、きっちり入っていった。

いい、いい、きてきてこうくううんん、、あうッあうッあ、あ、あ、あ、、、俺はゆっくりと抜き差ししていった。

何度かヌキサシすると、すぐに、
何かぐっと来るものがあった。

尚も抜き差していった。

 あうッあうッあうッ、あ、あ、あ、あううううッ、、、こうくううんん、、、姉は激しく仰け反った。

俺は姉をぎゅうううっと抱きしめて、お姉ちゃあああんんん、、、、。

と叫んでいた。

つぎの瞬間、ものすごい快感が脳天を貫き、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、ドクッドクッドクッ、、。

俺は激しく姉の中に射精していた。

いつ果てるかと思うくらい、長い、激しい射精だった。

 ちょっと危ない日だったらしいが、幸い妊娠はしなかった。

 二人とも、はあはあ言いながらぐったりとなった。

その日は結局三度交わった。

 
 姉は悦びにむせび泣いた。

そんな姉が俺はとってもいとおしかった。

 これが、姉と初めて結ばれた日
のことだ。