kimamamh082600481
心惹かれていた義姉と関係を持ってしまった俺の話。

俺26歳
 
嫁25歳(4女)

義姉32歳(3女)

初めて義姉を見た時から惹かれていたんだと思う。


肩まである綺麗な黒髪。


少し垂れ気味の二重マブタ。

鼻は低めだけど、唇はプクっとしてる。


背は150ちょっとくらいで、年齢より若く見えるが30を過ぎた女性独特の色気ももっていた。


はじめは美人な姉さんができてラッキーwくらいにしか思ってなかったし、どうにかなりたいなんておもってもいなかった。


初対面のとき「いいなぁ○○(嫁名)は。

ほんとカッコイイねぇw私は失敗したw」と、ニコッと笑った顔が印象的だった。


しばらく月日が流れた。


家が同じ市内にあるためか、俺と嫁、義姉とダンナと子供1でご飯を食べたり、ダンナぬきで家に遊びに来たりと月に一度か二度くらいのペースでなんらかの接触はあった。


俺もだいぶ打ち解け、タメ口で話せるようになっていた。


夏、暑くなり薄着になった義姉は、決して巨乳ではないが形のいい胸(ブラのせい?)をシャツの隙間からチラつかせ、

膝丈のスカートからはほどよく肉の乗ったふともも、ジーパンからはパンツ・・・そのひとつひとつが俺を欲情させ、そんな日は決まって自慰行為をせずにいられなかった。


慣れたといっても下ネタなんか話せるわけもなく、体には指一本触れた事もなかった。

でもチャンスはめぐってきた。


ある夏の夜、夕食後に家で嫁とふたりでのんびりしていた所に一本の電話。


嫁は「○○ちゃん(義姉)からだ。

」と携帯で話し始めた。


大体聞こえてきた会話から予想がついたが、電話を終えた嫁によると、早い話がダンナとケンカをしたから子供を連れて我が家に家出しにくる。

とのこと。


2部屋しかないこのアパートに?wまあしょうがないか。

理由が理由だし。


20分くらいして2人は来た。

そのほんの少し前、ダンナから俺の携帯に迷惑かけるけどよろしく、的なメールがきていたw

義姉は、上はチビTで下はデニムの膝丈のスカート。

その自分好みの格好を見ただけで股間が熱くなるのを感じた。


部屋に入った2人。

俺は空気を呼んで子供と隣の部屋へ…。


薄い引戸を隔てただけの2部屋は、少し耳を澄ませば隣の会話を聞き取れた。

今日は泊まるらしいw

しばらくすると義姉が引戸を少し開け、

「○○くんごめんね。

いきなり来ちゃって。

迷惑かけるけどよろしくね。

w」と言うと軽く頭をさげた。

嫁の笑い声が聞こえた。


俺は困った時はお互い様。

今度は俺たちのどちらかが迷惑かけるかもしれないしwと冗談を言うと、3人で笑い合い子供は不思議そうにしていた。


嫁が2人にお風呂をすすめた。

じゃぁそうすると義姉。


2人が脱衣場に入ると気になって仕方がなく、今下着になったころかな、なんて妄想する始末。


嫁がいなければ…。

何度思ったか。


風呂を出ると、スッピンを見られるのが恥ずかしいらしく、顔を隠しながら布団へ。

子供を寝かしつけにいった。


その間に嫁からは家出のいきさつをある程度聞いた。


引戸がゆっくり開き、静かにでて来た義姉は、化粧をしている時とは印象が少し違うが、肌もキレイでまた違った魅力があり、ついついみとれてしまった。

w

あまり見ないでwと義姉。

冷蔵庫からビールを出し、小さい飲み会が始まった。


その後は、旦那のグチやら世間話やらでそこそこ盛り上がり、時間も遅くなったのでそろそろ寝るか、と言う事になった。


嫁と義姉と子供は寝室に。

俺はリビングのソファーで寝る事になった。


20分くらいして、寝静まったようなので、そ~っと引戸をあけた。

心臓バクバクでのぞくと…なんと1番こちら側で義姉がまだ起きていた。


パニックになったが冷静を保つ。

義姉はいじっていた携帯の手を止め、不思議そうな顔をしながら、どうしたの?と小さい声で聞いてきた。


更にパニックになった俺は、その時なんと答えたのかハッキリ覚えていないw

そんなことがあってからさらに2時間、懲りずに再挑戦w今度は引戸に耳を押し付け、様子を探った。


何も聞こえないと言うかこれじゃわからない…。

ほんの少しだけ戸を開けた。

目と耳に全神経を集中させると、自分の心臓の音すらうるさく感じた。


こちら側から義姉、子供、嫁。

全員静かに寝息をたてていた。


ない頭が妙に働く。

まずこちら側の電気を消し、外から入る僅かな光だけの暗い部屋に目を慣らす。


ゆっくり引戸を半分ほど開ける。


義姉は普通のTシャツにスウェット生地のハーパン。


布団はお腹のやや上までしか掛かっていないため、あお向けのため少し潰れた感じの胸の膨らみと、肩口からわずかにみえた青いブラひもを確認。


その時点で俺のチンコはフルにたった。

布団から大きく外れた左手の指を触ったり、軽く握ったりしてみたが反応はない。

熟睡のようだ。


そっと人差し指を義姉の胸に当てた。

ブラ独特の感触がある。

反応が無い事を確認し、さらに指をおした。


そこにまっていたのは、プニプニの、柔らかくも弾力のある感触。

リスクを考えれば今すぐにでも戻さなくてはいけない指を離すことができない。


何度も力を入れたり抜いたりしてると、俺のチンコの先はヌルヌルし始めた。


理性がなくなる前に、俺は一度リビングに戻った。


嫌、もう手遅れだった。

俺の脳はさらなる刺激を求め、再び義姉の元へ向かった。


見たい欲求と触りたい欲求。

そのふたつを満たすために俺がまずしたことは、胸をもむこと。

ゆっくり手を胸に添えた。


手のひらは汗がにじんでいる。


少しずつ手を縮めていくと。

今度は手全体にあの感触が現れた。

見た感じはDかEだと思う。

今は仰向けなのが残念だった。


もう止まらない。


少し緩めのTシャツの首元を指でつまみ上げると、そこには青いブラに包まれた綺麗な膨らみが2つ。


次は布団を少し下にズラし、スウェットをつまみ上げる。

青いパンツの一部がみえた。

上下セットみたいだ。

触りたくてたまらなかったがさすがにソレはやめたw。


でもスウェットの上から恥丘のあたりに手を添えた。


ここでアクシデント!義姉がこっち向きに寝返りをうったのだ。

もう死ぬかと思った。

気付かれたのか?もう生きた心地がしなかった。


そのおかげで我に帰り、ゆっくり引戸を閉めた俺は、引戸一枚隔てこちら向きに寝ている義姉の方を向いてオナニーをし、凄い量のものを出した。

久しぶりに最高のオナニーだった。


次の日の朝、俺は一番に目が覚めた。


リビングを片付け、テレビをみていると嫁がまず起きてきて、それから少しして子供を抱いた義姉が起きてきた。


妙な気まずさがあるのはおれだけ…。

昨日イタズラした体をなめる様に見てしまった。


出かける用意ができた嫁は、朝ご飯何か買ってくると言って車で出かけた。

俺の隣には、化粧も終わり、シャツにジーパンに着替えた義姉がいた。


テレビをお互い無言で見ていると車の音。

嫁が戻ってきたみたいだ。

外に向かう子供。


するとまっていたかのように義姉が、「あまり悪い事しちゃダメだぞw」と言ってきた。


バレてたのか?急に鼓動が速まる。

怖くて義姉の方を見れない。

笑みを浮かべるのが精一杯だった。


凄い後悔の念に襲われ、最悪の状況が頭をよぎった。

もうハッキリ覚えているのは2人が帰る時にありがと、と言った言葉だけ。


その日から1周間、怯えながら暮らしたのは言うまでもない。


しかし1週間後こんなメールが義姉からきた。

少しは反省したかな?○○には言わないから安心しな笑

これが始まりだった。

そのメールを信用していいものなのかどうかはわからないが、信じるしかなかった。


実際それから1月たっても嫁の態度などに変化はなく、いつもの日々が続いていた。


そんなある日、嫁に義姉からメール。

来週末、旦那が出張で退屈だから、この間の御礼もかねて2人で泊りきなよ。

と…。


1週間後、俺達は義姉の家にいた。


義姉宅には俺は初めて訪問した。

以前にも呼ばれた事はあったが、大体都合が合わなくていきそびれていた。


どんな顔で会えばいい?ここにくるまでもう何度も自問自答した。

でも答えは決まりきってる。


今までどおりでいくしかないんだ。

義姉もそれを望めばこその今回の招待のはずだ…

玄関のドアを嫁は慣れた感じで開ける。

すぐ子供がたたたたっと走り出て来て、それを追うように少し小走りで義姉も姿を現した。


目が合ったほんの一瞬が凄く長い時間に思え、不自然にならぬようにと、嫌がる喉から無理矢理あいさつの声を絞り出した。


それを聞くと義姉はニコッと笑い、子供と共にあいさつを、返してくれた。


季節は秋になりかけていたがまだまだ夏は重い腰をあげようとしない、残暑の厳しい日だった。


もちろん義姉は薄着。

タンクトップにジーパン姿。

反省したはずなのに視線はかがんだ時の胸元やタイトなジーンズに包まれた足やおしりを追っていた。


タンクトップの肩部からズレたブラひもが色っぽくて、股間がむずかゆくなった。


まだあの日のことは鮮明に覚えているが、感覚だけはそれを忘れかけていた。

それからはもぅ普通の義姉と義姉弟を保とうと必死だったよw

昼ご飯たべたり、近くの商業施設に遊びにいったり。

意識しないようにとあまり義姉の方は見れなかったな。


晩御飯の話になったから、俺は鍋を提案したんだ。

時期は少し早いけど、あまり手間もかからないし、なんか仲良しのイメージがって。


みんな賛成してくれ、いろんな食材やお酒なんかを買っているとき、ほんの一瞬のスキを見て義姉が、俺の耳元で「ありがと。

」と小さな声でささやいた。


自分勝手だけど、その言葉でなんか救われた。

元に戻れるって。

罪を償った気分になってさ。


鍋は嫁と義姉が用意してくれた。

調子に乗り過ぎて買い過ぎた鍋も、その後の雑炊もほんとに美味かった。


片付けも終わり、本格的に飲む前にいつでも寝れるようにしとこ。

ってことになり、風呂に入る事になった。


まず、ずうずうしくも嫁が1番に行った。

子供も連れて。

…今日初めて2人きりになった。


さっきまで動き回ってた部屋の空気もピタリと止まり、息苦しく感じた。


再びその空気を動かしたのは義姉で、さっきまで。

今までのように気軽に話してくれ、つられて俺も普通に話せた。


こちらこそ「ありがと。

」口から出る寸前に飲み込んだ。

この流れを再びとめたくなかったし、言わないほうがきっとよかった。


ふと目があった時、義姉の目はそんなこともお見通しだよ。

と言っている気がした。

嫁達が出て来て、次を進められたのでお言葉に甘えた。


湯船に浸かって大きく一息。


その時なって思ったが、この家はすごく掃除がいき届いている。

今日目に入った場所に散らかったり、汚れているところはなかった。


今いる風呂だってどこかのホテルみたいに整頓されている。

確か築数年はたっているが、新築みたいだった。


ひとつひとつ義姉とその家族が積み上げてきたものが色々なところに散りばめられ、もう少しで俺が壊して、汚してしまうところだった。


一度深く潜り、頭をリセットしようと思ったが、うまくいかなかった。


きっと義姉が使っている体を洗うタオルが目に入った。

あれで胸もマンコもあらってるんだろな。

イタズラ心が働いた。


意味はないけど、匂いかいだり、チンコにこすり付けたりさしてしまった。

軽くたってしまったw

その時急に脱衣場から声がした。

「お湯冷めちゃったでしょ?沸かしなおそうか?」

慌てた。

神様ごめんなさい。

急いでタオルを戻し、丁度いいから大丈夫だと伝えた。

何かあったら遠慮しないで呼んでね。

と義姉。


ありがと。

と答えると、背を向けている風呂の入口がいきなり開いた!
顔だけ振り返ると、義姉が顔だけ覗かせていた…

慌てて半立ちしたムスコを太ももの下に隠し「おいっ!w」っていったら、
「病気になるからちゃんと洗いなよw」と言って笑っていた。


「分かったから閉めてくれw」
って頼んだら、義姉は素直に去って行った。


太ももの間から全立ちになったムスコが顔をだした。

俺が出たあとすぐに義姉が入った。

トイレに行くふりをして、脱衣場へ。


久し振りにかんじる独特の緊張感。

ドアノブを回すとドアが空いて、シャワーの音がする。


ゆっくり進入して洗濯カゴを見ると無造作に脱ぎ捨てられた今日着ていた洋服。

その下には下着が…ついさっきまで義姉が身につけていた…

ガマンできなかった。

まずはブラをマジマジと眺めた後でカップの内側に鼻を擦り付けた。

甘くて、やさしい匂い。

洗剤と、義姉の肌の匂い。


パンツも内側をよく観察してから匂いをかいだ。

ブラとはまた少し違った匂いがする…。


その間、チンコはフル。

ガマン汁できっと先っちょはヌルヌルしているだろう。

今手にしているパンツにそれを押し付けたい。


射精したい衝動にかられたが、さすがにしなかった。


風呂の入口を見ると、ぼやけた肌色のシルエットが忙しそうに動いていた。

あのトビラの先は全裸の義姉がいる。

さっきのお返し的なノリで覗けるかと思った。


そもそもそのために来たのだが、いざ来てみると、とてもできそうになかった。

これ以上の長居は無用か。

俺はもといたリビングにもどった。


風呂からあがった義姉はTシャツにスウェット生地のスカートだった。


少しの間談笑し、子供を寝かしつけると、冷蔵庫からビールやワイン、日本酒とつまみをだして宴会スタートw

仕事、家庭、子育て、ありとあらゆる話をして盛り上がった。

1時間を過ぎた頃嫁がダウン。

眠くなったから先に寝ると言う。


まだ俺と義姉は飲み足りないし、嫁もふたりはまだ飲んでなと言うので、取り合えずフラフラな嫁を抱きかかえ、借りた部屋に連れていった。


嫁を布団に入れリビングにもどる。


「大丈夫そう?飲み過ぎたのかな?」と妹を心配する義姉に、

俺は「いや、ただ眠いだけだと思う。

いつもこの時間には寝てるからw」

ふたりで笑った。

…気づいたら、ふたりきりになっていた。


…気づいたら、ふたりきりになっていた。


テレビ見ながらくだらない話をしたり、普通に世間話したりしながらお酒はどんどんなくなっていった。


膝の少し上までまくれたスカートから二本の足。


ほんのり桜色になり、より柔らかくみえる。

足を動かすたびに視線がいってしまう。

その間にある三角形の奥には…。


白いTシャツからはうっすらブラの柄が透けている。

色がついていないからおそらく白かも知れない。


酒のせいで冷静さを失い始めた俺は、いつのまにか義姉をいやらしい目でみていた。


「ねぇ。

ひとつ聞いていい?」

義姉がきゅうに切りだした。


軽く返事をした自分をみると、さらに続けた。


「なんでこの間…イタズラしたの?」

そう聞くと義姉は笑顔で、どう答えるべきか、正解を探る俺を見て楽しんでいるようだった。

心臓が耳に移動して来るのを感じた。


下手な事いってもごまかせ無い。

ごまかす必要もないか…。

俺は素直に話す事にした。


俺「なんてゆーか、ついついムラッてしちゃって(汗)」

義姉「こんなおばさんにぃ?」

俺「おばさんなんかじゃないよ…」

義姉「ありがと(笑)でもよりによって自分の奥さんの姉にするとは」

俺「言葉もないです。


義姉「ははっまぁ私でよかったじゃんwバラしたりしないから安心しな。

今まで通り仲良くやっていこう」

俺「はい。

申し訳ないです」

義姉「あっじゃぁこの格好もやばいか?」

こんな会話をしたと思う。

ヤバくないとは口では言ったものの、心の中は図星だった。


それから初めて下ネタまじりの話をした。

酒の力もあるだろう。

義姉の色気がさらに増したように見えた。


それからどれくらいの時間がたっただろうか。

義姉が少し寒がりだした。

まだまだ残暑が厳しいが、夜遅くはさすがに冷えてくる。


「まだ暑かったから長袖とかだしてないんだよなぁ。

…しょうがないだしてくるか。

○○くん手伝ってもらえる?私じゃ背が届かなくて。


俺は快く承諾し、義姉の後を追った。

電気を点けるとそこは6畳の和室。

押入れを開け、「あれ」、と枕棚にのっている衣装ケースを指した。


ケースを降ろすと義姉はしゃがみこみ服をみている。

丁度正面にいた俺には一瞬白いパンツが見え、今は首元から白いブラと胸がよく見える。


ケースを元に戻して振り向くとこちらに背を向け今出したカーディガンを羽織ったところだった。


スウェットのスカートはおしりの形がよくわかり、パンツの線も浮いていた。


次の瞬間には、俺は後ろから義姉を抱きしめていた。


「えっ?ちょっと!なに?どうしたの?」

義姉は体に力を入れ、俺の腕を跳ね返そうとした。

だから余計に力をいれ、抱きしめた。


「ダメだよ。


依然義姉は力を緩めない。


カチカチになった俺のチンコは丁度義姉のおしりあたりにある。

薄いスウェット生地が間にあるだけだ。


たぶん義姉もこの感触に気づいてるだろう。

俺はさらに腰を押し付けた。

柔らかくて暖かい感触にチンコがくるまれていく。


これだけ密着していれば、このうるさいくらいの心臓の音も伝わっているだろう。

ふっと義姉の体の力が抜けた。


「何か悩みがあるの?私でよかったらいくらでも相談乗るから。

ね?」

すごく優しい声だった。

その優しさとはうらはらに、今自分がしている事の罪をその声は俺に突きつける。


「お姉さんのこと気になって仕方ない」

正直にいってしまった。


「こんなおばさん捕まえて何言ってるのw○○くんはまだ若いからきっとどこかで勘違いしてるんだよ。

それとも酔っぱらって訳がわからないとかw?」

無言の俺に、義姉はつとめて明るくふるまっているようだ。


「勘違いとか酔いのせいじゃないよ。


俺がつぶやくと、義姉はさっきまでとちがうトーンで言った。


「これ以上続けると、もう戻れなくなっちゃうよ?ね?やめよ?今までみたいにいい弟でいて?」

次の瞬間俺は義姉の肩を掴み、こちらを向かせ、唇をうばった。

義姉は案の定力一杯俺を押し、離れた。

ビンタの1発くらいは覚悟していた。


…何も来ない。

何も言って来ない。


思い沈黙…うつむいたままの義姉…

唇を強く結んでいるのが見える。


半ば開き直りはじめ、なるようになれと思っているためか、後悔の念はそれほど襲ってこなかった。


ただ俺のからだは飢えたように義姉の感触を求めようとする。

ただ無理矢理は流石に嫌だ。

…どうする?

「絶対に…」

義姉がいった。


少し間があいて、

「絶対。

絶対にバレない自信があるなら……いいよ。


そういって俺を見つめた目は、姉でも母親でもなく、女の目になっているようにみえた。


間髪入れずに義姉の肩を自分の方に引き寄せた。

力み過ぎて義姉に「痛いっ」って言われたが、その言葉ごと自分の気持ちを義姉の唇に押し付けた。


柔らかい。

でも寒くて冷えてしまった唇。

少しずつ俺の温度が移っていく。


最初はこわばってい義姉の体から力が抜けたのを感じた。

長い髪を何度も撫で、かきあげ、背中や腰を撫でまわした。


おしりに手を伸ばしたとき、義姉が小さく「んっ」と声をだした。


もう止まらない。

義姉も俺の背中に腕をまわした。

それを合図に2人は激しく求めあい始めた。


部屋には服の擦れる音だけが響いていた。

背中から腰、そしておしりに手をずらして行く。


義姉の体のラインに合わせて俺の手が動く。


円を描くように撫で回すと義姉は体をよじらせる。

合わせて舌を義姉の唇の奥へ入れると、出迎えるように舌をまとわりつかせてきた。


唾液が口元から垂れるくらい激しくお互いの舌と口の中を舐めまわし、徐々に激しくなる息遣いが、さらに2人を興奮させた。


手はおしりを鷲掴みにし、激しくもみしだいた。

やがて手は下へさがり、スカートの裾を見つけ、それを上へまくりながら、義姉の太ももを指でなぞって行く。


急に義姉のからだがこわばり、顔を離した。

やっぱりやめたくなったのか?と思いながら表情を,伺っていると、

「あの……するの久し振りだから、ちょっとはずかしいかもw」

そう言った義姉がすごく愛しく感じ、

強く抱き締めた後で「大丈夫。

…優しくするから」と顔を真っ赤にしながら言ってあげた。


義姉は俺の胸に顔を埋めたあとキスを求めた。

俺がそっとそれに答えると、義姉は再び身をゆだね、2人はまた激しく絡みはじめた。


俺の左手はスカートの裾と共に上へ上がり、丁度太ももとパンツの境目の位置にきた。

膨らみに合わせてさらに上へ行く。


何とも言えない柔らかさのおしりがある。

さすがに少し垂れ気味だが、若いこにはない大人の柔らかさだ。


肩にあった右手は腰からくびれにそって上へ。

今度は堂々と胸の膨らみに手をあてた。


下から上へ力を加え、今度は義姉の胸の感触を、手全体にしっかり感じられた。


Tシャツの中で、少し固めのブラの生地とそれに包まれている柔らかい胸がズレながら互いに動くのを感じられた。


「あっ…どうしよう。

声…でちゃう。

んっ…」

義姉がそんな事言うから、俺は口で口を塞いだ。


時折からだをビクッとさせながら義姉が発するあえぎ声は、俺の口の中に閉じ込められた。


股間がすごく熱い。

何度も何度も義姉にこすりつけた。


義姉の手がその熱い股間をさわりはじめた。

指でなぞるように上下させたり、軽く掴んで上下させたり。

俺のからだも時折ビクッとした。


「なめたほうがいい?」と、義姉が聞いてきた。


「嫌じゃなければ…」

すると義姉はしゃがみ、膝立ちの格好になり、服の上から俺の股間の盛り上がりにキスをしてくれた。


上目遣いで「上手じゃないからね。

」と言った。


ズボンを下ろされた。

グレーのボクサーパンツに一筋の盛り上がりがあり、その最頂部には小さな染みが出来ていた。


その染みに人差し指をあてクリクリ回される。

次に全体を手でさすらりながら染みの部分にキスをしたり、唇で咥えたりしている。


電気はついたまま。

恥ずかしさはあったが流れを切りたくないから耐えることにした。


ゆっくりズボンを下げ始めるとすぐに湿った亀頭が顔を出した。

間髪いれずに義姉はそれにキスをした。


パンツを降ろすのに合わせて舌を下へ滑らせていく。

降ろしきると今度は付け根から上に向かって舌を運ぶ。

背中に何かが走る。


鬼頭を舌先でチロチロ舐めたあと、亀頭だけを咥え、その中で舌を激しく動かす。


竿を右手でつかみゆっくり前後を始めた。

尋常じゃない。

うますぎる。

たまに俺の反応を見るように上目を配るが、それがさらに興奮させる。


唾液を口いっぱいに含ませ、徐々吸う力も強くなる。

義姉の口の肉がチンコに吸い付き擦れる。


亀頭の先が熱い。

すでに何かがじわりじわりでている感覚がある。

義姉はソレを唾液と共に飲み込む。


「すごく…気持ちいい。

」思わずいった。


自分の嫁の姉が、今この瞬間俺の性器を咥えている。


「いきそぅになったら教えてね。


義姉はそう言ったが、

試しに俺は「口にだしたい。

」といった。


「えっ?それは…」

考えている様子。

もしかして・・

「あっ苦手?無理ならいいよ」

すると義姉は、「苦手とかじゃなくて、飲んだことないw友達が飲むもんじゃないっていってたし。


会話してる間も優しく手コキしてくれている。


「いいよ口にだして!取りあえずためしてみないと。


そう言うとチンコを咥え直し激しく吸い、頭を大きく、速く動かし始めた。


同時に玉を手のひらでもまれ、指先で付け根あたりをなでられた。

俺は義姉の頭をつかみ、頭の振りを助ける

「もう…いく」

ここぞとばかりに義姉の動きが激しくなった。


次の瞬間俺の体の奥から、熱い液体が、性器内を通り、すごい勢いで亀頭から発射され、義姉の口にだし切った。


頭が一瞬真っ白になった。


すごい早さで痙攣し脈をうつ俺のチンコを咥えたまま義姉は俺の精子を飲み干してくれた。


「大丈夫?」

無理まさか飲んでくれるとは、思わなかった。


「おいしくないけど、○○くんのなら平気。


少し無理してるようだったが、そう言うと舌を器用に使ってチンコを綺麗に舐めて掃除してくれた。


いまあんなに射精したばかりなのに、俺のチンコは衰える気配がない。


「今度は俺の番だよw」

俺はしゃがみこみ、義姉を座らせた。

義姉の後ろに回り込み、静かに抱き寄せた。


見たくて、触れたくてしかたなかった義姉の体が、もう少しで俺のものになる。


義姉の後ろに回り込み、静かに抱き寄せた。


見たくて、触れたくてしかたなかった義姉の体が、もう少しで俺のものになる。

義姉は足を伸ばして俺に寄りかかっている。


「ねぇ…電気けさない?」

「嫌だよ。

俺は全部みられたんだし。

俺も見たい。


「お腹とか出てるし、太いからはずかしいよ。


「だ~めw」

後ろから両手で、胸をTシャツの上から鷲掴み。

円を描く様にもんだ。

義姉は観念したのか身を委ね息を荒くしている。


柔らかい。

そしてサイズも丁度いい。

襟元から見える谷間がとてもエロい。


乳首があるあたりを指で刺激すると、義姉は身をよじらせ、吐息をもらす。

足がひっきりなしに動き、畳と擦れる。


そんな光景をみていると、無意識の内に胸をもむ動きが荒くなる。

長い髪を避け、首に舌を這わせると、義姉は声をだしながら体を震わせた。


俺の手は指先で義姉のTシャツの裾をつまみ、少しずつ捲っていく。

見られるのが嫌なのか、義姉の手はお腹の上にある。


義姉の顔は見えないからどんな表情をしているかはわからないが、小さな耳は真っ赤になっていた。


やがて白く飾りの付いたブラにつつまれた膨らみが2つ。

俺はまくるのをやめた。


透き通る様なキレイな肌。

再びもみ始めるとたまにブラの隙間から乳輪が見え隠れした。


「とっていい?」

義姉は優しく頷いた。


親指と中指でホックを探したが感触がない。


すると義姉が「これ前なんだ」

そう言うと、俺が戸惑っているのが伝わったのか、義姉は自分でホックを外してくれた。

ただ、両手で隠している。


「あ~~。

はずかしいよぉ」

体を揺すって義姉が抵抗する。


「あれ?お腹は隠さなくていいのw?」

さっきまでかくれていたプニプニお腹は丸出しになっている。


「あっ…ん~もぉいじわる」

俺は再びがまん汁が出た鬼頭を、義姉の背中に。

今度は直接押し付けた。


「なんか背中がヌルってしたw」

義姉がいった。


「なんでだろうね?w」

と答えながら、義姉がの腕を掴み、ゆっくり離していく。


そのあいだ義姉はしきりに「え~っえ~」と少しテンパった様子で連呼していたが、、両腕をとった時にはただ押し黙っていた。


丸くて形のいい乳房。

大きさは手に余るくらいだ。

以外にも張りがあり、ほとんど垂れていない様にみえる。


暗めのピンク色の10円玉大の乳輪に、同じ色の丸い乳首がプクっとたっていた。


「キレイだね。

」と言うと、「ウソばっかり。

」と少しすねてみせた。


「本当だよ」ゆっくり揉み始めると、柔らかい中にも適度の弾力があり、理想に近いおっぱいだった。


俺の指を義姉に舐めさせ、その指を乳首にあて、細かく転がしたり、クリクリした。

乳首は最大の勃起をしている。


喘ぎ悶える義姉は次第に理性を失い始め、快楽に溺れていく…

次に体を入れ替え、今度は義姉の正面に座った。

こちらに向かって伸ばしている

足の足首をそれぞれ掴み、ゆっくり押して膝を曲げて行く。

少し驚いた表情をみせたが、大きな抵抗はしなかった。


足がMの字に近づくにつれ、スカートは捲れていき、程よく肉がついた白い太ももが現れ、その奥には証明の光を淡く反射する白いパンツが現れた。


完全に足がM字に開くと、義姉は横を向いてしまった。


膝のあたりから手をなんども上へ滑らせるが陰部の寸前で止める。

もどかしそうな義姉の顔を見るのがなんともいえない優越感をもたらした。


足の付け根に挟まれた白い布はプクっともりあがっている。

その一部、中心より少し下の部分の色が明らかに周りと違う。


人差し指でなぞるとべっとり湿っていた。


「あっ。

」と小さく声をあげる義姉。


俺はそのままシミのある盛り上がりの筋に沿って指をなぞり、たまに二本の指で優しく揉んだりした。

パンツの隙間から縮れた毛が顔をだす。


筋の上部にあるコリコリするものを見つけ優しく刺激する。

義姉は体を後ろに倒し、感じているようだ。

俺は寝そべりシミの部分に鼻と口を押し付けた。


甘くていやらしい匂いが鼻につく。

舌先を尖らせ、シミの部分を押す。

鼻でクリを刺激する。


一気に指でパンツを横にずらし、義姉のマンコを舐め回す。


「だめっ…あぁん…汚いよ…あっ」

口と体は別々で、愛液と唾液でビチョビチョになったマンコをどんどん俺に押し付けてくる。


舌を尖らせ穴に出し入れしたり、舌を広げてマンコ全体を舐めたり。

ひとつひとつ義姉は感じてくれていた。


マンコからはどんどん愛液が溢れてくる。

久しぶりにだからか、体質なのかわからないが、ソレは義姉の体をつたい畳にシミを作り始めていた。


足を目一杯広げさせ義姉のマンコをむさぼった。

ワザと音をたてるように。


中指をマンコにゆっくり入れると義姉の肉壁が、すぐまとわりついてきた。


そのまま出し入れするとクチュックチュッと音がする。

指をなかで掻き回すと、指を抜く時に愛液がたらたら溢れ出る。


薬指も追加し、膣上部を刺激すると義姉は大きい声をあげた。


慌てて口を塞ぐ義姉。

それがさらにイタズラ心をかきたてる。


徐々に指の動きを速く、強くし、空いている親指でクリを、小指でアナルをいじる。

時たま義姉が腰を浮かしのけぞったりする。


口を塞いでいるため、「ん~っんっんっんんっん~」と低くこもった声しかでない。


俺はもう片方の手で胸をいじり、もう片方の胸を唾液まみれになるくらい舐めまわした。


部屋中に響く水音。

そのリズムははやまり、音は大きくなる。

手がおかしくなるくらい激しく、速くうごかした。


義姉の声が大きく、高くなる

「ん~~っんぁんっん~んっんっんーーっ!」

次の瞬間義姉は大きくのけぞり、畳に何かがパシャッパラパラっと落ちる音がした。

その場所をみると染みができている。


初めて潮吹を体験した。

見逃したのが残念だったが。


義姉は薄く目をつむったまま。

体はビクッビクと痙攣している。


力が抜け、ダラんとしている義姉に覆いかぶさり、キスをした。


そして、「いれていい?」と聞くと、

「えっ、いいけど…生で?」

「うん。

だってゴムないじゃん。

それともやめる?」

義姉は首を一度だけ横に振り、

「安全日だから大丈夫」

そう言うと、俺の首に手を回し引き寄せキスをした。


右手でチンコをつまみ義姉の穴へあてがう。

亀頭部だけを入れる。

また吐息が漏れた。


暖かい。

そしてすごく愛液で満ちている。

こんなに俺を待ってくれてるんだ。


俺はゆっくりと確かめるように先へ進めた。

締りがいい訳じゃない。

かと言ってガハガバな訳でもない。

程よく肉壁が、ガチガチになったチンコを優しく包んでくれる。


義姉と俺は今ひとつになった。


夢みたいだ。

あの唇も、胸も、お尻も、そしてマンコも。

全てが今俺の中にある。

どうすることもできる。


ゆっくり腰を動かし始めると、義姉は俺の腕を掴むと、迫る快楽とそれを存分に表現できない苦しさを力に変えて俺に伝えた。


今目の前で快楽に溺れているのは、紛れもなく俺の義姉だ。


こんなにエロいカラダして・・。

妹の旦那に抱かれてる。


「こんなにスケベだとはおもわなかったよ」

義姉の耳に浴びせた。


「いやっ」

完全に我を失っている。

けなした言葉さえ快感に思えるようだ。


少しずつ腰の動きを速める。


クチョピチョッヌチュヌチュッ
いやらしい音が二人を包む。


亀頭が膣壁に擦れる。

愛液はチンコを伝い玉袋を濡らした。


少しでも気を抜いたら精子をぶちまけてしまいそうだ。


義姉の足を広げて、接合部がよく見える様にした。


体を半身起こし、義姉はそれを見ながら悶える。

そのまま義姉は俺の上にのり座位へと体位をかえた。


さっきまでとは当たる場所が変わった。

まるで膣内が変化していっているようだ。


義姉は体位を変えるまでの動きの中、声にならない声を吐息にしてなんども吐き出していた。


義姉がゆっくり腰を前後に振り始める。

互いの陰毛が擦れる乾いた音がきこえる。


シャリッシャリッシャッ

その音も義姉の愛液によって少しずつ潤い、ジュリッズリッジュッジュッと変化していく。


前後運動の合間に、急に義姉のマンコを突き上げた。


いつくるかわからない不定期な動きと快感に義姉は振りまわされる。

股間は愛液にまみれ、熱を帯びる。


押し付けるように、一定のリズムを保ちながら前後する陰毛のしっかり生えた股間。


そのたびに小刻みに揺れる綺麗な胸。


いつもは母として妻として、姉としてしっかり身構えた顔も、今は紅潮し、口を半分開け、目をつむり、ただ性欲に支配された1匹のメスと化している。


そんな義姉をみていたら、いきたくなってきた。


左手を義姉の尻にまわし、腰の動きを助ける。

右手で乳首がビンビンにたっている左胸を力をこめて揉む。


そして右胸の乳首をチュパチュパワザと音をたてながら、唇でつまんだり、吸いながら舌先でチロチロ舐めたりする。


義姉の腰が一段と速くなり、押し付ける力もつよく、陰毛が擦れる音も大きくなる。


クリを俺の硬い陰毛にすりつけ、愛液をダラダラ垂れ流す。


あまりの快感に義姉は自分の腕を噛み、声をだすまいと必死にあがく。

だかそれは絶頂へ上る速さを余計に上げる。


グチュグチュヌチュクチュニュチュ

いやらし音がどんどん大きく、速くなる。


「んっん~あ~~ん~~!」

「だ…だめぇ…もう…いっちゃう!」

俺の耳を噛みながら言った。


それをきっかけに動きはさらにはげしくなり、我慢して抑えている声も大きくなる。


一緒にいきたい。


そのタイミングがわかるように俺も声をだす。


もうチンコは折れそうなくらい膣内で動かされ、精子がすぐそこまでのぼってきた。


お互いの股間はもうグチョグチョ。

タイミングを探るように互いの声に耳を立てる。


「はぁんっ…あっ○○くんっ…お願い出して。


泣きそうな声で義姉がいった。

俺もあっあっと声をだし、その時は訪れた。


「いくっ…ぁぁあ~~~!?」

「おねいさんっ………うっ…んっ」

義姉の膣壁がギュッと締り、俺のチンコから精子を絞り出そうとした。


動きが止まった義姉のマンコの奥深くに突き刺さった俺のチンコから勢いよく、熱い精子がいっせいに飛び出した。


同時にビクンッビクンッと激しい痙攣を繰り返し、一滴も残らず義姉の膣内へ放たれる。


義姉のマンコも痙攣しギューーッと肉壁で俺のチンコを締め付けそれを促す。


2人ともつながったまんま、息を荒げながら畳に倒れ込んだ。


全身から力が抜けた。

それでも俺のチンコはまだ義姉の膣内で脈をうっていて、ソレは義姉のマンコも同じだった。


5分くらいそのままだったのだろうか・・。


2人お互いの目が合い、照れ笑いをした。


取り合えず服を着ないと…

少しふやけ始めたチンコを抜く。

と同時に白く濁った液体が溢れ出て、そのまま畳に流れて行った。

なんとも言えない征服感がある。


「声きこえなかったかなw」

俺がワザとらしく言うと、

少しふくれたあとで

「1階と2階だし。

戸も閉まってるし大丈夫でしょ。


お互いティッシュで陰部を拭き、俺はパンツを履こうとした。


すると義姉が、「綺麗にしてあげるよ。

」といってしぼんだチンコを丁寧に舐めてくれた。


「なんか変な味。

wまぁ自分のも混ざってるんだけどね…何か複雑w。


裏筋から玉袋や亀頭。

隅々までなめてもらううちに、またチンコがたった。

若干の痛みを伴いながら。


罪悪感、緊張感、幸福感、その全てが性欲につながる。

それは、多少の痛みや疲労、理性を凌駕してしまう。


再び反りたったチンコを見て義姉は、

「えぇ~?まだたつんだ。

若いって凄いねw」

なんでだろう?この言葉に性欲が湧き上がった。

俺は義姉の肩をまわし、うつ伏せに押し付けた。


「痛いよぉ。

…まだするの?」

俺は無言で義姉の腰だけを持ち上げ、マンコに指をいれ横へ広げる。

露わになった、肉壁に舌を這わせ、愛液をすする。


乾き始めていたマンコがあっというまにビチョビチョになった。

息があがる義姉の口からはヨダレが垂れ、口をパクパクさせている。


指で激しく中を掻き回す。

愛液が俺の顔に飛び散る。

そのまま俺はマンコとアナルの間を舐めた。


もうほとんど感覚がないチンコを義姉のマンコに一気に奥まで突き刺した。


「いあ~~」

あえぐ義姉。

そのまま一気に高速で腰を振る。

もう口を抑えるのに精一杯だ。


鬼頭をいろんな方向に突く。

陰毛まで入るほど奥深く何ども突く。


ジュポッジュポッジュポッ

チンコとマンコがすれる。


パンッパンッパンッパチンッ俺の腰と、義姉の尻がぶつかり合う音。


義姉をふと見ると自分で胸を激しくもんでいた。

このすけべ女。

心の中で義姉を罵ると、快感を覚えた。


円を描くように腰を動かす。

再び激しくピストン。

これを何度か繰り返した。

太ももを愛液がつたっていく。

声を荒げ、絶頂が近いことを伝えてきた義姉。


ギューーッとマンコが締り、義姉はいった。

間もなく俺もいった。

寸前でチンコを抜き、義姉を仰向けにして顔に、胸に精子をぶっ掛けた。


少しビックリしたが抵抗はなかった。


綺麗な顔立ち。

街で歩いていたら何人目を奪われるだろうか。

さらにこの胸だ。

そんな義姉は中も外も俺の精子まみれになったんだ。


義姉は口元の精子を舐めた。

胸の精子はクリームを塗るように広げている。


精子を出し切ったチンコを義姉の顔に押しつける。

眉間から瞼。

鼻、口。


凄い脱力感と疲労感。

最後に一度強く抱き合い、何度かキスをした。

その後義姉はもう一度風呂に入るというので先に寝ることにした。


今度は覗きに来ないの?といわれた。

バレてた。

wなぜだろ。


俺はさっきまでの感覚や記憶に包まれながらあっという間に眠りに落ちた。


次の日義姉は普通に接してきた。

女は怖いw。


ただ前と違うのはその服の下も、中もお互い知っているということ。

朝ご飯をごちそうになり、昼すこし前に義姉宅を後にした。