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バレないように注意していましたが、架空の出張の時親戚の訃報があり妻の知る所となりました。

 
取引先の人妻で2年目に入ったころでした。

妻よりも8歳も年上の53歳だったことがショックだったようでした。

妻が言うには私の浮気ももちろん許しがたいが自分より若い女だったら悔しいけれどわからないじゃないけれど
8歳も年上のおばさんとはどういうこととたいへんな剣幕でした。

私も腹を決めてばれたからもう隠さず本当の事を言うがお前に無いものを彼女に求めたと思う。

私はお前との夫婦生活に大いに不満があった。

そんな嫌らしい下着をどこから買ってきたのと言われ
こんなもの近所の手前物干しに干せませんとか、バイブを使うなんて変態のようで嫌だわとか、たまにはノ-ブラで
家事をしてみないかなんてとんでもないとか、フェラなんて商売の人しかしないわとか、陰毛の手入れなんて絶対
お断りとか洗いざらい言ってすっきりしました。

妻の言うにはその人妻はそんなこと全部するのですか?というので
証拠といってはなんだが人妻との内緒のデジカメを妻に見せました。

妻は目を皿のようにして見ていました。

それから2週間位、妻とは気まずく会話も無く目を合わせないようにしていました。

そんなある日夕飯の後に妻からお話しがありますと言われ来るべきものが来たと離婚の話を覚悟しました。

話は意外なものでした。

私がその人妻と同じ事をしていれば貴方は浮気をしなかったのですかと言うのです。

勿論だと即答しました。

妻は解かりましたと言うとそれでは一緒にお風呂に入って下さいと言い出しました。

なんの事か解からず風呂に行くと妻が後から入ってきました。

貴方私のヘア-を自分では怖くてできませんから剃って
下さいと言うのです。

あの人妻は性器の周りだけでしたが私のは貴方の好みで剃って下さいと言うのです。

湯船の淵に座らせ妻の陰毛を剃りだしました。

薄かった人妻と違い濃い妻の陰毛は最初剃刀では上手く剃れず
鋏を取りにいってかなり切ってから剃刀で仕上げました。

私の好みのヘア-はクりトリスの上に申し訳程度に
あるだけでその他はツルツルにするものです。

剃り終わると妻はありがとうございましたと言い、是からも
私のヘア-の手入れは貴方にお願いいたしますと随分変わりました。

風呂から上がるとTシャツで短パンです。

Tシャツの下はノ-ブラです。

短パンは随分小さいのでお尻の肉が
かなりはみ出ています。

ビ-ルを妻が持ってきて乾杯をしました。

妻の目に妖艶な光がうかんでいます。

なんだか
久しぶりに結婚の頃に戻った気がしました。

その後結婚時の生活がもどりではなく今まで以上に妻とは上手くいくようになりました。