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チャラ男だったオレの体験談。

自分で言うのもなんだが、オレは20代の半ばくらいはチャラかったと思う。

当時は、電話が鳴りやまないとはこのことか!と思えるような生活をしていた。


連絡を取りあっている女は数十人は当たり前。

そのうち体の関係がある女も両手では足りないくらいだろう。


まあもちろん、それ以上にチャライ男はいっぱいいるだろう。

オレの中ではその時が一番チャライ時期だったということだ。


実際友人にも言われていたので、そういうことにしておいてほしい。


その時は仕事が終わったら週三ペースでホテルに行っていた。

そこでクンニを覚えたようなものだ。



それまでオレはクンニをあまりしないエッチばかりだった。

あまり男仲間からも話を聞かないこともあったのかもしれない。


それだけ、クンニをする男は少ないのか?

しかしだからこそかもしれないが、オレが思いつきで初めて女にクリトリスを舐めてあげたら、まあいい反応を出す。


「ハァっぁあん…!そんなところ、舐め…!!アァぁっぁぁぁあ…!」

そんなエロい反応を出す。

そしてオレのことを惚れてしまう。


そんな女が何人か続くと、クリトリスのクンニってすごいんだなって思ってしまうもので。

まあ今となってはオレも若かったなとは思うが。


それで色んな女をイカせることができた。

他の男があまりしないクンニをすることで、女は超絶な喜びを感じてしまっていたのだ。


なので、またオレと会いたがりホテルに行く。

そんなルーティーン。


しかしそんな時期が三年くらい経過したときに、オレは心変わりをする。

そんな色んな女たちと接していることが切なくなってきた。


エッチをしていることは気持ちがいい。

彼氏もいるのにオレの肉棒を求めてくる女、男としてはこんなに背徳感と優越感を感じることも少ないだろう。


ただ、そんな淫らな女たちと接し疲れていたのだ。


そしてオレはつい口に出してしまう。

純恋愛がしたいと。

当時のオレには不似合いな言葉と、何人の友人に言われたことか。


しかし、オレの気持ちは本気だったのである。


それからというもの、オレは仕事に打ち込んだ。

彼女はいないけど、もちろんエッチはしたいからアダルト動画でヌく。


そのころには仕事でも任される立場になっていき、部下たちもできてきた。

その部下のうちの一人、サヤという26才の女がいた。


彼女は仕事は真面目で、おっちょこちょいなところはあるが成果を出してきている。

オレにとっては信頼できる可愛い部下だった。


そんなサヤを、オレは飲みに連れていく。

サヤはやはり真面目だ、そこでも仕事の話に熱くなっていた。


そんなサヤの気持ちに応えるオレ、熱いトークが繰り広げられることに。


次第にサヤはお酒がまわってくる状態に。

理性はあるだろうが、だんだんオレに体を寄せてきた。


「先輩…やっぱりアタシは先輩が…好きかもです…」

そう言いながらオレの膝を枕にするように横たわる。

眠くなったのかとも思った。

しかしサヤは横たわった後にオレの股間を摩ってくる。


「先輩…!このおチンチン…アタシに…」

サヤはオレのパンツを下げると、その固い肉棒をしゃぶり始める。

かなり気持ちのいいフェラをサヤはオレに施してきた。


「先輩…アタシは先輩の熱いところが好きです…」

オレはどうやら、チャライころに自然に身についた女との接し方を無意識にしていたらしい。

サヤはオレのことを優しい男と思って惹かれていたとのこと。


 
しかし実際は仕事に熱くて精力的。

そんなところに完全にオレに惚れてしまったらしい。

それがこのフェラに繋がったということだ。


しかしオレはサヤに恋愛感情は持てない。

しかし、このフェラは気持ちいい。


一生懸命舐めてくれているサヤが愛おしく感じてしまって、オレはサヤにクンニをしてしまうことになる。


飲み屋の個室の中で、オレはサヤのピンクのレースパンティーを脱がした。

そしてヌレヌレのクリトリスをクンニする。


「っぁぁぁぁぁ…!セ、センパァァァイ…!!き、気持ちいいです…あぁぁハァァんん…!」

店の中なので声は抑えているが、サヤは体がよじれるほどにオレのクンニに感じてしまっていた。


さらに愛液を滲み出しながら、オレの舌に犯されてしまっている。

そしてこのままオレはサヤの淫らな姿に興奮してしまい、そのままムスコの挿入までしてしまった。


オレの肉棒がサヤのアソコにねじ込まれて行く。

サヤはあっという間にそれを受け止めて、ピストンに女性の喜びを感じていることとなった。


「先輩…!好きです…あぁぁぁぁ…もっと…はあぁっぁぁあん…!!」

サヤはもう絶頂の目の前にいることに。

オレもまた熱いものがこみあげてきていた。


部下として可愛いという気持ちが、サヤの気持ちを奪ってしまう。

そして、オレ達はお互いに昇天してしまうこととなった。


「ハァァぁぁぁ…!!せんぱぁぁい…アタシ…先輩の、欲しい…!!」

その言葉を聞いた瞬間にオレの精子はサヤの中に放射されて行く。

絶頂を突き破ったサヤのアソコの中には、オレの愛情の白い液が流れていった。


このように、サヤみたいに上司としてのオレに体を寄せる女が何人か現れてくる。

そして飲みに行けばフェラをしてくる彼女たち。


オレの気持ちは変わっていても、していることは変わってはいなかった。