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保健の先生にチンコを計測された。

僕はどうしてもあの美人先生のことが気になり、
放課後、保健室に行った。

(先生は保健の先生なのである。

あら、君はこの間の。

こんにちは、お邪魔します。

どうしたの?ちょっとここがむずがゆくて・・・。

そう、じゃあそこに座りなさい。

見てあげるから。

あっそうだ。

君は確かこの前は長さしか測ってなかったよね?
え?あ、はいそうですね。

太さは測ってなかったね。

ごめん、うっかりしてたわ。

じゃあ今日は太さを測りましょう。

ズボンとパンツを下ろしてそこに座ってください。

はい。

僕は先生にまたチンコを触ってほしかったので
言われたとおりにした。

先生は僕のチンコを見てニヤリとし、ホントに君はいい形してるよね
と言って触ってきた。

せ、先生にそういってもらうとうれしいです。

ほんと?先生もうれしいわ。

先生は僕のチンチンをつまんで上下に激しく振った。

あっ!あっ!だんだん興奮してきてたまらなくなってくる。

そしてもみしごかれる。

はあ、はあ、気持ちいい?はい。

じゃあここでストップしよ。

先生が僕のチンチンの太さを測る。

はい、○センチね。

といったとたん、僕のチンコから白い液体がドバッと放出。

キャアー先生の手にもろにかかった。

あ、ごめんなさい。

いいのよ。

よく頑張ったわね。

先生が僕の顔を自分のほうに引き寄せ
頭をなでなでしてくれる。

ちょうど先生のおっぱいが僕の顔に当たる。

柔らかいおっぱい。

いい匂い。

あのお先生。

なあに?先生のおっぱいなめさせてもらっていいですか?
その時、急に先生の表情が変わり、僕はスコーンと頭をたたかれた。

いてえ!何馬鹿なことを言ってんのよ!先生は結婚してるんですからね。

汚れたとこ拭いて早く帰りなさい。

僕は言われるまま、テッシュでチンチンの先っぽと汚れた床をふいて
パンツとズボンをあげて帰った。

結局、先生は僕のものにはなってくれなかった。

残念。