0727
昔の話。

当時、僕は奨録で母子家庭の鍵っ子だった。

向かいのアパートに住んでた千恵(当時注荷)
も母子家庭の鍵っ子だった。

近所の子供達(歳はバラバラ)でよく遊んでいたけど、
有る雨の日千恵が僕を呼びに来た。

千恵の家にあがりジュースを飲んだ後で千恵がいきなり僕の手を縛った、暴れたと思うけど、今記憶に残っているのは、千恵が僕の物の皮をむいて舐めたこと、痛かったし勃起してる時に皮むいたことはなかったから先っぽに空気がふれるだけでも変な感じだった。

千恵はアイスを舐めるように僕の物を舐めてた、たまにぱくっとくわえたのを覚えてる。

僕の先っぽは真っ赤になっていてヒリヒリしてた。

千恵はおっぱいを見せて僕の顔を抱き寄せた。

エロ本の知識で乳首を舐めるのはしっていた。

ヒリヒリしながらもやらしいことしてる自覚は有ったしオナニーで射精(精液よりも透明な物が出てた)もしていた。

千恵の乳首を舐めたら。

「絶対秘密、守れる」聞かれうなづいた。

千恵はマ〇コを見せ「舐めて」。

千恵のあそこの毛はエロ本より薄くて、本物を初めて見た。

少しおしっこ臭かったけど舐めた。

ねばねばしてきて、千恵は僕にまたがって挿入した。

僕はあっというまに射精感が。

その日どうやって帰ったか覚えて無い。

それ以来たまに千恵に呼び出されては身体をいたずらされ千恵の身体を舐めたりもんだり。

今思うと生で中出しだった。

僕は千恵の言いなりでオシッコをするとこ見られたり、目の前でオナニーしたり。

でも最後は千恵のマ〇コで射精出来たから・・。

千恵はしばらくして引越していった。

後で知った話しだけど千恵は中絶したんだって、相手は近所の大学生。

そういえばその大学生の家も引越して行ったなーと思った。
サンプル