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私は息子が虐められていたなんて思いもしませんでした。


息子が中学に入学して間もなく、夫の転勤が決まり1人単身赴任する事になりました。


息子は運動音痴だった事もあり部活動は文化部に入部し、学校帰りは塾通いする日々を送っていました。


そのお蔭で息子の成績は良く、学年でもトップクラス。


「ママ、今回も良かったよ」と喜ぶ姿に私も安心していたんです。


それが2年生になった直後から、息子の異変が始まったんです。


いつもは元気に帰って来る息子が無言の帰宅。


塾も休むことが増え、部屋に閉じ籠もるようになっていました。


「どうしたの?何かあった?」と聞いても、「何も無いから」と言うばかり。


ある日、息子と買い物をしていると同じ中学の生徒に会ったんです。


生徒「お~、ひさし(息子の名前です)・・・ママとお買いもの?」

息子「ん~」

生徒「ママと一緒じゃないと買い物も出来ないのかなぁ(笑)」

明らかに息子が怯えてるのが分かり、私は息子が虐められている事を知ったんです。



担任の先生へ息子が虐められていないか聞いてみると、「普段は変わりませんよ」と言うばかりで、証拠がないから相手の生徒に聞く訳にもいかないと言うんです。


確かに先生が変に動けば状況が悪化するケースもあるし、しばらく様子を窺う事になったんです。


しかしその後、息子はますます部屋に引き籠もる様になり、私との会話も無くなりました。


それから数週間が過ぎ、久々に息子と買い物に出掛けた時です。


息子が本屋に用事があると言うので立ち寄ると、息子を虐めていると思われる学生数人と出会ってしまったんです。


息子も驚きの表情の中、彼らに取り囲まれ何か言われていたんです。


私もすぐに助けようとした時に、「ひさし君のママですか?」と高校生位の学生2人(A君・B君)に声を掛けられました。


「貴方達は・・・」

「ひさしの知り合いです」

「貴方達も息子を虐めてるの?」

「人聞きが悪いなぁ・・・虐めているのはあいつ等でしょ、俺らは関係ないですよ」

「じゃ、息子を助けて・・・知り合いなんでしょ」

「まぁ、俺達があいつ等に止めろって言えば・・・」

「お願い!息子を助けて・・・」

「俺達には関係ないし・・・助けたっていい事無いしなぁ・・・」

「お願い!何でもお礼はするから・・・」

「ん~何でも?」

「お金?」

「もし、お母さんを抱きたいって言ったら・・・」

「何言ってるの・・・ふざけないで」

「息子さん、このままじゃ不登校になるかも知れませんね」

「そ、そんな・・・」

「これ、俺達の連絡先です。

もし気持ちが変わったら連絡下さい。

楽しみにしています」

そう言って彼らに手渡された紙には電話番号が記載されていました。


彼らが本屋を出て行った後に、隅で1人怯える息子の姿を見て、私は彼ら(高校生)にすがるしかないと思ったんです。


怯える息子を連れ、家に帰った私は寝室から彼らの電話へ連絡を取りました。


「お母さん!随分早くに連絡くれたんですね」

「本当に息子を助けてくれるんですよね」

「俺達の言う事を聞いてくれたら、ひさし君には手は出させませんよ」

「本当ですね」

「あいつらは俺達は絶対逆らえないから大丈夫」

「貴方達の言う事は何でも聞くわ!だからひさしを虐めるのは止めさせて」

「すぐにあいつらに言っておくわ・・・お母さん、今夜8時に◯◯公園に来てくれる?」

「今夜・・・分かりました」

夕食を食べ終えると、息子はいつもの様に自分の部屋に入って出て来ることはありません。


後片付けを済ませた私は、何かを覚悟する様に風呂でカラダを洗って、待ち合わせ場所の公園へ出掛けたんです。


薄暗い公園には人気は無く、静まり返っていました。


「ひろしのお母さん・・・本当に来たんだ」

「約束は守ったんだから、ひろしを虐めから守って」

「分かってるって・・・」

「じゃ、ちょっと奥に行こうか」

高校生2人に連れられ公園奥の池の畔に連れて行かれました。


「お母さんの名前は?何歳」

「私・・・玲子・・・35歳」

「玲子かぁ・・・35歳・・・若いねぇ・・・良い体つきしているよね・・・脱いで見せてよ」

「ここで・・・誰か来たら・・・」

「何でも言うこと聞くんだよね」

「・・・分かったわ」

覚悟はしていましたが、こんな場所で裸になるなんて・・・正直想像以上でした。


彼らの目の前で衣服を脱ぎ下着姿になると、彼らは全てを取るように指示して来ました。


「お~、人妻熟女はたまんねぇ~色気ムンムンだぜ!」

「もう服着ても良いでしょ!」

「何言ってるんだよ!全裸で散歩するんだから」

「お願い!それだけは・・・」

「さぁ歩けよ」

彼らに押さえつけられ、私は全裸で公園内を歩かされ、公園ベンチで彼らの肉棒を交互に咥えさせられました。


高校2年生の彼らの肉棒は成人男性と変わりなく、夫のモノよりも遥かに大きい事が分かります。


ただただ彼らが満足して帰してくれる事を祈りながら、私は2本の肉棒を舐め続けたんです。


やがて2本の肉棒から濃厚な精液が口内へ吐き出され、飲む様に指示された私は、生まれて初めて精液を飲み込みました。


これで終わり・・・、そう思った私は甘く、若い彼らが一度で満足出来る筈も無く、私は2度目の精液をマンコで受け止める事になったんです。


夫とはしばらくご無沙汰だった事もあり、私の陰部は疼き、女汁で溢れ、いとも簡単に彼らの肉棒を受け入れました。


厭らしいビチャビチャと音を立て、虚しくも彼らにイカされ続けたんです。


静まり返った公園のベンチで、私は誰かに見られるかも知れない状況の中、彼らに犯され喘ぎ声をあげていました。


彼らが満足したのは会って1時間以上も過ぎた時で、私は息を荒らしながらベンチに横になっていました。


「玲子、想像以上に良かったよ。

これからも頼むぞ」

「もう十分でしょ!もう許して」

「何言ってるんだよ!俺達が飽きるまで続けるからな・・・分かってるよな」

「こんな所じゃ・・・イヤ」

「何言ってるんだよ!玲子だって興奮して濡れまくったじゃないか」

「それは・・・」

満足した彼らは、私を1人置き去りにして公園から去って行きました。


1人自宅に戻った私は、風呂で彼らの精液を掻き出し、妊娠しない事を祈ったんです。


翌日から息子の表情は良くなり、虐めから解放されている事が分かりました。


塾にも通い始め、数日後には以前と変わらず私と会話をする様になっていったんです。


一方私は、翌日もその翌日の夜も彼らに公園に呼び出され、性処理をさせられました。


淡白な夫とは違い、彼らの性欲は貪欲で、何度もイカされるばかりか色々な体位で責めて来ます。


しかも公園という誰が来るか分からない場所での行為に異常な興奮が湧き上がっていたのも事実で、私はどんどん泥沼に沈んでいく様でした。


数日が過ぎ、息子を学校へ送り出した後、いつもの様に部屋の掃除をしていると彼らから連絡が来ました。


彼らは学校を休んだ様で、私に映画館へ来いと言うんです。


しかも下着を付けないでミニスカート姿で来るように指示して来ました。


下着に関しては拒んだんですが、彼らが言う事を聞いてくれる筈も無く、私は彼らの要望に応えるしかなかったんです。


映画館で待つ2人と合流した私は、彼らと共に館内へ足を運びました。


人気も無い映画だった事と、平日の日中ということで座席はガラガラ。


彼らの目的はすぐに分かりました。


まだ映画が始まる前から私のスカートは捲られ、陰部は丸出しです。


一番後部座席だったため、辺りには誰も居なかったことが救いですが、数席前には初老の男性や平日休みのお父さんって感じの男性、学生風の不細工な男性が居てハラハラしていました。


映画の上映が始まり館内が薄暗くなると、彼らは指でアソコを弄り始め、胸まで露出させてきたんです。


2人がズボンを脱ぎ肉棒を突き出すと、私は渋々2人の肉棒を交互に舐め始めたんです。


少しするとA君が、「俺に跨いで入れろ」と言い出し、私は彼の肉棒を挿し込みながら彼の前に座りました。


ズブズブと奥まで入り込み、今にも声が漏れそうな中、A君が腰を上下に動かして刺激を与えて来たんです。


口に手を当て声を我慢している時、斜め下に座る不細工学生と目が合ってしまいました。


学生の膝に座る年配の女性・・・。


そんな姿を見れば何が行われているか想像はつくでしょう。


彼は座席を移動し、私達の繋がっている所が見える、通路を挟んで斜め前に移動して来ました。


(見られている・・・)

そう思いながらもどうする事も出来ず、見知らぬ男の視線を浴び続けました。


「玲子、もうイキそうだ」

「中には出さないで・・・子供出来ちゃう」

「じゃ、どうする?」

「口で・・・口でお願いします」

「仕方ないなぁ・・・飲み込むんだぞ」

私は急いで肉棒を抜き、彼の前にしゃがみ込んで肉棒を咥え込みました。


ドロドロと精液が口内へ吐き出され、私はゴクリと飲み込んだんです。


背後から感じる視線・・・。


狭い空間で彼の前にしゃがみ込む事は出来ず、私はお尻を見知らぬ学生の方へ向けていたんです。


しかもアソコは丸出し・・・。


学生を見ると、自らのズボンを脱ぎ肉棒をシゴいていました。


「アイツに見られたな!こんな所でオナニー始めたよ」

「だからこんな場所じゃ嫌だったのよ!」

「そう言いながら、ここはこんなに濡れ濡れじゃないか?」

「それは・・・」

「折角だし、もっと見せてやれよ」

「もう十分でしょ・・・もうこれ以上は・・・」

「アイツだってもっと見たいって顔してるぞ」

スカートを捲られ、お尻を大きく開かれると、私は見知らぬ学生にまで大事な部分を披露する破目になってしまったんです。


それ以降、私は公園だけではなく、映画館や電車内、ゲームセンターで彼らに玩具にされ、露出をさせられる様になりました。


唯一救いだったのは、彼らはご近所を避けてくれた事でしょうか?

週に何度も呼び出され、数人の肉棒を数回挿し込まれる内に、私の感度は増し、自ら彼らを求めてしまう様になりました。


息子を守る為に始まった筈が・・・。


今では・・・露出させられる興奮を忘れられません。