pic-0212001102
ヤリマンとの体験談。

30日から一昨日まではフィアンセと主として午後に楽しく性交してあっという間に時間が過ぎた。

お正月にはフィアンセのご両親にも挨拶が出来てよかった。

しかし自称妹が実家での正月を済ませて上京してきた。

「私お兄ちゃんがいないと駄目なの。

」と粘着された。

「私のおせちもお味見してね。

」と彼女の部屋に呼び出された。

もう断りきれない。

他のヤリマンが喰えなくなった。

彼女は若い割に非常に料理が上手だと感じた。

食後また一緒にお風呂に入ったが「大好きなお兄ちゃん」とベタベタに甘えられた。

風呂から上がると彼女はすぐに床を敷いて性交のおねだりを始めた。

布団に入って軽いキスから前戯を始めたが彼女は早く陰茎が欲しい様子だった。

たっぷり女性器三つ所攻めでじらしてからコンドームをかぶせた陰茎をゆっくり挿入した。

両手で彼女の腰を掴み正常位で優しいピストンをかけると彼女は感じてくれた。

良い手ごたえだったのでそのまま攻めると段々登りつめてくる様子が手に取るように解った。

彼女は初めてよがり狂って乱れて果てた。

彼女が十分イったのを確認してからコンドームの中に射精した。

陰茎を引き抜きキスをして再び三つ所攻めをかけた。

彼女の女性器は恥丘が盛り上がっている上付きだが陰毛が少なく男性経験の割に綺麗だ。

淫臭も淡い。

結構愛撫が楽しい女性器だなと思っているともう1回してとリクエストされた。

再勃起の方はスタンバイOKだったので今度は寝バックで交わった。

21センチの陰茎は上付き彼女の膣に奥まで楽々とどく。

のっけから彼女は甘い声を上げて感じてくれた。

彼女のヒップを腰でパンパン打ちながらのピストンになった。

再び彼女が果てた。

結局8回性交して十分に彼女に絶頂感を与える事が出来てよかった。

フィアンセにしかしない優しい後戯と後始末をして抱きしめてやった。

「あのね私お兄ちゃんだから感じるの。

愛しているからなの。

」と彼女は言った。

彼女は休み明けそうそうに婦人科でブライダルチャックを受けてくるといった。

性病が無かったらディープキスにフェラチオやクンニそして膣内射精の解禁をする約束するように迫られた。

妊娠が怖いから膣内射精は断ると「あらどうせ私はお兄ちゃんの子供を生むから良いじゃない。

」と事も無げに言われた。

結婚して旦那の子供を産みなさいと言うと絶対に嫌だとはねつけられた。

最近は自分の好みの男性と性交するノマドセックス女子が増えているとサイトに書いてあったが更に一歩進んで自分の好きな男の子供を生むシングルマザー覚悟の女性がいるのかと女性の価値観の進歩を痛感した。

ノマドセックス女子いわゆるヤリマンは特定の男に縛られず遊びの恋に夢中なのだが美味しい性交と優しい癒しを究極的には求めている。

それを提供してくれる条件の良い男を見つけると急に粘着してくるので危険だ。

自称妹の彼女の場合はそれが極端で恐ろしい。

女性へのサービスを主眼にヤリマンとも性交しているので粘着事故が絶えない。

一夜限りの関係だよと断ってから性交してもその後何度もお誘いの連絡を続けるヤリマンは少なくない。

ヤリマンの部屋で性交した後は使用済みコンドームを全て持ち帰り自分で処分している。

コンドームに残った精液をスポイトで吸い上げ自分の膣内に注入して妊娠し出来ちゃった婚を狙うあさましいヤリマンがいるからだ。

自称妹は必ず兄が愛情とともに子種を陰茎で直接自分の女性器に注いでくれると闇雲に信じきっているのでその危険性はない。

大抵のヤリマンはコンドームに吐き捨てられた精液の量を見て驚く。

1発目の射精量もさることながら6回目でも衰えない。

中学生時代から姉に鍛えられたお蔭なのだがヤリマンには「君が素敵だから沢山出たのさ。

愛しているよ。

」と言ってキスしてやるようにしている。
サンプル