0091
露出体験。

ちゆきです。

今,変です。

昨夜、全裸でゴミ出しに行ったんです。

マンションのゴミ捨て場はエレベータからおりて、50mくらいです。

夜も遅かったので、エレベータを降りたときも,下には誰もいませんでした。

私は寒さに震えながら、ゴミの集積場に歩き出しました。


そのとき、ゴミ捨て場から女の人が出てきました。

たぶん同じマンションの人と思います。

距離も近く逃げることはできませんでした。

私はゴミ袋を体の前に持ちました、女の人ははじめちらっと見た後、ビックリしたような顔をしました。

それから、私を避けるように,すれ違いました。



すれ違ってから,私はゴミ捨て場にゴミを置きました。

ゴミを置いてから振り返ると、ロビーのエレベータの前から私をじっと見ている女の人の姿が見えました。

それから、エレベータが着て、その人はエレベータに乗って,上がって行きました。

私は,もう、エレベータを使う勇気はありませんでした。

私は外の階段を上がって、自分の部屋まで戻りました。

その時,そのフロアーに人影が見えて,ドキッとしましたが、その人は,慌てたようにいなくなりました。


***
ちゆきです。

> > 集積場に歩き出しました。

そのとき、ゴミ捨て場から女の人が出てきました。

> > たぶん同じマンションの人と思います。

> どんな気持ちだったかな。

その時は、本当にどうしようかと思いました。

興奮するなんて、とてもそんな余裕はありません。

慌てて、ゴミ袋で前を隠したぐらいですから。

穴があったら入りたいほど恥ずかしかったです、でも、ここで、恥ずかしい様子を見せたら、もっと恥ずかしいと思って、何食わぬ顔をしました。

でも、きっと,あの女の人は私のことを変態と軽蔑したと思います。

でも、今、考えると,私の裸の後ろ姿を見られていたことが、すごく,気になります。

きっと、その女の人は家の人にさっき素っ裸の女の子がいたのよなんて、言っているかと思うと、自分のアソコが熱くなります。

> その人も、ちゆきのような事に興味があるのかも知れないね。

その人影は男性のような気がしました。

私の裸を見た女性とは別の人です。

> 今度は、外でおしっこしてきなさい。

はい,また、報告します。


***
部屋ありがとう
ちゆきです。

今朝、久しぶりに全裸の上に,コートだけを羽織って、通勤しました。

会社での着替えの服や下着は紙袋にいれて、満員電車に乗りました。

ひどく混んでいて、息もできないほどでした。

隣にいた男の人が、コートの襟元から,私の体をじっと見ていました。

割と胸元が開いているコートなので、きっと胸元ははっきり見えたと思います。

コートの前のボタンを一つあけて、そこから手を入れて、私のアソコを触ると濡れていました。

私はそのまま満員電車の中で,オナニーをしました。

顔が赤らみました。

息も荒かったと思います。

会社に着いてから、下着をつけようと紙袋をみたら、パンティを入れるのを忘れていました。

私は、今日はノーパンにパンストだけで一日仕事をしました。

> 今度は、外でおしっこしてきなさい。

帰りに、近所の公園でおしっこをしました。

隣接する道から見えないように,ベンチの陰でしましたが、自分の足下から流れる水が、ベンチを通り越して道の方に流れていくのを見て、どきどきしました。

今度は、うんこをしてみようと思います。


***
電車の中で
ちゆきです。

金曜日の夜は会社が終わってからの友人の家に泊まりに行きました。

その友人の家は大阪と和歌山の県境にあり,深夜になると電車の客は少なくなります。

この電車は新幹線と同じタイプで座席が電車の進行方向に向いています。

貝塚を過ぎると私の周りには誰もいなくなりました。

私は着ているGパンとパンティを脱ぎました。

初めは恥ずかしくて,コートを太股の上に置きました。

駅について,数人の乗客が私の横の通路を通りました。

無造作に置いてあるコートの下はスッポンポンです、素脚が露出しており,一見スカートを履いているかに見えます。

まさか、さっきまでGパンを履いてたなんて誰も思わないでしょう。

それから、私はセータの下に手を入れ,ブラジャを取りました。

次の駅に着いて,降りる人はいましたが、誰も乗ってきませんでした。

私の車両にはもう数人の人しかいません。

私は,思い切ってセータを脱いで,全裸になりました。

もう、目の前が火花が散るほどときめきました。

お尻に直接触る,座席シートのざらつきが気持ちよかったです。

座席の上越しに見える男の人の頭がすごく気になりました。

窓に全裸の私の姿が反射して見えます、すごく淫乱です。

私の2つ後ろに座っている人が、コホンと席をしました。

その人がひどく気になりました。

前の方からカップルの笑い声も聞こえます。

私は中腰になるとそっと後ろを見ました。

咳をした男の人は眠っているようでした。

私は、そのまま思い切って立ち上がりました。

もし、私の方を見ている人がいれば、私の裸の上半身は丸見えです。

私は,すぐに座りました。

呼吸が激しくて,苦しいです。

駅が近づいてきました。

私は慌ててコートを着ようとしましたが、どうしても他人にこの恥ずかしい姿を見て欲しくてやめました。

駅について,ホームが見えます。

待っている人もいました。

外から見ると私の胸もみえているかもしれません。

カップルが立ち上がって、出ていきました。

通りがかりにホームから窓越しに私の姿を見ました。

驚いた顔をしたようでしたが、電車は走り出していました。

たまらなくなって、私は立ち上がりました。

後ろにいた男の人はいませんでした。

さっきの駅で降りたのでしょう。

私はそのまま通路に立ちました。

私の中心から体中にしびれが走りました、私が壊れていきました。

今、思い出しても,どきどきします。

目的の駅について,トイレで着替えて,友人に会ったとき、友人が私の顔色をみて、気分悪いのって言いました。


***
ちゆきです。

金曜日の夜の電車の中で全裸になった快感が忘れられません。

今思うと、あの後どうやってホームに降りて,服を着たか覚えていません。

私はどうなるのでしょう。

喫茶店にいても,ここで裸になったらどうなるのだろうと想像していました。

裸になることばかり考えています。

その後、ヒルトンホテルのトイレで全裸になるとオナニーしました。

気持ちは全然落ち着きません。

全裸のまま,ホテルのロビーに行きたくなりました。

心臓ははち切れそうなほど鼓動をしています。

私はフラフラと全裸のまま個室を出ました。

お化粧を直している女の人がいました。

鏡を見ていて私には気づきませんでしたが、私が開けた戸が閉まる時,音がしました。

その女の人は振り向いて,私に気づくと、「どうしたの!!」って言いました。

私は凍り付いたように立ちつくしていました。

涙が出て、座り込んでしまいました。

女の人(40歳くらいの上品な人でした)がやさしく「何があったの」って話しかけてくれました。

私は何も言えず,その人の顔を見ました。

女の人は私の頭をやさしく撫でてくれました。

女の人は個室の中に掛けてある私のコートに気づくと,私の裸の体に掛けてくれました。

その時になって、火が出そうなほど恥ずかしくなりました。

「大丈夫です」かすれた声で私が言うと,女の人はそっとトイレを出ていきました。

それから服を着てトイレを出たのは,ずっと後でした。

それまで、個室で座り込んでいました。

気持ちはすっかり落ち込んでいましたが、全裸で女の人の前にいた瞬間の快感を思うと、心がときめきます。

私は壊れています。


***
ちゆきです。

男の子なんだけど友達が出来ました。

トオルっていうんだけど、この男の子は自分のオナニーしている姿を,女性に見られるのが好きっていう子です。

冗談で,じゃあお互いに見せ合いっこしようかなんて,言うんだけど,やっぱり恥ずかしくってできませんね(^o^)。

実はねえ,さっき、私,ノーパンでコンビニ行って来たんだけど。

ちょっとドキドキしちゃった。

コンビニのおにいさんは私の素脚をジロジロ見てくれて,ちょっと感激!!こんど、ちょっと遠出しようっと。


ちゆきです。

いま、farm様のことを思って、オナニーをしました。

鏡の前で,自分の全身を写しました。

眼がトローンとしているのがとてもイヤらしいです。

今日のオナニーはこれで2度目です。

今日の事です。

外出先のトイレでパンストを脱ぐと,スカートの中に手をいれて、こっそりとオナニーしました。

近くにおじいさんがいました。

そのおじいさんは私の方をじっと見ていました。

私は気づかれているのがわかっていながらもオナニーを続けました。


***
ちゆきです。

いま、喫茶店でアルバイトしています。

のんびりした生活です。

アルバイト先でもわざとミニスカートはいたりして楽しんでます。

よく、馴染みのお客さんに,ちゆきは脚がきれいだねってからかわれます。

一度,写真を貼付して送ります。

楽しみにして下さい。


ちゆきです。

今日,トオルに誘われて、お酒を飲みに行きました。

馴染みのスナックらしく、トオルは馴れた様子で店に入りました。

小さな店に4、5人の男女がいました。

私がビックリしたのはその人たちの格好です。

黒いTバックとブラジャのガータベルトだけの女の子、胸元が大きく開いたドレスを着た女性、ダボダボのTシャツだけの少女、全裸の男性がいるかと思えば、ネクタイを着けたサラリーマン風の人、そしてママは女装したとってもきれいな男性。

そんな人たちがビデオをみながら、勝手きままに喋っていました。

トオルはみんなに挨拶をしながら、自分のズボンを脱ぐと,オナニーを始めました。

私があっけにとられていると,ママが私に話しかけました。

ママに誘われるまま,私はセーラムーンの格好をしました。

下着は着けませんでした。

時々、調子にのって,スカートをまくりあげて、みんなにわたしのアソコを見てもらいました。

お酒も入って,なんだか分からなくなって。

うさぎちゃんの格好をした私は隣にいる全裸の男性と喋っていました。

その男性は広告代理店の人らしく,とてもおしゃべりが上手でした。

私は初めてみる世界でした。


ちゆきです。

ちゆきはあの店にはもう行かないようにしようって思っています。

ちゆきはこう見えて、男の人との経験って本当に少ないのです。

だから、やっぱり、ああいう場所は怖いと思います。

でも、セーラムーンの格好は結構楽しかったです。

やっぱり、私は一人でちょっと冒険をして、そして、こうやってメールを書いて,ご主人様やみんなに私のいやらしい心を知ってもらうことで十分だなって思います。

日曜日、暖かかったので、全裸でベランダに出て、洗濯物や布団の虫干しをしました。

私のベランダからみても,違う部屋のベランダが見えるわけだし、ひょっとして、誰か私の裸みてるのかなっておもうと,ドキドキ。

去年の夏なんですが、ちょっと日光浴しようと,マンションの屋上で全裸で寝たこともあるんですよ。

それでは、また,メールします。


***
ちゆきです。

今日,暖かいので、マンションの屋上にあがりました。

だれもいないので、服を脱いで下着姿になりました。

屋上の端から下に向けて,オシッコをしました。

マンションの壁面を,水が伝っていきます。

寒くなったので、すぐに部屋に戻りました。


ちゆきです。

実は,今日,バイト先に,もう,素足にサンダルって格好で行きました。

お客さんが,ちゆきチャンは元気がいいねえって誉めてくれました。

でも、実はスカートの下はなーんにも着けてないのが本当なんです。

私、なんだか笑えて来ちゃって……。

お客さんに,スカートの下はのぞいちゃあダメよ,なんて釘を指しましたが、ちょっと,覗かれるのもおもしろかったかも。

ゴミ出しに裏手に行くんですが、誰もいなかったので、オシッコをしました。

パンティを履いていないんで、ちょっと屈んだスタイルでさっとしたんですが、オシッコをしている時間って長いですよね、そのあと、水たまりができちゃったので、同僚の女の子が裏手に出たときは,気づかれちゃうかなって,思いました。


***
いやらしいちゆきです。

今日も真っ昼間公園でオシッコしちゃいました。

でね、ちょっと手ですくって,舐めてみました。

ちょっと塩辛いですよね。

それより、公園の植え込みの陰でこんなことしてる私はいやらしいいっと思ってしまいました。

最近、毎日オナニーしています。

私,ちょっと,淫乱。

鏡の前で,自分の乳房をもみほぐします。

手入れしていないから下の毛が妙に濃いの。

いつも素足だから、足の甲がちょっと灼けて,サンダルの線がついています。

日差し結構強いんだ。

これから、足指にペディキュア塗ります。

白のペディキュアにします。

鏡の前で立て膝している自分がいやらしい。

手がふるえて、うまく塗れません。