0230
ついこの前の土曜日。

1つ年上の元彼と2年ぶりにあってきました。

 2年前にささいな事でわかれて、まぁ、私がお金などを貸していたこともあって、縁がきれずに今まできていたんだけど。


 向こうに彼女が出来たとの事で、なんだか寂しくなって。

また、会ってみたいなと私からモーションをかけてしまいました。

別にキライになって別れたわけじゃないしね。

 そしたら向こうもあっさりokとの事。


 最初は普通にご飯を食べて街中をぶらぶらして、元彼は彼女がいるくせに、私の体にべた触ってくるくる。


「やりたいの?」となんとなく鎌をかけてみると。

「うん、、、それはもちろんっ!」との事。


 最初はどうしようかと悩んでいたんだけど、自分もHなことしてないし、なんとなく欲求不満。

なんとなく期待もしてたし、最初はごねたふりして、ラブホへ。





 それからは、勝手知ったる体。

むさぼるようにHをしました。


 部屋に入ってすぐにベットに押し倒されて、キスの嵐、Dキスをして息が出来ない位舌からまされて。

 服の上からちょっと強めに胸を揉まれて、そのまま服に手を入れて生で乳首をつまんだりコリコリしたりして、私は体の力抜けっぱなし、全部一気に服はがされて、大事なところに指をいれられて。

「濡れてるよ。





気持ちいい?」
 久しぶりの感触で吐息をもらしながら答える私。

「うっ、、、ん、だって気持ちいいし」

 いつの間か服を全部自分で脱いだ元彼が体の上にのしかかってくる。

下半身の元彼の懐かしいあそこがお腹辺りにあたって、ギンギンになってる。

もうすぐこれが自分の中に入るのかと思うと、ぞくぞくっとしてくる。

お風呂も入らず最初は体のあちこちを弄り回してた元彼だけど、辛抱できなかったのか。





「少しだけ生でいれさせてと。

「ダメだよ?今、ピル飲んでないので、避妊して。





」といったけど、濡れてたあそこに一気にあてがってずにゅと。

 それで、ゆっくりと腰を振り始めたので。

そのままいかれちゃうと恐いので、腰をずらして抜いちゃいました。


 少しおしそうな顔したけど、私がいやいやしたら、しぶしぶ備え付けのゴムをしてくれて、ガマンしきれないように再び挿入。

 私と別れた後Hはぜんぜんなく、まだ、出来立ての彼女なのでそう言う関係になってないとの事。

 正常位で腰をふるふる、私も久しぶりのHなので声かがどんどん大きくなり。

 元彼気持ちはいいらしいけど、いかなくって、息が切れ始めて。

 一旦風呂休憩?。


 風呂は元彼のアレをフェラしてあげて、向こうは私の乳首をつまんでコリコリ、風呂場で洗いながらいちゃいちゃ、お湯につかってのーんびり。


 お風呂から出た後は2回戦。

フェラのおねだりがあったので、棒を舐めて玉を口に含んでレロレロ。

元彼は刺激に強くって、気持ちはよさそうにするんだけど、激しくは感じてくれてないみたい。

相変わらずだなとか思いながら今度は私が舐められる番、さすがに弱いポイントをついてくる。

 クリを舐められるより、吸われるのが弱い私、声も出ながら足の筋肉も痙攣、やっぱし気持ちいいわ、、、とあえぎながら思う私。

付合ってるときから体の相性は最高だったもんね、とか思いながら、2つめのゴムをつけて、元彼の物が割れ目をわって、力強く入ってくる、そして元彼も力の限り腰をふってくる。

 声も最高にヒートアップ。

彼女がいるくせに、私の顔をみて、「かわいいよ、好きだよ」を連発。

 正常位のままで足を上げられて、がんがん奥をかき回してくる。


 私もあえぎ声というより半分悲鳴ににた声でよがりまくり。

 元彼、いく瞬間がきて、私も元彼が行くちょいまえに行ってしまいました。

 その後は久しぶりの腕まくらで、おしゃべり。

「やっぱし、お前の体気持ちいいわ。





「彼女いるくせに?でも、私も気持ちよかった。





もしよければ、本命の彼女いてもいいので、またあってくれる?」
「もちろん、オレもまたしたいし。






 キスされちゃいました。

 彼女には悪いけど、体の相性いいので、セフレ契約しちゃいました、、、いいかな?(笑)