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ペニスリングの話。

ぼくは彼女に週一の割合で、ペニスの真上の陰毛は別にして、お尻の穴の周りと玉袋にある陰毛は
ペニスリングを着ける際、からみつくので、毛抜きで彼女に抜かれます。

とにかく、これがもともと敏感なところなので、抜かれるとき非常に痛いです。

まして時々陰毛ではなく、その薄い皮膚を挟まれる
ときがあります。

これがしばらく続くとおもうと絶望的になります。

もともとぼくは男にしては、体毛が薄く頭髪も猫毛といわれており
ました。


毛抜きの時は、お尻の穴を天井に向けたスタイルで、イスに縛られますので抵抗できません。

 一度このスタイルで浣腸されたことがございます。

ぼくはてっきりいつものことで、陰毛の手入れとおもっていましたが、今日に限って引っ越し用のベルトを用いて、イスに縛るので、まったく抵抗できません。

いつもとなんか変とおもい、ちょっと待って下さいとお願いしたのですが、彼女は聞いてくれません。


もともと彼女との約束ごとで、プレイの前日は午後6時まで、水分以外、食事は終えるこという決まりごとがあり、それでもお腹の中には、詰まっております。

とうとうぼくは耐えきれなくて、天井に向かってぶちまけてしまった。

それが一度ではなく、お腹にあるものが完全になくなるまで、繰り返しです。


最後は針のない注射器みたいなもので、サラダ油みたいなものを肛門からイヤというほど入れられ、はじめは彼女の指一本、そのうち指二本、次は三本と永遠と続くのかとおもうほど、肛門をこねくりまわされ、彼女は少し血がでてきたみたいといい、じゃこれで許してくれると思ったが、全然その動作を休める気配がないので、ぼくはもうダメです許して下さいと哀願したが、これが逆効果で、どいうわけか、彼女を怒らせしまった。

結局最後は彼女の拳まで、まるまる飲み込み、ぼくの前立腺あたりを指で、掴もうとしていて、失禁してしまった。


ペニスからは、オシッコなのか透明な液体なんかわからないものが出てくる。

とにかく苦しい、もう片方の手で、ぼくのペニスをしごいているので、苦しいのと気持ちいいのと交互に錯綜し、早くこの場から逃げたいのだが、引っ越し用のベルトで拘束されているのでまったく動けない、気が狂わんばかりです。

また、ぼくがいきそうになると彼女の手が止まります。

挙句の果て、彼女がいってもいいというまで、いってはダメよ。

勝手にいったらお仕置きですよ。

と言う、でも、ぼくはとうとういって、果ててしまって、グッタリしてしまった。


ぼくは、お尻の穴を天井に向けたスタイルのまま、彼女は長く伸びたシャワ-のノズルを持ってきて、ぼくが出した汚物をきれいに流し、ボディ・ソ-プで洗いながしてくれた。

やっと今日は、これで終わったとおもいきや、ボトルに入った消毒用のエタノ-ルを持ってきて、肛門から下へ向かってかける。

さきほど肛門から少し血がでたみたいと、言ったところが沁みて痛い、意識がはっきりしてきた。


もう、今日はこれでおしまいとおもい、またグッタリして安心して余韻に溺れてしまった。

なにげなく、目をあけたら、こんど彼女は
手にたくさんの針を持っている。

彼女が、ぼくに何をするのか理解できたので、もう今日は許してくださいといたら、手に持っていた針をテ-ブルの上に置いたので、少しぼくは安堵したが、つかのまだった。



しばらくすると、彼女はぼくに口枷をするではありませんか、どうしても彼女は、ぼくにお仕置きとして、ぼくの身体に針をさしたいのだと悟りました。

ウ-ン・ウ-ンと口枷をされた口で、なんとか今日だけでも、この場から逃れたいと思い、彼女へ哀願するのですが・・・・

はじめは、お尻とかお腹の脂肪のあるところへ、針が、それでも、針が刺さるときと、針が身体の中から抜けるときが一番痛い、あんな細い針でも、なかなか抜けなく痛みが長く続き、もう身体は脂汗でたらたらです。

もう、針は20本ぐらい、ぼくの身体に刺さっているのでは・・・ところが、彼女は少し微笑みながら、ぼくのペニスを掴んでいる。

ぼくはハッとして、身体を揺り動かし抵抗をこころみるのだが、彼女は、動いたらこの細い針が、折れてあぶないょといいながら、
ペニスに針を刺した。

ぼくは痛みが頭の上から、抜け出すのではとおもうぐらい激痛が走った・・・

まだ、針を刺したのは、ペニスの皮膚のところだょといいだし、彼女は、ぼくのペニスを完全に串刺しにしたいのだ!!
・・・・・・しばらく沈黙があり、急に、ペニスにいままでにない激痛があり気絶してしまった。

ペニスから生暖かいものが流れでて
お腹から胸にかけて流れ、暖かく気持ちがいいと感じながら記憶がなくなった・・・・・