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ぷぅちゃんと私の話。

ぷぅちゃんと私は付き合っていて、私達がどんな感じかというとちょ???っと変態って感じかな☆

そんなぷぅちゃんと私にも【初めての出逢い】がありました。

見た目は一目惚れレベルで私好みの容姿だったけど、不思議だったのが、六言くらいの会話で“この人大好き”レベルになってしまったことでした。

さらに話せば話すほど好きになっていって、これは相性がいいということなのかも!?と感じました。


今は彼氏のエロ可愛紳士で私の大好きなぷぅちゃん。

先日、新しい私を見て欲しくて大変身、しちゃいました。


洗面所の鏡の前で何度もチェック!
ぷぅちゃんとの初めてのデートの前日みたいに、ドキドキしました。


ぷぅちゃんはネットをしていたのに、私が部屋のドアをガチャッと空けるとこちらを見るぷぅちゃん。

「どう…かな。

似合う?」
ドアから顔だけ出した状態の私。

かぶっちゃいました。

ぷぅのパンツぅぅ!!(トランクスですぅぅ)

Σ(´・ω・`)「…!?」
驚いた顔をしたぷぅちゃんに思わず、ゆっくりとドアに顔も隠してしまいました。

多分頭にかぶってたパンツだけ見えていたと思います。


「…イイ!!可愛い!」

ドキドキの私の大変身、褒めてもらえました☆
大・成・功?!

ぷぅちゃんといるととっても萌え楽しいけど、お泊まりなしで帰っちゃうときもあります。

「ごめん!そろそろ帰るよっ。

「エー、もう少し一緒にいたいよぅ。

ちょ???っと変態って感じの彼女の私だけど、普通の恋する女の子のように引き止めてしまう日もたま?にあります。

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「今日はごめん!大好きだよ!」
「しょぼーん。

ちょ???っと変態って感じの私達だけど、こんな普通の恋する恋人同士みたいな会話をする日もあります☆
「ほら、ちん○っ。

ちん○見せるからさ!」
「ホントッ!?」
私がしょぼーんなときに言ってくれるぷぅちゃんのこの言葉に私は、パアッと嬉しくなります。

「待ってて、ベルトが…。

「うんうんっ。

ぷぅちゃんはおちんちんを見せてくれました。

すっかりとご機嫌になった私。

それからちょっとだけぷぅちゃんとハグをして、玄関でぷぅちゃんをお見送りします。


「ちゃんと安全運転で帰ってね、お願いだよぅ。

「分かってるよ!いつも安全運転心がけてるって。

「うん。

絶対だよぅ。


ぷぅちゃんと
「またね。

と言いあってお見送りしたあとはいつも、ぷぅちゃんとぷぅちゃんのおちんちんを想うんです…。

やっぱりちょ???っと変態って感じかな☆