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露出体験談。

マッチョのマッサージ師さんに
逝かされた私は
裸のまま眠ってしまい
目覚めると夫が戻っていて
『アソコのマッサージもしてもらったようだね』
『良かったか』
「いやんやめて言わないで」
「あなたがまた頼んだんでしょ」
『何も言ってないぞ』
「うそーマジ」
「あなたが頼んだのかと…」
『お前が誘ったんじゃないのか』
『じゃあお仕置きしないとな』
「ごめんなさい許して」

『今から外出するぞ』
「わかりました…」
『そのまま浴衣を羽織りなさい』

部屋を出てエレベーターに乗ると
前を広げ下半身が丸見えの状態にされて
途中でドアが開かないことを祈りました
誰も乗ってこなかったので無事フロントまで来ました

フロントを横目に夫に隠れるよういよいよ外へ
薄暗い道を少し進むと
お土産屋さんが並んでいて
既に閉まっていたので
ひと通りもなく安心しました

安心したのも束の間で
すぐ先に屋台のラーメン屋さんがいて
何人かのお客さんもいました
さすがに全開はやめてくれたのですが
歩くとチラチラと中が見えてしまい
近づくとやはりみんなの注目の的となり
浴衣が開くたびに男性たちの視線が
私の下半身に集中し
ひそひそと《ノーパンじゃねー》
とか聞こえてきました

私も視線とひそひそ聞こえる言葉で
感じてきてしまい
椅子に座って食べながら
足を組み替えたりして大胆に
見せつけるようにしてしまいました
それに気付いた夫に
浴衣の裾を引っ張られ
完全に下半身丸出しにされ
視線を感じながら
味もわからなくなったまま
やっと食べ終わる頃には
割れ目がぐしょぐしょになっていて
立ち上がると
浴衣のお尻が濡れて染みになって
みんなに見られながら戻っていきました

フロントを通り抜け
エレベーターに乗ると
『こんなに濡らして浴衣汚した罰だ』
と言われ夫に浴衣を脱がされ
全裸のままエレベーターの中で
ドキドキしていると
別の階で止まり
「いやっ見られちゃうよ」
『そのままだよ』
扉が開くと誰も居ませんでした
扉が閉まり部屋の階について
誰もいないのを確認しながら戻ると
『ビール買ってきて』
「この格好で…」
夫は部屋に戻ってしまい
何事もなくビールを買って部屋に戻ると
夫がドアを開けてくれなくて
周りをキョロキョロしながら
「早く開けてお願い」
と小声で何度も言っても
開けてもらえず
とうとうお客さんが…