1921
私は35歳の主婦です。

去年、バツイチの親友が旦那を寝盗りました。

他の友達に酔った勢いでベラベラ喋ったのを教えてもらいました。

それを聞いて私は彼女に復讐する事にしました。

彼女の大事な一人息子を誘惑する事を…。


親友の息子、優太は中3で受験を控えていました。

学校帰りの優太を待ち伏せ「車で送るわ」と載せ「その前に買い物を降ろすから」と言ってうちに連れて来ました。

荷物を降ろすのを手伝ってくれた優太に「お茶飲んでく?」と誘うと何の疑いも持たずに「じゃぁコーヒー」と笑顔を見せました。


コーヒーを飲みながら優太に質問しました。

「優ちゃんは彼女っているの?」
「いないですよ。

受験生だし…」
「じゃぁキスは?」
「まだですよ?(顔が赤くなる)」
「じゃぁ…童貞なんだ…?」
「えっ?…」
暫し沈黙の後「ま…まぁ…」と顔を背けた。

私は優太の横に座って耳元で「SEX…してみたい?」と囁いた。

驚く優太にキスをし舌を絡ませるとビクッてして固まった。

そのままジッパーをおろし、半立ちのモノを出すと素早くくわえた。

「え?わっ…ちょっ…夏美…さ…」抵抗しようとしましたが小さなモノは直ぐに硬くなりました。

そのまま舌で舐め続けると「あぁあっ!」と喘ぎ、口の中で出しました。

それを飲み干すと私は全裸になり「舐めなさい…」と優太の顔を強引に胸に押し付けました。

すると優太は戸惑いながらもチュッと乳首にキスをした。

「ほら…もっとよ!もっと舐めなさい!」「夏美さん!」レロ…チュウ…チュパチュパ。

優太は夢中で胸を揉み、乳首に吸い付いた。

「ハァ…そうよ…いいわ…ほら…下も舐めるのよ?さぁ…」私はソファに寝転ぶと足を開いて両手でアソコを拡げました。

自分でも濡れているのが判りました。

「ほら、ぷっくり膨らんでるのがクリよ」優太は言われるがままにクリや穴を舐めました。

「ね…入れたい?」そう言うと優太はコクリと頷きました。

「フフ…可愛い…」私は優太にキスすると優太を寝かせ、ゴムをつけるとゆっくり腰を落としました。

「は…夏美…さん…」まだ幼さの残る優太の顔が産まれて初めての快感に歪みました。

「ね?気持ちいいでしょ?これがSEXよ!」グリグリと腰を動かすと直ぐに「夏美さん!イク!」と私の中で果てました。

こうして優太の童貞を奪いました。


終わった後、自己嫌悪に陥っていた優太でしたが、快楽を忘れられず私との情事を重ね、成績はガタ落ち。

受験に失敗しました。
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