0549
2ヶ月前のことになります。

社用で関西方面に出張した際、仕事の帰りに大阪の
比較的有名なヘルスに寄りました。

(本当は泡のお風呂等が良かったのです
が、小遣いを握られている私にはあんまり余力が無かったんです)
週末ということもあって、私の前には3人ほど並んでいました。

このため、指名しよ
うとした子はみんな取られてしまい、「オッパイの大きな子なら、誰でもいいよ」と
いって待つことにすると、すぐ、相手の女の子があてがわれてきたのですが、「○子
です。

よろしゅう」といった顔を見て絶句!
 な・な・なんと中学・高校の同級生の
○○○がお辞儀をしているじゃないですか。

部屋に入るとお互い「参った、参った」
の連発! 彼女確か結婚したはずだよな、やっぱり帰ろうかななんて思っていると、
「ウチのこと誰かに話す気?」「まさか」。

 サービスするからということで、覚悟を決めて一緒にシャワーを。

昔からバストも
ヒップも大きかったけど、コイツこんなにムッチリシテイタノカ。

水着以外の姿を見
るのは初めてだし、マンコもきれいに剃ってあってすごく興奮。

シャワー室で咥えら
れたら、まるで初めての時みたいにあっというまに発射!○○○の喉の奥に大量の金
玉汁を流し込んでしまいました。

 コッチは少々ショックだったのだけれど、女は強いですね。

「×××(私)のもの
すごく苦いワ?。

溜まってたン?」そう、私のはさっきイッたばかりだというのに部
屋に戻るまでなお「元気印」のままだったんです。

ベットに横たわると彼女「良く見
て」。

大きめのビラビラが妙にイヤラシイ。

クリトリスも大きくて感度良好!ああ、
どうしてもコイツのおまんこに入れたい。

「なあ、入れさせてくれへん?」すると彼
女、私のモノを優しく握ると、熱い壷の中に導いてくれました。

生ハメや、すごい快
感! 両手に余るチブサ、ものすごく熱い膣内!今度も本当にすぐイキそう。

「イ、
イキそうや」「ええのよ、いっぱい出して」「このまま中出し、ええんか」黙って肯
く彼女を抱きしめながら、どぴゅ。

膣の中どころか、子宮の中に直接放出したような
快感にしばらく動けませんでした。

「×××の、すごく熱いんやなア」。

 今度デートせえへん?と聞く私に、「引っ越しするんや。

今日でこの店終
りやねん」聞けば、旦那とは約1年前に別れたそうです。

それならこれから
と、なお、せがむ私に「子供を迎えにいかな」。

 以来、2回の出張の折、店を訪ねてみましたが、彼女の姿はありませんでした。

 ああ、もういちどアイツのおまんこの感触を確かめてみたい。


と、いうわけで、私の体験談を終わります。
サンプル