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思わず職場の人妻とやってしまった話。

僕は会社で、ようやく主任になり、古株になってきました。


職場には、明るいキャラで人気者の恭子(仮名)さんがいます。


年齢は30代。

僕より年上の人妻さんです。



それはまだ梅雨が明けきれていない日でした。


大雨の中、出先から事務所に帰ってきて、

熱いお茶を入れようと休憩室に行った時、

ちょうど恭子さんも入ってきたのですが、ずぶ濡れの状態。


「寒くないの?」

「15時すぎからずっとこんな感じなの、もういや」

僕は熱いお茶を差し出すと、恭子さんも少し飲んで、

それを見ていた僕は1つ気がついたことがありました。


よ~く恭子さんの制服を見ると、

なんとなく乳首が立っているように見えました。


「恭子さんほんとビショビショやん」

「さっきから私の体ばかり見てない?」

「こんなこと言っていいんかな?」

「え、なになに、言って」

ほんとに恥ずかしかったのですが、

「乳首たってない?」

「あ~、やっぱり、このスケベっ」

「だって見えるものは仕方ないやん」

「じゃあ、これは内緒ね、実は今日に限ってノーブラなの」

僕はノーブラという言葉にすごく股間が反応した。


「それまずくないの?」

「うん、まずいけど、仕方ないじゃない」

「しかしね・・・・・」

「なんか喜んでない?主任、ほんとスケベね」

「けど着替えたほうがいいよ」

「え~、でもほんとは私の裸見たいんでしょ?」

「い、いや、そんなことないけど・・・・見たい気もする・・」

「男でしょ、はっきり見たいって言えば」

「見たいです。

恭子さんの裸を・・・」

「わかった、主任にお見せします」

僕の心臓はバクバクしていた。

ここは職場なのに・・。


それを考えると余計に興奮してきて、股間が硬くなるのがわかった。


「もしかして、主任、大変なことになったりして」

「大変って?」

「あそこよ、あ・そ・こ、」

「じゃあさあ、確認してみる?」

「そんなに触ってほしいの?」

ついに僕は冷静でいられなくなり、

恭子さんを抱きしめ、壁に押し付けていた。


恭子さんを壁に押し付け、強引に唇を重ねた。


そして強引に舌を絡ませると、

「う、うう~ん・・・・あ~ん」

恭子さんの喘ぎ声が漏れ、唇を舐めると感じているみたいだった。


「恭子さん、好きだ」
「もう~、私は人妻よ、年上でもいいの?」

「ぜんぜんいいよ、恭子さんがいいんだ」

「もう、冗談のつもりだったのに~、主任、真面目ね」

もう一度、濃厚なディープキスをした。


キスをしている間に、唾液がいっぱい出て、

お互いの口のまわりは唾液でいっぱいになり、

グチュグチュと音が出ていた。


そしてぎゅ~っと恭子さんのおっぱいを揉むと、

恭子さんは急に力が抜けたみたいに、僕に寄りかかり、

体を少し反らせていた。


そんな姿を見て、僕は確実に恭子さんは感じていると思い、

いよいよ制服を1枚1枚脱がせていった。


上半身裸にすると、さすがに張りはあまりないが、

少し黒い乳首が年齢を感じさせたが、乳首を舐めると、

「あ~ん、あ~ん、そこ感じる~」

「恭子さん、気持ちいいの?」

「あん、すごいいい、久しぶりなの」

「恭子さんのおっぱい、すごく柔らかいよ」

「いや、いや、もっと、もっと吸って~」

恭子さんも僕も時と場所を完全に忘れていた。


しかし、もう外も暗くなって、カギも閉めたし

事務所の電気も消したし、誰も入ってくるはずはない。


すると、恭子さんが下にさがりながら、

「今度は私がしてあげる」

ズボンとパンツを脱がされると、いつもの何倍もいきり立った

ペニスがビヨ~ンと登場すると、すごく慣れた手つきで、

亀頭をもみもみしながら、ゆっくりと口の中に含んでいった。


「う、うううう~、唇が柔らかい、あ~、気持ちいい~」

「大きいわ、主人のより硬くて大きい~」

「もっと奥まで、そう、手を動かして」

「お、おおきいから、口に入らないかも」

それでも恭子さんのフェラチオは

人生の中で1番気持ちのいいもので、

唾液をいっぱい出しながら、動かしてる手も

唾液でヌルヌルしていて、亀頭部分に

電気が走るように気持ちよくて、すごく感じた。


もう我慢できなくなり、すぐにフェラチオを止めさせ、

後ろ向きにして、恭子さんのズボンを下げ、パンティを取り、

壁に手をつかせたまま、おまんこを舐めると、

お尻の穴のところまで愛液が流れでていて、

そのまま一気にペニスを突きたてた。


「あああ~、硬い、すごい、あああ~」

「気持ちいいよ、恭子さん、ああ~、すごいっ」

「いい、いい、もっと、もっと突いて、そう、そうよ」

僕はだんだんとピストン運動を加速させ、下半身とお尻が

パン、パン、パン、と音がしていた。


「ああ~、もうだめだ、出そうっ」

「ああ~、まだよ、まだ、あああ~っ、私もいくっ、いくっ」

「どこに出せばいい?」

「中、全部中に出して、いく~っ、ああああ~っ」

僕と恭子さんは同時に絶頂を向かえた。


少しの間、ペニスを突っ込んだままにしていたが、

その後、2人とも畳に転がり込んだ。


「よかったよ、恭子さん、すごく声が大きかったよ」

「もう言わないで、恥ずかしいから」

「ごぶさただったの?」

「そんなことないけど・・・・」

「さっき久しぶりって言ってたよ」

「もう、知らない・・・」

2人見つめあい、一緒にシャワーを浴びて会社を後にした。
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