japanese-pornstar-pic_110116_2h0EMte
私の秘密のエロい話をしますね。

私は子供が2人いる、34歳です。

早くに結婚して子供もだいぶ大きくなったので、ホームセンターでパートで働いています。

社員にしてもらいたくて、先日店長にお願いしました。

店長はパッとしない、20代後半の男性です。

お客さんや上のマネージャーには頭を下げるけど、私たちパートの主婦たちには横柄な態度を取るタイプです。

私は今まで誰かが急に休む時に代わりに出勤したりして、このお店には貢献してきた多少の自負があります。

でもパートから社員にしてもらうのは、並大抵のことではありません。

何と切り出したらいいのかと考えあぐねていると、店長から話を切り出してきました。


「時給を上げてくれだとかは、今の段階では聞けないお話ですよ」
「あの…いえ、そういうのではなくて…」
「じゃあ何?まさかパートから社員にして欲しいとか言うんじゃないですよね?!」
「…その、まさかです」
「今の売り上げが落ち込んでる状況で?」
「分かってるんですけど、これから子供の学費が思ったより掛かりそうで」
「この店では無理ですね。

あなたの器量なら、水商売とかしたらいいんですよ。

熟女の需要って今は高いんですよ」
「そんな…私、水商売は嫌なんです。

それに今の仕事が好きだから」
「ここで社員になったからと言って、大して給料が上がる訳でもないのに」
「それでも長い目で見れば、社員になるなら今なのかと思って」
「…そこまで言うなら、分かりました。

私の口添えがあれば、あなたは社員になれるはずです。

但し、私にメリットでもあれば私は喜んであなたの口添えをしますが…どうでしょう?私の言っている意味分かりますか?」
「メリット?」
「私の口から言わせないでください。

あなたが考えた、私にとってのメリット。

それが私の思っていることとかけ離れていれば、口添えするのは止めます。

私が思った以上のことを考えてもらえるならば、私は喜んで口添えしますよ」
店長は今まで見たことのないほどの笑みを浮かべていました。

私は店長が何を言わんとしているのかすぐに分かりましたが、分かった振りをしたくありませんでした。

メリットなるものを与えたことによって店長が必ず私を社員にしてくれるのかも分からないし、そこまで私がしなければならないことなのかとも思いました。

その場では”考えてきます”と伝えるだけにしました。

それからというもの、2人だけになる時があると、”あの件はどうなりました?”と聞かれるようになりました。

私は一度店長の思う通りのことをすれば、口添えしてくれるという確信があれば、言いなりになろうかと思うようになっていました。

そのことを店長に伝えると”もちろんですよ!もし口添えしなかったら、そのことを全て公表してもいいですよ”と言ってきました。

公表するということは店長が不利になるだけでなく、私までが主人に浮気がバレて困ること。

これでは一か八かの賭けになってしまう。

でも女としては賭けなければならないのが今だということは分かっているのです。

店長にお願いしますと告げると、店長はしょうがないですね、と嬉しそうに目を細めました。

 
私と店長のお休みが合わないので、主人には棚卸で帰りは遅くなると伝え、店長の車に乗り込みました。

店長は少し離れたラブホテルに到着すると、さっさと車を降りて私を待つことなく部屋に入っていきました。

昔からある、古いホテルはどこもつぎはぎだらけといった感じで、私なら絶対に利用することもないような所でした。

店長は私に先にシャワーを浴びてくるようにと言うと、冷蔵庫からコーラを取り出して一人飲んでいます。

私は仕方なくシャワーを浴び、店長がその後シャワーを浴びました。

ソファーに座っていると、勝手に手が震えてくるのが分かりました。

本当にこんなことをしていいのだろうか。

子供の為とは言え、主人まで騙すなんて。

「その服と下着を全て脱いで、ベットに座って…さあ、早く」
店長は腰にタオル一枚を巻いて出てきて、私が座っていたソファーに座って、また新しいコーラを冷蔵庫から取り出していました。

私は言われるまま下着まで脱いで、ベットに腰かけました。

「こちらに向いて膝を立てて座りなさい。

おまんこが私によーく見えるように座るんだ」
私は言われたように、膝を立てて開脚して、あそこが丸見えの状態に座り直しました。

恥ずかしくて恥ずかしくて、両手であそこを隠しましたが、手をどかしなさいとすぐに言われたのです。

「さあ、オナニーショーの始まりだよ。

オナニーで私を満足させてくれたら、私はあなたに手を出さない。

私が満足できなかったら、最後は…分かってるだろうね」
店長は舌を出して、自分の唇をグルっと一周舐めて見せました。

私はそれを見て気持ち悪いとしか思わず、そしてオナニーを見せなければならないという試練を聞いて吐き気がしました。

私がオナニーをしているのを見て、店長が仮に満足したのなら、私は店長にオナニーを見せるだけで済むと言うのなら、全力でオナニーをするまで。

それが始めから嘘だとしても、一縷の望みにすがろうではないか。

以前大好きで結婚も考えた男性に抱かれているという設定を頭の中で勝手に考えて、自分を慰めてみました。

両方の乳首を両手でつまみ、コリコリとやってみたり、おっぱいを揉みしだいたりしました。

目を閉じれば、いつも夜中に目が覚めて眠れない時一人布団の中でこっそりオナニーしているのと同じことをしているだけです。

そう、目を閉じれば同じですが、店長は目を開けてやってと言いました。

おまんこに指をやると、おまんこは少し濡れていました。

クリトリスをグリグリ触ると頭の中がジンジン痺れてきて、目をつぶってしまいます。

その度に店長が目を開けてこっちを見て、と言ってくるのです。

店長もその頃には腰に巻いていたタオルをはぎ取り、手でチンチンをしごき始めました。

店長は自分のチンチン目掛けてよだれを垂らしています。

相互鑑賞オナニーなんてしたことがなかったので、私は興奮し始めました。

おまんこの中に指を入れると、Gスポットを何度も刺激して、すぐにイってしまいました。

「ああん、気持ちいい、もっとして~もっと」
「そんなじゃダメだ、あんた一人でイって、俺は全然だよ」
そう言うと店長は私に襲い掛かってきました。

店長は私よりだいぶ若いはずなのに、お腹周りにお肉がたっぷりついていました。

突き出たお腹から申し訳なさそうにチンチンが見えました。

私の顔の上に跨ると、私にチンチンを舐めるように言ってきました。

私は小さなチンチンを仕方なくフェラしました。

社員になるため、社員になるため。

私がチロチロと舌を使って店長のチンチンを舐めると、店長のチンチンはすぐにムクムクと大きくなって、上の方をビーンと向いていました。

「ほら、股を広げて!あんたのオナニーが全然だったから、おまんこに入れなきゃ満足しないよ!」
そう言って、私のあそこにコンドームをつけたチンチンを入れました。

小さいチンチンだったので、私はまったく気持ち良さを感じることなく、その場を歯を食いしばってやり過ごしました。

しばらくピストンをしていたかと思うと「イク!イク!」と言って、一人で勝手に果てていました。

後日約束通り、店長の口添えのおかげで、私は晴れて社員になることができました。

そのせいか、店長はその後もしつこく何度も私にエッチの誘いをしてきますが、私は断り続けています。

あのチンチンじゃ、二度目はないもの~笑