3jiero-2015082622-043
ちょっと前の出来事です。


びゅるぅ…ってセーシがでてる先っぽから、
んぱっ…って離れた私。


シコシコしてる私の手のなかで、ぴくんぴくん痙攣してるおちんちんを感じながら、
彼(ラヴ仮名、ちゅーか君)を見てました。


目をつぶったまま、いやらし?く感じ続けていて、
絶え間ないシコシコに、びゅるびゅる…!って射精し続ける気持ちよさに、
耐えてるような…?、身をゆだねてるような…?
エロすぎな顔したちゅーか君ん。



ぼた、ぼたぼた、ぼた…って、
ちゅーか君と私の、顔や胸やおなかが、セーシまみれ…。


そんな、エロすぎなちゅーか君のこと、彼女として見つめながら、
BLとしても、見てしまったんですぅ…。

(この瞬間だけですぅ!もちろん私が、彼氏です!!)

頭のなか。

まん(私、仮名)「ちゅー君が好きすぎて(本音)、我慢出来なかった…。

ごめん…。

ちゅーか君「いや…、いいよ…。

俺の、彼氏だろ…///」


この時のコト、最近、ちゅーか君に話しましたぁ。

罪悪感もあったから…。

「BLとして見て、ごめんね…、あの時だけだから…。

「ふうん…。

ま、もと腐女子だったもんな。

まんちゃんが彼氏だったんだし、ただの妄想だし!
いいよ!彼女だろ?」
きゃいーん!頭のなかのセリフとお、な、じ///

私は、犬とちゅーか君が大好きな、もと腐女子(てへぺろ)。


ちゅーか君は、出逢えたとき、やっとめぐり逢えたと思えた人なんだぁ。

(重?)
伝え切れなくて、もどかしいこともあるけど、
ちゅーか君とこうしていられることが、私の、幸せ。