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取引先の社長夫人との体験談。

先週、以前から気になっていたA子さんをゲットした。


そのA子さんは、私の会社の下請けの社長の美人妻。


以前から、私(29歳)の事を見る視線も気になっていた。


年齢は42だが、ぱっと見は30代半ばと言う所にしか見えない。




子供も3人産んでいるがスタイルはとてもいい。



その日の午前中、書類を届けるためその下請け会社の事務所兼自宅へ出かけた。


その社長は朝、仕事に出かけたら夕方か夜までは必ず帰ってこないのは社長本人が自ら話していた事があって知っていた。


チャイムを鳴らすと奥から聞きなれたA子さんの声が聞こえドアが開く。

前もって連絡はしていたので待っていたかのように家のリビングに招き入れてくれた。


書類を渡すとお茶でもと言いながら椅子に腰掛けるよう私に促す。


A子さんはキッチンでお茶の用意をしていたが私はトイレに入りたかったのでA子さんにトイレを借りる旨を伝えトイレに向かう。


トイレへ行くにはキッチンの脇を抜けるのだが、横から見たA子さんは横目で私を見ながらはにかんでいる。


トイレに入ると用を足しながら、以前からひそかに気になっていたA子さんと一つ屋根の下に二人だけと思うと、どうにもたまらない気持ちだった。


(子供は学校&幼稚園)

トイレからリビングに戻るとテーブルにお茶と茶菓子がならんでいる。


奥さんは、茶菓子の袋などを整理しながらキッチンに立っていた。


後ろから見るA子さんは非常に魅力的で、気が付いたら私はA子さんのすぐ後ろに立っていた。


こうなったら気持ちは止まらない。

後ろからA子さんを抱きしめると驚いたように私のほうに振り向き、振りほどこうとするが私は離さない。


「奥さんが前から好きだった」と言いながらうなじなどを愛撫していると抵抗し続ける力が弱くなってくるのが感じる。


さらにTシャツの上から胸を揉みしだくと感じてきた様子で手をキッチンカウンターに突き力の抜けてきそうな体を支えている。


そのまま前を向かせてキスをし、舌を入れるとA子さんの舌も入ってくる。


激しいキスをしながらTシャツとブラをたくし上げ、今度は柔らかい小ぶりな乳を愛撫するとA子さんも私が好きだったと告白した。



そのままキッチンでA子さんを全裸にし、私はしゃがみこみながら下半身を舐め続けたあと、今度は私がズボンを下ろし奥さんに奉仕してもらう。


かなり上手で、このままいくわけにはいかないので、立たせて後ろを向かせ、そのまま挿入。

さすがにしまりは悪いが喘ぎ声がすごく色っぽい。


思わず中出ししてしまったが、A子さんはしょうがないと言ってくれた。


その後、冷えたお茶をご馳走になり帰ったが、その2日後に二人でホテルへいきました。
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